【ギフト箱入り】ポル・ロジェ・シャンパーニュ・ピュア・ブリュット・ナチュール・NV・AOCシャンパーニュ・正規代理店輸入品・ノン・ドザージュ
Pol Roger Champagne Pure Brut Nature AOC Champagne Gift Box
- 生産者ポル・ロジェ社
- 生産地フランス/シャンパーニュ/AOCシャンパーニュ
- タイプ白・辛口 高級泡 シャンパーニュ
- ブドウ品種ピノ・ノワール33%、シャルドネ33%、ピノ・ムニエ33%
- 内容量750ml
高級辛口シャンパーニュ愛好家大注目!2018年5月19日のロイヤル・ウェディング(ハリー王子とメーガン・マークルさんの女王主催のウインザー城の聖ジョージ礼拝堂で行われた、ジョージ・クルーニー夫妻やデヴィット・ベッカム夫妻600人のランチレセプション)に供されたのがこのワインのスタンダード・キュヴェ!イギリス王室ご用達のシャンパーニュ・メゾンであり、1849年から家族経営を貫く“格調高いシャンパーニュ造り”で有名な大人気メゾン!元イギリス首相チャーチル氏を虜にし、2004年には英国王室御用達に任命された究極メゾン!
(1849年の設立以来、家族経営を守るポル・ロジェが目指すシャンパンとは、「気品と優美さ」に溢れたもの。そのためポル・ロジェでは、醸造にオーク樽を一切使いません。また手摘みで収穫されたブドウは畑近くの設備ですぐに圧搾してから、ジュースの状態で本拠地のエペルネに運び入れます。澱を瓶口に集めるためのルミアージュを未だに手作業で行うなど、品質向上に向けての手間暇は惜しみません。イギリス首相であったチャーチル氏がこよなく愛したことで有名で、ポル・ロジェの最上位キュヴェはチャーチル氏の名を冠しています。)
ポル・ロジェのフラッグシップ!ずばり2011年4月29日のウィリアム王子の結婚式のレセプションで振舞われたシャンパンも、このシャンパーニュのスタンダードの“ブリュット・レゼルヴ”でした!このポル・ロジェ・シャンパーニュ“ピュア・ブリュット・ナチュール”は、ポル・ロジェのラインナップを完成させる為に、また愛好家の方に新しい感動をお届けする為に作られたノン・ドザージュのシャンパーニュ!シャンパンの味わいの流行は、近年にかけて辛口志向となりました!その需要にこたえるべく作られたのが、この「ピュア・ブリュット・ナチュール」です!
当初はスタンダードキュベの「ブリュット・レゼルヴ」からドサージュをなくして作ろうとしてみました!しかしどうにも素晴らしいものができない!ブドウ品種は同じシャルドネ、ピノ・ノワール、ピノ・ムニエ1/3ずつという内訳ながら、原料ブドウの畑を調整してより熟度の高いものをつかって、味わいのバランスをとっています!他のシャンパーニュと同様に、できる限り自然のままの状態でワインを造るという、ポル・ロジェ社が追求してきた哲学の全てがここに込められています!(ピノ・ノワール33%、シャルドネ33%、ピノ・ムニエ33%(ピノ・ノワールは骨格や深みを、ピノ・ムニエは豊かな果実味を、シャルドネは繊細さ、フィネスを与える)しかも一番搾り(ラ・キュヴェ)100%使用!しかもヴァン・ド・レゼルヴを20-30%もぜいたくに使用!しかもエペルネで一番深く、温度の低いセラーで最低3年間熟成!しかもルミアージュもすべて手作業!ドサージュはゼロの本格派シャンパーニュとしてリリース!)そのため、「ピュア」という名前の通り素晴らしく澄んだイメージの味わいでありながら、酸味が突出することなく、親しみやすい味わい!アペリティフから前菜・魚料理に合わせて楽しむなど、非常に使い勝手のいいシャンパンです!
しかも、この“ピュア”でファルフスタッフ誌93点でコメントは「淡い黄金色に銀色の輝きを帯び、きめ細かな泡立ち。黄色い核果のニュアンスに、マルメロとクッキーのほのかな香り、グレープフルーツの皮とミネラル感、スモーキーなニュアンスが感じられる。口当たりは引き締まり、緻密な織り目のように白果実のニュアンスが広がり、洗練された酸味が核となるエキス分の甘みを支える。塩味とレモンの余韻が複雑な食中酒としての相性を示す。」と高評価!
ジェームス・サックリング93点でコメントは「調理したリンゴとレモンの香りにヌガー、軽やかなキャラメル、生姜がほのかに漂う。中程度からフルボディで、口中に広がる微細な泡がクリーミーな口当たりを生む。豊かな風味ながら主張しすぎない。」と大注目!
心地よい余韻が長く続く究極辛口シャンパーニュ!が正規代理店輸入品で限定でギフト箱入りで少量入荷!
【ギフト箱入り】ポル・ロジェ・シャンパーニュ・ピュア・ブリュット・ナチュール・NV・AOCシャンパーニュ・正規代理店輸入品・ノン・ドザージュ
Pol Roger Champagne Pure Brut Nature AOC Champagne Gift Box
- 生産者ポル・ロジェ社
- 生産地フランス/シャンパーニュ/AOCシャンパーニュ
- タイプ白・辛口 高級泡 シャンパーニュ
- ブドウ品種ピノ・ノワール33%、シャルドネ33%、ピノ・ムニエ33%
- 内容量750ml
高級辛口シャンパーニュ愛好家大注目!2018年5月19日のロイヤル・ウェディング(ハリー王子とメーガン・マークルさんの女王主催のウインザー城の聖ジョージ礼拝堂で行われた、ジョージ・クルーニー夫妻やデヴィット・ベッカム夫妻600人のランチレセプション)に供されたのがこのワインのスタンダード・キュヴェ!イギリス王室ご用達のシャンパーニュ・メゾンであり、1849年から家族経営を貫く“格調高いシャンパーニュ造り”で有名な大人気メゾン!元イギリス首相チャーチル氏を虜にし、2004年には英国王室御用達に任命された究極メゾン!
(1849年の設立以来、家族経営を守るポル・ロジェが目指すシャンパンとは、「気品と優美さ」に溢れたもの。そのためポル・ロジェでは、醸造にオーク樽を一切使いません。また手摘みで収穫されたブドウは畑近くの設備ですぐに圧搾してから、ジュースの状態で本拠地のエペルネに運び入れます。澱を瓶口に集めるためのルミアージュを未だに手作業で行うなど、品質向上に向けての手間暇は惜しみません。イギリス首相であったチャーチル氏がこよなく愛したことで有名で、ポル・ロジェの最上位キュヴェはチャーチル氏の名を冠しています。)
ポル・ロジェのフラッグシップ!ずばり2011年4月29日のウィリアム王子の結婚式のレセプションで振舞われたシャンパンも、このシャンパーニュのスタンダードの“ブリュット・レゼルヴ”でした!このポル・ロジェ・シャンパーニュ“ピュア・ブリュット・ナチュール”は、ポル・ロジェのラインナップを完成させる為に、また愛好家の方に新しい感動をお届けする為に作られたノン・ドザージュのシャンパーニュ!シャンパンの味わいの流行は、近年にかけて辛口志向となりました!その需要にこたえるべく作られたのが、この「ピュア・ブリュット・ナチュール」です!
当初はスタンダードキュベの「ブリュット・レゼルヴ」からドサージュをなくして作ろうとしてみました!しかしどうにも素晴らしいものができない!ブドウ品種は同じシャルドネ、ピノ・ノワール、ピノ・ムニエ1/3ずつという内訳ながら、原料ブドウの畑を調整してより熟度の高いものをつかって、味わいのバランスをとっています!他のシャンパーニュと同様に、できる限り自然のままの状態でワインを造るという、ポル・ロジェ社が追求してきた哲学の全てがここに込められています!(ピノ・ノワール33%、シャルドネ33%、ピノ・ムニエ33%(ピノ・ノワールは骨格や深みを、ピノ・ムニエは豊かな果実味を、シャルドネは繊細さ、フィネスを与える)しかも一番搾り(ラ・キュヴェ)100%使用!しかもヴァン・ド・レゼルヴを20-30%もぜいたくに使用!しかもエペルネで一番深く、温度の低いセラーで最低3年間熟成!しかもルミアージュもすべて手作業!ドサージュはゼロの本格派シャンパーニュとしてリリース!)そのため、「ピュア」という名前の通り素晴らしく澄んだイメージの味わいでありながら、酸味が突出することなく、親しみやすい味わい!アペリティフから前菜・魚料理に合わせて楽しむなど、非常に使い勝手のいいシャンパンです!
しかも、この“ピュア”でファルフスタッフ誌93点でコメントは「淡い黄金色に銀色の輝きを帯び、きめ細かな泡立ち。黄色い核果のニュアンスに、マルメロとクッキーのほのかな香り、グレープフルーツの皮とミネラル感、スモーキーなニュアンスが感じられる。口当たりは引き締まり、緻密な織り目のように白果実のニュアンスが広がり、洗練された酸味が核となるエキス分の甘みを支える。塩味とレモンの余韻が複雑な食中酒としての相性を示す。」と高評価!
ジェームス・サックリング93点でコメントは「調理したリンゴとレモンの香りにヌガー、軽やかなキャラメル、生姜がほのかに漂う。中程度からフルボディで、口中に広がる微細な泡がクリーミーな口当たりを生む。豊かな風味ながら主張しすぎない。」と大注目!
心地よい余韻が長く続く究極辛口シャンパーニュ!が正規代理店輸入品で限定でギフト箱入りで少量入荷!
1849年創業という歴史を持った家族経営のシャンパン・メーカー。古典的なシャンパン製法を守り、最高水準のシャンパンを造り出しています。また、イギリス王室 御用達にも任命されており、ボトルにはそのマークが入っています。 ポル・ロジェでは、ステンレスタンクでアルコール発酵後、すぐにマロラクティック発酵。 木樽は一切使用していません。 また伝統的なルミアージュを重視しており、4人の熟練した専門の職人をセラーに配置しています。 現在元クリュッグで働いていたドミニク・プティがセラーマスターを勤めています。 使用する葡萄に関してはエペルネの峡谷とコート・デ・ブランにあり約85ヘクタールで自家栽培するほか、長年信頼関係にある個人農園からも仕入れています。 セラー地中深く(約35m)2層にわかれ、全長7キロにも及び、9°Cに保たれています。 これはシャンパーニュ地方では最も低温で深い位置にあるセラーのひとつで、これがポル・ロジェ社の特徴である、いつまでも残るきめ細やかな泡立ちの要因のひとつであることは疑う余地がありません。
【チャーチル首相がこよなく愛した ポル・ロジェ社の ヴィンテージシャンパン】 1908年に初めてポル・ロジェ社のシャンパンを飲んで以来、チャーチル首相は生涯毎日ポル・ロジェのシャンパンを飲んでいたという逸話はとても有名。特に絶賛したのが1928年もののヴィンテージシャンパンでした。その出会いは1944年11月のノルマンディ上陸作戦の成功を祝う会でのこと。シャンパン愛飲家のチャーチル首相に、一番良い畑の一番良いブドウで、最高のヴィンテージの年「1928年」に造られたシャンパンを、ポル・ロジェ社一族のひとりオデット夫人(創業者孫の妻)がすすめたのが始まり。それを飲んだチャーチル首相は「私の味覚は単純で、最高のものにはすぐに満足してしまう」と賞賛し、以来その味わいの虜になったといわれています。
【エリザベス女王二世への王室御用達に任命】 ロイヤルワラントは、王室の紋章を表示することを許される英国王室御用達の証です。「ポル・ロジェ」は以前から英国との結びつきも強く、王室の行事などでも供されてきました。今回の王室御用達の指定は、「ポル・ロジェ」社がエリザベス女王に対し、連続5年以上にわたり、相当数のシャンパンを納入してきたことにより、その品質の高さから任命されたものです。任命されたメーカーは、その製品等に王家の紋章を表示することが認められ、「ポル・ロジェ」社においてもシャンパンのパッケージやボトルにその紋章を冠することが可能となります。
醸造と熟成 2度デブルバージュを行います。1度目は圧搾直後、そして2度目は6度の低温で24時間行います。低温18度以下でステンレスタンク内でゆっくりと発酵が進みます。最終ブレンドまで品種や村は別々に仕込みます。マロラクティック発酵を100%行い、第二次瓶内発酵はポル・ロジェの地下深いセラー(地下33m、室温9度)で行います。現在シャンパーニュでは珍しく、専門の職人による手作業でのルミュアージュを行い、8年間熟成後デゴルジュマンをします。ポル・ロジェの代名詞ともいえるとても繊細で持続性ある泡沫はこの深く冷たい湿ったセラーにてもたらされます。