シャトー・ギロー[2015]年・AOCソーテルヌ・プルミエ・クリュ・クラッセ・格付第一級・シャトー元詰・オーク樽18-24ヶ月熟成・ワインアドヴォケイト驚異の94-96点&ジェームス・サックリング96-97点&ワインエンスージアスト94-96点・(平均35-40年のセミヨン65%・ソーヴィニヨン35%を低収量15hl/ha)
Chateau Guiraud 2015 AOC Sauternes 1er Grand Cru Classe du Sauternes en 1855
- 生産年[2015]年
- 生産者シャトー ギロー
- 生産地フランス/ボルドー/ソーテルヌ AOC ソーテルヌ 格付
- タイプ白・極甘口
- ブドウ品種セミヨン65%、ソーヴィニヨン・ブラン35%
- 内容量750ml
- 注意文※画像は別VTですが、本商品は2015年のものです。
世界三大貴腐ワイン愛好家大注目!高級極甘口白ワインファン大注目!ソーテルヌ格付第一級のグレイトヴィンテージ(ロバート・パーカー・ワインアドヴォケイト誌もソーテルヌに驚異の95点をつける偉大ヴィンテージ)!しかも最高品質のソーテルヌを産するクリュ・クラッセであり、ソーヴィニヨン・ブランの比率の高いソーテルヌとして定評の大人気!シャトー・ギロー!
この偉大2015年でワインアドヴォケイト驚異の94~96点でコメントは「2015年産のギローは、2回にわたり試飲したが、野生の蜂蜜やアプリコットの香りに、ほのかなマーマレードのニュアンスが加わった、豪華なブーケを放っている。口に含むとフレッシュで引き締まった印象で、エネルギーに満ち溢れ、ブラッドオレンジやマルメロのニュアンスが感じられる余韻へと、力強い勢いで続いていく。これはスタイリッシュで洗練されたギローであり、瓶内熟成によって見事に熟成していくはずだ。」!
ジェームス・サックリング96~97点でコメントは「これは本当に素晴らしい。こんなギローは初めて味わった。フルボディでありながら、驚くほどフレッシュで、驚くほどシャープで生き生きとしている。スパイシーでエネルギッシュ。酸味が最高だ!」!
ワインエンスージアスト94-96点でコメントは「このワインは、ボトリティス由来のドライな風味をたっぷりと含みつつも、鮮やかなフレッシュさも兼ね備えています。これらが見事に調和することで、甘みが際立つワインにしっかりとした骨格と熟成感をもたらしています。果実味とミネラル感の絶妙なバランスにより、このワインは長年にわたり熟成を楽しむことができます。」!
ワインスペクテーター95点でコメントは「力強く、砂糖漬けのレモンの皮、飴がけした黄色いリンゴ、そしてハチミツの香りが漂い、余韻にはミラベルプラムとパパイヤのニュアンスが感じられ、奥底に潜む鋭い切れ味が全体を支えています。全体的に明るく爽やかな印象です。2020年から2040年にかけてが飲み頃です。」!
ヴィノス誌93点でコメントは「熟成の過程でかなりのコクを身につけたようです。グラスに注ぐと濃厚で深みがありながら、魅力的なニュアンスも兼ね備え、すぐに楽しめる味わいです。オレンジの皮、パイナップル、ミント、ハチミツ、カモミール、そして甘いフレンチオークの香りが、見事に際立っています。何より素晴らしいのは、2015年産は長期熟成をほとんど必要とせず、今すぐその美味しさを味わえることです。」と大注目!
平均樹齢35~40年のセミヨン65%にソーヴィニヨン・ブラン35%を驚異の低収量15hl/haで収穫!オーク樽18~24ヶ月熟成で造られるこのワインは、アカシアの花から採った蜂蜜のような香りに、アプリコットジャムに似た酸味を感じさせる素晴らしい味わいの、濃密で重厚、エレガントな余韻のソーテルヌ!
究極貴腐ワインの大人気グレイトヴィンテージ2015年で限定で少量入荷!
1766年にギロー家が取得して以来品質の向上が始まり、1855年の格付では見事1級に輝きました。その後オーナーの交代は何度かありましたが、ギローが劇的に変わるタイミングとなったのは1983年、グザヴィエ・プランティー氏が支配人に就任した時です。氏の指導の下、大改革が行われた『シャトー・ギロー』は厳しい選果を行い熟した果実のみを収穫することで、めざましい発展を遂げてきました。SO2の使用も最小限に抑え補糖も禁止するなど、自然に近い造りを心がけ最高品質のソーテルヌ・ワインを産しています。ロバート・パーカー氏も『グザヴィエ・プランティーのおかげで、今このシャトーは絶頂期にある』と評価しています。
格付1級シャトーで初!の有機認証を獲得したシャトー 1855年にメドックとソーテルヌで1級に格付されたシャトーの中で初にして唯一(2012年現在)の有機認証を取得したシャトー・ギロー。25年にも及ぶ環境保全のための栽培の結果、行き着いた結論です。2008年から転換中となり、2011年に正式認証されました(2011年が有機認証としての初ヴィンテージ)。厳しい選果のうえ熟したブドウのみを収穫しています。
ロバート・パーカー氏はシャトー・ギローについて「この卓越したシャトーは、聡明な管理人、グザヴィエ・プランティのおかげで、今その絶頂期にある。「G」という名のおいしい辛口白ワインもつくっている。 」「ギローで最も驚くべきことは、ソーヴィニョン・ブランのブレンド比率が高い(35%)割りには、ワインがとてもリッチなことだ。新樽の使用や遅い収穫とともに、畑に何度にもわたってブドウを摘みに出かけることにより、いちばん熟したソーヴィニョン・ブランだけが確実に収穫されるようになったおかげであることは間違いない。それにしてもなぜ、ソーヴィニョン・ブランを多く使ってこれほどの強烈さがあるのが不思議な気がする。1983年以降のヴィンテージはことに強く、ギローはバルザック/ソーテルヌ地域で現在つくられているワインのトップ6に入ることもしばしばだ。 」 と高評価!
又、厳しい評価で知られるル・クラスマンは ★★(ダブルスター評価)で「グザヴィエ・プランティ・ギローの巧みな指導により、このシャトーはもう何年も前から現代ソーテルヌを代表する傑出したワインを造り続けてきた。若いうちからロースト香が強く、味わいも深く、またバニラ風の樽香が贅沢な造りに花を添える甘口の白である。このシャトーでは、自然の力による貴腐化を大事にした栽培法が成功しており、また醸造工程でも一切補糖しない。格付シャトーは当然こうあって欲しいものである。」とベタボメコメントを残し高評価しています。
シャトー・ギロー[2015]年・AOCソーテルヌ・プルミエ・クリュ・クラッセ・格付第一級・シャトー元詰・オーク樽18-24ヶ月熟成・ワインアドヴォケイト驚異の94-96点&ジェームス・サックリング96-97点&ワインエンスージアスト94-96点・(平均35-40年のセミヨン65%・ソーヴィニヨン35%を低収量15hl/ha)
Chateau Guiraud 2015 AOC Sauternes 1er Grand Cru Classe du Sauternes en 1855
- 生産年[2015]年
- 生産者シャトー ギロー
- 生産地フランス/ボルドー/ソーテルヌ AOC ソーテルヌ 格付
- タイプ白・極甘口
- ブドウ品種セミヨン65%、ソーヴィニヨン・ブラン35%
- 内容量750ml
- 注意文※画像は別VTですが、本商品は2015年のものです。
世界三大貴腐ワイン愛好家大注目!高級極甘口白ワインファン大注目!ソーテルヌ格付第一級のグレイトヴィンテージ(ロバート・パーカー・ワインアドヴォケイト誌もソーテルヌに驚異の95点をつける偉大ヴィンテージ)!しかも最高品質のソーテルヌを産するクリュ・クラッセであり、ソーヴィニヨン・ブランの比率の高いソーテルヌとして定評の大人気!シャトー・ギロー!
この偉大2015年でワインアドヴォケイト驚異の94~96点でコメントは「2015年産のギローは、2回にわたり試飲したが、野生の蜂蜜やアプリコットの香りに、ほのかなマーマレードのニュアンスが加わった、豪華なブーケを放っている。口に含むとフレッシュで引き締まった印象で、エネルギーに満ち溢れ、ブラッドオレンジやマルメロのニュアンスが感じられる余韻へと、力強い勢いで続いていく。これはスタイリッシュで洗練されたギローであり、瓶内熟成によって見事に熟成していくはずだ。」!
ジェームス・サックリング96~97点でコメントは「これは本当に素晴らしい。こんなギローは初めて味わった。フルボディでありながら、驚くほどフレッシュで、驚くほどシャープで生き生きとしている。スパイシーでエネルギッシュ。酸味が最高だ!」!
ワインエンスージアスト94-96点でコメントは「このワインは、ボトリティス由来のドライな風味をたっぷりと含みつつも、鮮やかなフレッシュさも兼ね備えています。これらが見事に調和することで、甘みが際立つワインにしっかりとした骨格と熟成感をもたらしています。果実味とミネラル感の絶妙なバランスにより、このワインは長年にわたり熟成を楽しむことができます。」!
ワインスペクテーター95点でコメントは「力強く、砂糖漬けのレモンの皮、飴がけした黄色いリンゴ、そしてハチミツの香りが漂い、余韻にはミラベルプラムとパパイヤのニュアンスが感じられ、奥底に潜む鋭い切れ味が全体を支えています。全体的に明るく爽やかな印象です。2020年から2040年にかけてが飲み頃です。」!
ヴィノス誌93点でコメントは「熟成の過程でかなりのコクを身につけたようです。グラスに注ぐと濃厚で深みがありながら、魅力的なニュアンスも兼ね備え、すぐに楽しめる味わいです。オレンジの皮、パイナップル、ミント、ハチミツ、カモミール、そして甘いフレンチオークの香りが、見事に際立っています。何より素晴らしいのは、2015年産は長期熟成をほとんど必要とせず、今すぐその美味しさを味わえることです。」と大注目!
平均樹齢35~40年のセミヨン65%にソーヴィニヨン・ブラン35%を驚異の低収量15hl/haで収穫!オーク樽18~24ヶ月熟成で造られるこのワインは、アカシアの花から採った蜂蜜のような香りに、アプリコットジャムに似た酸味を感じさせる素晴らしい味わいの、濃密で重厚、エレガントな余韻のソーテルヌ!
究極貴腐ワインの大人気グレイトヴィンテージ2015年で限定で少量入荷!
1766年にギロー家が取得して以来品質の向上が始まり、1855年の格付では見事1級に輝きました。その後オーナーの交代は何度かありましたが、ギローが劇的に変わるタイミングとなったのは1983年、グザヴィエ・プランティー氏が支配人に就任した時です。氏の指導の下、大改革が行われた『シャトー・ギロー』は厳しい選果を行い熟した果実のみを収穫することで、めざましい発展を遂げてきました。SO2の使用も最小限に抑え補糖も禁止するなど、自然に近い造りを心がけ最高品質のソーテルヌ・ワインを産しています。ロバート・パーカー氏も『グザヴィエ・プランティーのおかげで、今このシャトーは絶頂期にある』と評価しています。
格付1級シャトーで初!の有機認証を獲得したシャトー 1855年にメドックとソーテルヌで1級に格付されたシャトーの中で初にして唯一(2012年現在)の有機認証を取得したシャトー・ギロー。25年にも及ぶ環境保全のための栽培の結果、行き着いた結論です。2008年から転換中となり、2011年に正式認証されました(2011年が有機認証としての初ヴィンテージ)。厳しい選果のうえ熟したブドウのみを収穫しています。
ロバート・パーカー氏はシャトー・ギローについて「この卓越したシャトーは、聡明な管理人、グザヴィエ・プランティのおかげで、今その絶頂期にある。「G」という名のおいしい辛口白ワインもつくっている。 」「ギローで最も驚くべきことは、ソーヴィニョン・ブランのブレンド比率が高い(35%)割りには、ワインがとてもリッチなことだ。新樽の使用や遅い収穫とともに、畑に何度にもわたってブドウを摘みに出かけることにより、いちばん熟したソーヴィニョン・ブランだけが確実に収穫されるようになったおかげであることは間違いない。それにしてもなぜ、ソーヴィニョン・ブランを多く使ってこれほどの強烈さがあるのが不思議な気がする。1983年以降のヴィンテージはことに強く、ギローはバルザック/ソーテルヌ地域で現在つくられているワインのトップ6に入ることもしばしばだ。 」 と高評価!
又、厳しい評価で知られるル・クラスマンは ★★(ダブルスター評価)で「グザヴィエ・プランティ・ギローの巧みな指導により、このシャトーはもう何年も前から現代ソーテルヌを代表する傑出したワインを造り続けてきた。若いうちからロースト香が強く、味わいも深く、またバニラ風の樽香が贅沢な造りに花を添える甘口の白である。このシャトーでは、自然の力による貴腐化を大事にした栽培法が成功しており、また醸造工程でも一切補糖しない。格付シャトーは当然こうあって欲しいものである。」とベタボメコメントを残し高評価しています。