アンドレ・クルエ・シャンパーニュ・グラン・クリュ・ドリーム・ヴィンテージ[2018]年・蔵出し品・正規代理店輸入品・AOCミレジム・グラン・クリュ・シャンパーニュ
ANDRE CLOUET Champagne Grand Cru Brut Dream Vintage 2018 AOC Millesime Grand Cru Champagne
- 生産年2018
- 生産者アンドレ・クルエ・シャンパーニュ
- 生産地フランス/シャンパーニュ/AOCシャンパーニュ (ミレジメ・グラン・クリュ)
- タイプ白・辛口 高級泡 シャンパン
- ブドウ品種シャルドネ80%、ピノ・ノワール20%
- 内容量750ml
入手困難!特級シャンパーニュ辛口愛好家大注目!単一年産100%ミレジム(ヴィンテージ)グレイトヴィンテージシャンパーニュ愛好家大注目!スウェーデン王室ご用達シャンパーニュ!あの星付レストラン!タイユヴァンなどでもオン・リスト!の大人気辛口シャンパーニュ!年産生産量少量!グラン・クリュ・ブジー100%!のクラシックスタイル!ブジーの典型!秀逸なシャンパーニュを生み出す銘醸生産者アンドレ・クルエが造る希少な“ドリーム・ヴィンテージ”が遂に限定入荷!しかもグレイトヴィンテージの2018年もの(ワインアドヴォケイト92点のグレイトヴィンテージ)!
造り手のアンドレ・クルエについてインポーターさんは「モンターニュ・ド・ランスの100%格付けのグラン・クリュ「ブージー村」「アンボネイ村」は言わずと知れたピノ・ノワールの優良産地であり、アンドレ・クルエはその地において極上のシャンパーニュを造る生産者です。両親が所有するブージーと隣村のアンボネイに約8%の斜度がある最上の畑から収穫された葡萄のみを使用します。クルエ家の先祖はかつて、ルイ16世やナポレオンの側近として仕えており、ナポレオンから譲り受けた領地で葡萄栽培やワイン造りをスタートさせたとジャン・フランソワは語ります。代々、ピノ・ノワールから造るスティル・ワイン、ブージー・ルージュを造るメゾンでしたが、現当主ジャン・フランソワの祖父アンドレ・クルエがシャンパーニュを造りはじめました。古くから所有する好立地の畑から産み出された葡萄はジャン・フランソワ・クルエの独創的な造りによって高品質なシャンパーニュへと生まれ変わります。
アンドレ・クルエはピノ・ノワール100%格付けの「ブージー村」「アンボネイ村」に畑を所有します。勿論エチケットにグラン・クリュ表記が可能です。しかし、アンドレ・クルエのエチケットにグラン・クリュの表記はありません。かつてアンドレ・クルエはボランジェから『エチケットのデザインが似ているから変えろ』という言いがかりを付けられました。その言いがかりに対し『少なくとも1911年からこのデザインだった』というアンドレ・クルエ側からの回答に対しボランジェ側が『だったらデザインは一切変えずにそのままにしろ』という不条理な要求を突きつけられました。若き日の当主ジャン・フランソワがこの要求にOKを出してしまった為、今でもGurand Cruの表記を入れていないという経緯があります。」!
このドリーム・ヴィンテージ・シリーズの誕生秘話は、かつてメニル・シュール・オジェにメゾンを持つ友人から、ロゼを造るためにブージーのピノを少し分けて欲しいという依頼があり、それから毎年ブージーのピノ・ノワールとその友人が作るシャルドネを交換し、当主ジョン・フランソワ・クルエ氏は少量ながらメニル・シュール・オジェのシャルドネを醸造、熟成することに!ブジーの豊満で厚みのあるシャルドネとは対照的な、メニル・シュール・オジェの真っ直ぐでタイトなシャルドネの魅力に惹かれ、そのキャラクターを活かしたアンドレ・クルエ初のブラン・ド・ブランをリリース!
このアンドレ・クルエ・シャンパーニュ・グラン・クリュ・ドリーム・ヴィンテージ[2018]年は、主にル・メニル・シュール・オジェ特級からのシャルドネ80%にブージー特級ピノ・ノワール20%を使用!ドサージュ5g/Lの本格派辛口!2018年についてメゾンは「シャンパンにとって本当に素晴らしく傑出した年でした。雹や大雨による大きな被害があったにもかかわらず、初夏には天候が好転し、暑く、そして何よりも乾燥した日々が続きました。時折降る雨が乾いたブドウの木に嬉しい安らぎをもたらし、水分ストレスを寄せ付けず、理想的な条件で最適な成熟を遂げました。」!
淡いゴールドの色調と繊細で持続する泡立ち!香りはレモンやグレープフルーツ、青リンゴ、洋梨などのフレッシュな果実に、白い花、ブリオッシュ、アーモンド、ヘーゼルナッツ、ほのかなバニラやトースト香が重なり、豊かな複雑性を感じさせます!口に含むと、シャルドネ80%由来の引き締まった酸とミネラル感が骨格を形成し、ピノ・ノワール20%がもたらすふくよかな果実味と丸みのある質感が全体に奥行きを与えます!クリーミーな泡が果実の旨みを包み込み、柑橘の爽やかさとほのかな塩味を伴うミネラル、香ばしいナッツのニュアンスが調和!余韻は長くエレガントで、熟した果実や焼き立てのブリオッシュを思わせる風味が心地よく続きます!
ドリーム・ヴィンテージの各エチケットは1950年代のキャデラックのボディカラーをイメージ!1950年代の古き良きアメリカ文化は、陽気で夢があり、ノスタルジーや愛着を表現する対象!一方で、ヴィンテージ・シャンパーニュを飲むときにはお祝い事や楽しいイベントが背景にあることが多く、またそのヴィンテージに想いを馳せ、ほのかなノスタルジーに浸る、ということで、50年代アメリカ文化にヴィンテージ・シャンパーニュの特徴を重ね合わせたのがネーミング、エチケットデザインの由来!本物を知る一流が認めた一流のシャンパーニュ!銘醸アンドレ・クルエの究極グラン・クリュ・ヴィンテージ高級辛口シャンパーニュ“ドリーム・ヴィンテージ”のグレイトヴィンテージ[2018]年が限定で正規品で極少量入荷!
アンドレ・クルエ・シャンパーニュ・グラン・クリュ・ドリーム・ヴィンテージ[2018]年・蔵出し品・正規代理店輸入品・AOCミレジム・グラン・クリュ・シャンパーニュ
ANDRE CLOUET Champagne Grand Cru Brut Dream Vintage 2018 AOC Millesime Grand Cru Champagne
- 生産年2018
- 生産者アンドレ・クルエ・シャンパーニュ
- 生産地フランス/シャンパーニュ/AOCシャンパーニュ (ミレジメ・グラン・クリュ)
- タイプ白・辛口 高級泡 シャンパン
- ブドウ品種シャルドネ80%、ピノ・ノワール20%
- 内容量750ml
入手困難!特級シャンパーニュ辛口愛好家大注目!単一年産100%ミレジム(ヴィンテージ)グレイトヴィンテージシャンパーニュ愛好家大注目!スウェーデン王室ご用達シャンパーニュ!あの星付レストラン!タイユヴァンなどでもオン・リスト!の大人気辛口シャンパーニュ!年産生産量少量!グラン・クリュ・ブジー100%!のクラシックスタイル!ブジーの典型!秀逸なシャンパーニュを生み出す銘醸生産者アンドレ・クルエが造る希少な“ドリーム・ヴィンテージ”が遂に限定入荷!しかもグレイトヴィンテージの2018年もの(ワインアドヴォケイト92点のグレイトヴィンテージ)!
造り手のアンドレ・クルエについてインポーターさんは「モンターニュ・ド・ランスの100%格付けのグラン・クリュ「ブージー村」「アンボネイ村」は言わずと知れたピノ・ノワールの優良産地であり、アンドレ・クルエはその地において極上のシャンパーニュを造る生産者です。両親が所有するブージーと隣村のアンボネイに約8%の斜度がある最上の畑から収穫された葡萄のみを使用します。クルエ家の先祖はかつて、ルイ16世やナポレオンの側近として仕えており、ナポレオンから譲り受けた領地で葡萄栽培やワイン造りをスタートさせたとジャン・フランソワは語ります。代々、ピノ・ノワールから造るスティル・ワイン、ブージー・ルージュを造るメゾンでしたが、現当主ジャン・フランソワの祖父アンドレ・クルエがシャンパーニュを造りはじめました。古くから所有する好立地の畑から産み出された葡萄はジャン・フランソワ・クルエの独創的な造りによって高品質なシャンパーニュへと生まれ変わります。
アンドレ・クルエはピノ・ノワール100%格付けの「ブージー村」「アンボネイ村」に畑を所有します。勿論エチケットにグラン・クリュ表記が可能です。しかし、アンドレ・クルエのエチケットにグラン・クリュの表記はありません。かつてアンドレ・クルエはボランジェから『エチケットのデザインが似ているから変えろ』という言いがかりを付けられました。その言いがかりに対し『少なくとも1911年からこのデザインだった』というアンドレ・クルエ側からの回答に対しボランジェ側が『だったらデザインは一切変えずにそのままにしろ』という不条理な要求を突きつけられました。若き日の当主ジャン・フランソワがこの要求にOKを出してしまった為、今でもGurand Cruの表記を入れていないという経緯があります。」!
このドリーム・ヴィンテージ・シリーズの誕生秘話は、かつてメニル・シュール・オジェにメゾンを持つ友人から、ロゼを造るためにブージーのピノを少し分けて欲しいという依頼があり、それから毎年ブージーのピノ・ノワールとその友人が作るシャルドネを交換し、当主ジョン・フランソワ・クルエ氏は少量ながらメニル・シュール・オジェのシャルドネを醸造、熟成することに!ブジーの豊満で厚みのあるシャルドネとは対照的な、メニル・シュール・オジェの真っ直ぐでタイトなシャルドネの魅力に惹かれ、そのキャラクターを活かしたアンドレ・クルエ初のブラン・ド・ブランをリリース!
このアンドレ・クルエ・シャンパーニュ・グラン・クリュ・ドリーム・ヴィンテージ[2018]年は、主にル・メニル・シュール・オジェ特級からのシャルドネ80%にブージー特級ピノ・ノワール20%を使用!ドサージュ5g/Lの本格派辛口!2018年についてメゾンは「シャンパンにとって本当に素晴らしく傑出した年でした。雹や大雨による大きな被害があったにもかかわらず、初夏には天候が好転し、暑く、そして何よりも乾燥した日々が続きました。時折降る雨が乾いたブドウの木に嬉しい安らぎをもたらし、水分ストレスを寄せ付けず、理想的な条件で最適な成熟を遂げました。」!
淡いゴールドの色調と繊細で持続する泡立ち!香りはレモンやグレープフルーツ、青リンゴ、洋梨などのフレッシュな果実に、白い花、ブリオッシュ、アーモンド、ヘーゼルナッツ、ほのかなバニラやトースト香が重なり、豊かな複雑性を感じさせます!口に含むと、シャルドネ80%由来の引き締まった酸とミネラル感が骨格を形成し、ピノ・ノワール20%がもたらすふくよかな果実味と丸みのある質感が全体に奥行きを与えます!クリーミーな泡が果実の旨みを包み込み、柑橘の爽やかさとほのかな塩味を伴うミネラル、香ばしいナッツのニュアンスが調和!余韻は長くエレガントで、熟した果実や焼き立てのブリオッシュを思わせる風味が心地よく続きます!
ドリーム・ヴィンテージの各エチケットは1950年代のキャデラックのボディカラーをイメージ!1950年代の古き良きアメリカ文化は、陽気で夢があり、ノスタルジーや愛着を表現する対象!一方で、ヴィンテージ・シャンパーニュを飲むときにはお祝い事や楽しいイベントが背景にあることが多く、またそのヴィンテージに想いを馳せ、ほのかなノスタルジーに浸る、ということで、50年代アメリカ文化にヴィンテージ・シャンパーニュの特徴を重ね合わせたのがネーミング、エチケットデザインの由来!本物を知る一流が認めた一流のシャンパーニュ!銘醸アンドレ・クルエの究極グラン・クリュ・ヴィンテージ高級辛口シャンパーニュ“ドリーム・ヴィンテージ”のグレイトヴィンテージ[2018]年が限定で正規品で極少量入荷!
モンターニュ・ド・ランスの100%格付けのグラン・クリュ「ブージー村」「アンボネイ村」は言わずと知れたピノ・ノワールの優良産地でありアンドレ・クルエは、その地において極上のシャンパーニュを造る生産者です。もちろん「ブージー」「アンボネイ」ともに100%格付けのグラン・クリュです。ブージーと隣村のアンボネイ最上の斜面に9haの畑を所有する両親の畑から収穫された葡萄のみを使用します。1973年生まれの若い当主・ジャン・フランソワ・クルエが伝統にこだわりつつ低収量のピノ・ノワールから、芳醇な味わいで古典的なスタイルのシャンパンを生産しています。プレス機は今でも木製の水平プレスを使用し、丁寧にプレスを行うことによってデリケートでエレガントな味わいを産み出しています。また、通常より若干、首の長い瓶を使用することにより、瓶内でゆっくりと二次醗酵を行います。その事でよりキメ細かい、よりクリーミーな泡が生まれ、デリケートでエレガント、華々しい風味を伴った力強い味わい、複雑で長い余韻を持つ、存在感のあるシャンパンが生み出されます。パリの3つ星タイユバンでも欠かせない存在となっています。
古くから所有する好立地の畑から産みだされた葡萄はジャン・フランソワ・クルエの独創的な造りによって高品質なシャンパーニュへと生まれ変わります。圧搾機は一般的に使われている丸い圧搾機ではなく長方形の木製水平プレスを使います。また醗酵用のタンクは「一番搾り=テート・ド・キュヴェ」の2050リットルに合わせて造った特注品を使用。縦長の大容量だと上部と底部の温度差が発生する為温度調節の装置も、ほとんどは外側に巻いておりすべてをカバーできずに温度にムラが出る。発酵槽の中に調節装置を据えれば一定の温度を保ちやすい。というこだわりの理由から醗酵層を特注しております。この特注品を10台並べてクリュの違い毎に醸造を行います。その他にもフランソワのこだわりは随所に見受けられます。5分間でセラー内の空気が完全に入れ替わる装置を採用し醸造所の床をピカピカに磨きあげる事でブショネの原因となるバクテリア汚染を予防する等品質追求の為には妥協を一切許しません。また、クルエの品質を早くから認めていたスウェーデンのシャンパーニュ専門家、リチャード・ジューラン氏は最近の著書「4000シャンパーニュ」でも5つ星中の4つ星で評価し「ボランジェのようなスタイルと品質に向かっている」と高く評価しております。
アンドレ・クルエはピノ・ノワール100%格付けの「ブージー村」「アンボネイ村」に畑を所有します。勿論エチケットにグラン・クリュ表記が可能です。しかしアンドレ・クルエのエチケットにグラン・クリュの表記はありません。かつてアンドレ・クルエはボランジェから『エチケットのデザインが似ているから変えろ』という言いがかりを付けられました。その言いがかりに対し『少なくとも1911年からこのデザインだった』というアンドレ・クルエ側からの回答に対しボランジェ側が『だったらデザインは一切変えずにそのままにしろ』という不条理な要求を突きつけられました。若き日の当主ジャン・フランソワがこの要求にOKを出してしまった為今でもエチケットのデザインを一切変えられず今後もGrand Curの表記を入れていないという経緯があります。