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津軽 シャルドネ&ピノ ノワール スパークリング ブリュット ブラン(瓶内二次醗酵) 2021 サントリー フロムファーム テロワールシリーズ
Tsugaru Chardonnay & Pinot Noir Sparkling Brut Blanc

商品番号 1900004006413
当店特別価格 ¥ 10,345 税込
  • 白ワイン
  • スパークリング
  • 辛口
[ 94 ポイント進呈 ]

津軽・シャルドネ&ピノ・ノワール・スパークリング・ブリュット・ブラン(瓶内二次醗酵)[2021]年・サントリー・フロムファーム・テロワールシリーズ・シャンパーニュ製法・辛口・750ml

Tsugaru Chardonnay & Pinot Noir Sparkling Brut Blanc 2021 Suntory FROM FARM

  • 生産年[2021]年
  • 生産者サントリー登美の丘ワイナリー
  • 生産地日本/青森県
  • タイプ辛口・白 スパークリングワイン
  • ブドウ品種シャルドネ79%、ピノ・ノワール21%
  • 内容量750ml
  • 注意文※画像は別VTですが、本商品は2021年のものです。

入手困難!国産辛口スパークリングワイン愛好家大注目!高級シャンパーニュ愛好家大注目!年産わずか4800本のみの限定生産!世界を感動させる“日本ワイン”を!日本ならではの“産地”と品種”の可能性を追求し、厳選した“国産ぶどう100%”のプレミアムワイン!サントリー日本ワイン、サントリー・フロムファーム・テロワールシリーズから新発売!

「10年かけて日本最高峰の瓶内二次スパークリングを造りたい」登美の丘ワイナリーの醸造リーダー吉野弘道氏は、「本格的な瓶内二次醗酵のワインに改めて挑戦。2017年に初めて実験的に仕込んだものにポテンシャルを感じ、品質向上を図りながら取り組みを続けている。津軽という産地は、フランスのシャンパーニュ地方に似た気候で、栽培されているぶどう品種もシャルドネやピノ・ノワールなど同様である。「津軽」という産地で、日本中でもレベルの高いスパークリングワインをつくることができる可能性を秘めている。津軽という産地はりんごの産地でもあるため、りんごを想起させる果実味と爽やかな酸味が感じられるワインができる。これは、シャンパーニュのような緊張感のある酸とは違った、日本らしいニュアンス。このポテンシャルを引き出すことで、日本ワインとして新たな1ページを開けるのではないかと、期待している。」とコメント!

2019年ヴィンテージからは、1:瓶内二次醗酵スパークリング用に糖酸バランスにこだわった収穫時期を採用!2:瓶内二次醗酵スパークリング用に糖酸バランスにこだわった収穫時期を採用!3:きめ細やかな官能評価をしながらプレス液を「キュベ」と「タイユ」に分けて仕込み、ベストな配合でアッサンブラージュする!という新しい取組みも始めました!

この津軽・シャルドネ&ピノ・ノワール・スパークリング・ブリュット・ブラン(瓶内二次醗酵)[2021]年は、青森県津軽産ぶどう使用!シャルドネ79%とピノ・ノワール21%を36ヶ月の間、瓶内二次醗酵とそれに続く熟成を実施!2021年についてワイナリーは、「9月以降の天候に恵まれ、糖度が充分ありながらもスパークリングワインに必要な酸味もしっかりある、とてもバランス良い状態でぶどうを収穫することができました。プレスでは果汁の味わいを細かく官能しキュヴェ、タイユに分画しました。その後一次、二次醗酵を経て熟成。熟した果実の甘さと伸びやかな酸味が上品に感じられるスパークリングワインに仕上げました。誕生日、親しい友人宅へのお土産など大切にしたい人と一緒に愉しんでいただけたら幸いです。」とコメント!

色は淡いレモンイエロー!キメ細かな泡が昇ってくる!グラスに注いで直ぐの状態では香りは控えめ、ほんのり青林檎のタッチやヨードのニュアンス。少し時間が経つとゴールデンデリシャスやスイカズラを思わせる甘い香りや少しトーストを思わせる香ばしさがあります!口に含むとキレのある酸が感じられ、ぶどうの果実の完熟による甘やかさと酸味のバランスが非常によく、中盤以降にも旨味による複雑さや、じわっとした余韻が続くスパークリングワイン!

日本産高級シャンパン製法(瓶内二次発酵)の高級スパークリングワインが待望入荷!

サントリー登美の丘ワイナリーは甲府の西北、山梨県甲斐市にある「登美の丘」に広大な自家葡萄園を有し、優れた醸造設備を備えた総合ワイナリー(ワイン醸造所)です。その全身となる「登美農園」の開園は1909年。以来100年にわたり「良いワインはよい葡萄から」というワインづくりの鉄則を守って、自らの手により土づくりから葡萄の実りを研究し、ワインの醸造・熟成にいたるすべてに地道な努力を重ねてきました。貴腐葡萄と貴腐ワインの誕生は、私どもの自家葡萄園ならではのその栽培・醸造技術の結晶であり、頂点を示すものであります。

ワイン専用葡萄は、一般に雨の少ない、日当たりのよい、一日の温度差が激しい気候を好みます。登美の丘は、葡萄王国、山梨の中でも最も雨の少ない土地に位置しており、畑が南向き斜面に広がっているため日当たりにも恵まれています。 また、標高が高いため、冷涼で収穫期の昼夜の気温差が大きく、葡萄の熟度も高まります。いわば、ワインのための理想郷なのです。

総面積150ha、9つの小さな丘が寄り添う大きな丘です。最も標高の高い見晴らし台園(600m)と麓の醸造所の間には約200mもの高低差があります。そして傾斜やカーブ、方角などによって畑の日照も異なり、バリエーションに富んだ地勢となっています。 登美の丘では、これらの微気候の差や土壌の条件を考慮して、最適の場所に最適の葡萄品種を植えつけています。

津軽・シャルドネ&ピノ・ノワール・スパークリング・ブリュット・ブラン(瓶内二次醗酵)[2021]年・サントリー・フロムファーム・テロワールシリーズ・シャンパーニュ製法・辛口・750ml

Tsugaru Chardonnay & Pinot Noir Sparkling Brut Blanc 2021 Suntory FROM FARM

  • 生産年[2021]年
  • 生産者サントリー登美の丘ワイナリー
  • 生産地日本/青森県
  • タイプ辛口・白 スパークリングワイン
  • ブドウ品種シャルドネ79%、ピノ・ノワール21%
  • 内容量750ml
  • 注意文※画像は別VTですが、本商品は2021年のものです。

入手困難!国産辛口スパークリングワイン愛好家大注目!高級シャンパーニュ愛好家大注目!年産わずか4800本のみの限定生産!世界を感動させる“日本ワイン”を!日本ならではの“産地”と品種”の可能性を追求し、厳選した“国産ぶどう100%”のプレミアムワイン!サントリー日本ワイン、サントリー・フロムファーム・テロワールシリーズから新発売!

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2019年ヴィンテージからは、1:瓶内二次醗酵スパークリング用に糖酸バランスにこだわった収穫時期を採用!2:瓶内二次醗酵スパークリング用に糖酸バランスにこだわった収穫時期を採用!3:きめ細やかな官能評価をしながらプレス液を「キュベ」と「タイユ」に分けて仕込み、ベストな配合でアッサンブラージュする!という新しい取組みも始めました!

この津軽・シャルドネ&ピノ・ノワール・スパークリング・ブリュット・ブラン(瓶内二次醗酵)[2021]年は、青森県津軽産ぶどう使用!シャルドネ79%とピノ・ノワール21%を36ヶ月の間、瓶内二次醗酵とそれに続く熟成を実施!2021年についてワイナリーは、「9月以降の天候に恵まれ、糖度が充分ありながらもスパークリングワインに必要な酸味もしっかりある、とてもバランス良い状態でぶどうを収穫することができました。プレスでは果汁の味わいを細かく官能しキュヴェ、タイユに分画しました。その後一次、二次醗酵を経て熟成。熟した果実の甘さと伸びやかな酸味が上品に感じられるスパークリングワインに仕上げました。誕生日、親しい友人宅へのお土産など大切にしたい人と一緒に愉しんでいただけたら幸いです。」とコメント!

色は淡いレモンイエロー!キメ細かな泡が昇ってくる!グラスに注いで直ぐの状態では香りは控えめ、ほんのり青林檎のタッチやヨードのニュアンス。少し時間が経つとゴールデンデリシャスやスイカズラを思わせる甘い香りや少しトーストを思わせる香ばしさがあります!口に含むとキレのある酸が感じられ、ぶどうの果実の完熟による甘やかさと酸味のバランスが非常によく、中盤以降にも旨味による複雑さや、じわっとした余韻が続くスパークリングワイン!

日本産高級シャンパン製法(瓶内二次発酵)の高級スパークリングワインが待望入荷!

サントリー登美の丘ワイナリーは甲府の西北、山梨県甲斐市にある「登美の丘」に広大な自家葡萄園を有し、優れた醸造設備を備えた総合ワイナリー(ワイン醸造所)です。その全身となる「登美農園」の開園は1909年。以来100年にわたり「良いワインはよい葡萄から」というワインづくりの鉄則を守って、自らの手により土づくりから葡萄の実りを研究し、ワインの醸造・熟成にいたるすべてに地道な努力を重ねてきました。貴腐葡萄と貴腐ワインの誕生は、私どもの自家葡萄園ならではのその栽培・醸造技術の結晶であり、頂点を示すものであります。

ワイン専用葡萄は、一般に雨の少ない、日当たりのよい、一日の温度差が激しい気候を好みます。登美の丘は、葡萄王国、山梨の中でも最も雨の少ない土地に位置しており、畑が南向き斜面に広がっているため日当たりにも恵まれています。 また、標高が高いため、冷涼で収穫期の昼夜の気温差が大きく、葡萄の熟度も高まります。いわば、ワインのための理想郷なのです。

総面積150ha、9つの小さな丘が寄り添う大きな丘です。最も標高の高い見晴らし台園(600m)と麓の醸造所の間には約200mもの高低差があります。そして傾斜やカーブ、方角などによって畑の日照も異なり、バリエーションに富んだ地勢となっています。 登美の丘では、これらの微気候の差や土壌の条件を考慮して、最適の場所に最適の葡萄品種を植えつけています。

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