エール(R)・ド・リューセック[2019]年・シャトー・リューセック元詰・(ドメーヌ・バロン・ド・ロートシルト)元詰・(シャトー・ラフィット・ロートシルトと同経営)・AOCボルドーブラン・セック・13%・デカンタ94点高評価
R de Rieussec Vin Blanc Sec Bordeaux 2019 Chateau Rieussec(Domaine Baron de Rothschild)AOC Bordeaux Blanc Sec
- 生産年[2019]年
- 生産者シャトー・リューセック元詰・(ドメーヌ・バロン・ド・ロートシルト)元詰・(シャトー・ラフィット・ロートシルトと同経営)
- 生産地フランス/ボルドー/ソーテルヌ/AOCボルドー・ブラン・セック
- タイプ白・辛口
- ブドウ品種セミヨン種51%、ソーヴィニヨン・ブラン種49%
- 内容量750ml
- JANコード4997678209988
- 注意文※画像は別VTですが、本商品は2019年のものです。
大人気ボルドー辛口白ワイン愛好家大注目!5大シャトーの筆頭シャトー、格付第一級シャトー・ラフィット・ロートシルト家が最高峰のソーテルヌと言われるシャトー・イケムの隣で造る、これまたソーテルヌの格付一級シャトー・リューセックの辛口白ワイン!しかもリューセックの「R」をつけたこの辛口白ワインは、ロバート・パーカー氏に「ソーテルヌ地区の辛口の中でも最も人気のある最良のワイン」と絶賛させた、究極辛口白ワイン!しかもスーパー・グレートヴィンテージとして名高い[2019]年もの(アシェットガイド誌2025年版でもボルドーの白に18/20点をつけるスーパーグレイトヴィンテージ)!
この2019年はセミヨン種51%にソーヴィニヨン・ブラン種49%使用!セミヨンはオーク樽、ソーヴィニヨン・ブランはステンレスタンクにて発酵!セミヨンは澱と共にオーク樽熟成6ヶ月、ソーヴィニヨン・ブランはステンレスタンクで熟成!R・ド・リューセックには、ソーテルヌに使われるのと同じブドウの樹から収穫されたブドウが一部使われています!まさに貴腐ワインの名門「シャトー・リューセック」が造る個性豊かな辛口白ワイン!
この2019年でデカンタ誌驚異の94点でコメントは「グラスに注ぐと極めて淡い白黄色を呈し、フレッシュで生き生きとした白系フルーツ(桃やアプリコット)やトロピカルフルーツの香りが際立ち、ほのかな甘みも感じられます。口当たりは程よいボディと重みがあり、パッションフルーツと爽やかなレモンのニュアンスが際立つ、精緻でクリアな味わいが感じられます。見事にまとまっており、最初から最後まで自信に満ちた味わいが持続し、高い酸味がその重み、テクスチャー、そしてトロピカルフルーツのニュアンスと見事にバランスを取っています。実に余韻が長い。」と大注目!
柑橘や白桃、アプリコット、トロピカルフルーツを思わせる豊かな果実香に、ブリオッシュやトーストのような樽由来のニュアンスが重なる、ふくよかな味わい!口当たりは厚みがあり、熟した果実の甘やかさを感じさせながら、きれいな酸が全体を引き締めます!余韻には柑橘の皮を思わせるほろ苦さとスパイス感が残り、リッチでありながら重すぎない、上品でバランスの取れた辛口白ワイン!フレッシュな味わいとブドウ本来の果実味を保ちながら、熟成も期待できる高級辛口白ワイン!
格付け第一級のシャトー・ラフィット・ロートシルトの最高峰のソーテルヌの辛口白がスーパーグレイトヴィンテージ[2019]年で限定で少量入荷!
エール(R)・ド・リューセック[2019]年・シャトー・リューセック元詰・(ドメーヌ・バロン・ド・ロートシルト)元詰・(シャトー・ラフィット・ロートシルトと同経営)・AOCボルドーブラン・セック・13%・デカンタ94点高評価
R de Rieussec Vin Blanc Sec Bordeaux 2019 Chateau Rieussec(Domaine Baron de Rothschild)AOC Bordeaux Blanc Sec
- 生産年[2019]年
- 生産者シャトー・リューセック元詰・(ドメーヌ・バロン・ド・ロートシルト)元詰・(シャトー・ラフィット・ロートシルトと同経営)
- 生産地フランス/ボルドー/ソーテルヌ/AOCボルドー・ブラン・セック
- タイプ白・辛口
- ブドウ品種セミヨン種51%、ソーヴィニヨン・ブラン種49%
- 内容量750ml
- JANコード4997678209988
- 注意文※画像は別VTですが、本商品は2019年のものです。
大人気ボルドー辛口白ワイン愛好家大注目!5大シャトーの筆頭シャトー、格付第一級シャトー・ラフィット・ロートシルト家が最高峰のソーテルヌと言われるシャトー・イケムの隣で造る、これまたソーテルヌの格付一級シャトー・リューセックの辛口白ワイン!しかもリューセックの「R」をつけたこの辛口白ワインは、ロバート・パーカー氏に「ソーテルヌ地区の辛口の中でも最も人気のある最良のワイン」と絶賛させた、究極辛口白ワイン!しかもスーパー・グレートヴィンテージとして名高い[2019]年もの(アシェットガイド誌2025年版でもボルドーの白に18/20点をつけるスーパーグレイトヴィンテージ)!
この2019年はセミヨン種51%にソーヴィニヨン・ブラン種49%使用!セミヨンはオーク樽、ソーヴィニヨン・ブランはステンレスタンクにて発酵!セミヨンは澱と共にオーク樽熟成6ヶ月、ソーヴィニヨン・ブランはステンレスタンクで熟成!R・ド・リューセックには、ソーテルヌに使われるのと同じブドウの樹から収穫されたブドウが一部使われています!まさに貴腐ワインの名門「シャトー・リューセック」が造る個性豊かな辛口白ワイン!
この2019年でデカンタ誌驚異の94点でコメントは「グラスに注ぐと極めて淡い白黄色を呈し、フレッシュで生き生きとした白系フルーツ(桃やアプリコット)やトロピカルフルーツの香りが際立ち、ほのかな甘みも感じられます。口当たりは程よいボディと重みがあり、パッションフルーツと爽やかなレモンのニュアンスが際立つ、精緻でクリアな味わいが感じられます。見事にまとまっており、最初から最後まで自信に満ちた味わいが持続し、高い酸味がその重み、テクスチャー、そしてトロピカルフルーツのニュアンスと見事にバランスを取っています。実に余韻が長い。」と大注目!
柑橘や白桃、アプリコット、トロピカルフルーツを思わせる豊かな果実香に、ブリオッシュやトーストのような樽由来のニュアンスが重なる、ふくよかな味わい!口当たりは厚みがあり、熟した果実の甘やかさを感じさせながら、きれいな酸が全体を引き締めます!余韻には柑橘の皮を思わせるほろ苦さとスパイス感が残り、リッチでありながら重すぎない、上品でバランスの取れた辛口白ワイン!フレッシュな味わいとブドウ本来の果実味を保ちながら、熟成も期待できる高級辛口白ワイン!
格付け第一級のシャトー・ラフィット・ロートシルトの最高峰のソーテルヌの辛口白がスーパーグレイトヴィンテージ[2019]年で限定で少量入荷!
ロバート・パーカー氏はシャトー・リューセックについて
ソーテルヌ・アペラシオンの中心部に近づくと、シャトー・リューセックとその見晴らしい台が最も高い丘の斜面に見えてくる。ガロンヌ河の左岸を見下ろすファルグとソーテルヌの丘の斜面に広がるリューセックの畑は、ディケムに次ぐ標高にある。ボルドーのシャトーとしてはまったく驚きだが、単一区画の畑となっており、そのかなりの部分が神聖なるディケムの畑に隣接している。
リューセックは常に傑出した評価を得てきたが、1971年にアルベール・ヴュイエールに買い取られてからは、新樽が増えたことと、ボトリティス菌が多いブドウだけを収穫するためにより頻繁に畑に出るようになったことによって、品質がさらに大幅に改善された。実際には、リューセックの批評家の中には、ヴュイエールのワインは、熟成すると色があまりにも濃くなりすぎる(例えば1976年のように)と主張する者もいた。ヴュイエールは、リューセックをドメーヌ・バロン・ド・ロートシルトに売却した。ロートシルトは、リューセックのワインづくりのためなら金を惜しまず、妥協を許さなかった。その結果、常にこのアペラシオンの最高の3つか4つに数えられる、真に深みのあるワインができ上がった。おそらく、裕福なコレクターたちは、2001年、1990年、1989年、1988年のどのヴィンテージが最も深みのあるリューセックであるか、何十年にもわたって論議し続けることだろう。
リューセックはまた「R」と呼ばれる辛口の白ワインをつくっている。このようなワインはキャッシュフローの問題を大幅に解決してくれ、「R」は辛口のソーテルヌの中で最も人気のある最良のワインの1つである。
シャトー リュセック ソーテルヌ 格付第1級についてヒュー ジョンソン氏は
「ファルグにあり、55haの畑をもつ。ディケムの隣人であるにふさわしい。1984年にラフィット ロートシルト家が買収。1996年以降はオーク樽で熟成。豊麗なすばらしいワイン、辛口の白の「エールR」も生産。」と絶賛し、★★★★4つ星評価!!