シャトー ラ コサード 2022 シャトー元詰(アルマンド家) セミヨン100% A.O.Cサント クロワ デュ モン<白 極甘口>
Chateau La Caussade 2022 A.O.C Sainte Croix Du Mont

商品番号 0101181007182
当店特別価格 ¥ 3,019 税込
  • 白ワイン
  • フランス
  • 極甘口
[ 27 ポイント進呈 ]

シャトー・ラ・コサード[2022]年・シャトー元詰(アルマンド家)・セミヨン種100%・A.O.Cサント・クロワ・デュ・モン<白・極甘口>・100%貴腐ブドウを使用・アシェット2025にて22VTが2つ星(リューセックと同評価)&コンクール・ド・ボルドー・2023金賞受賞

Chateau La Caussade 2022 A.O.C Sainte Croix Du Mont

  • 生産年2022
  • 生産者シャトー・ラ・コサード
  • 生産地フランス/ボルドー/人気上昇地区/A.O.C.サント・クロワ・デュ・モン
  • タイプ白・極甘口
  • ブドウ品種セミヨン種100%
  • 内容量750ml
  • JANコード4997678552619

ボルドー人気急上昇地区産セミヨン種100%極甘口白ワイン愛好家大注目!ボルドーSPのさらに上を行く人気急上昇地区であるソーテルヌの対岸に位置するAOCサント・クロワ・デュ・モンの100%貴腐ブドウ使用の極甘口白ワイン!

AOCサント・クロワ・デュ・モンの白と言えば、『フランス南西部ボルドー地方ジロンド県に位置する甘口白ワインの原産地呼称である。ガロンヌ川右岸に広がり、川を挟んでソーテルヌやバルサックと向かい合う。朝霧と日照に恵まれた気候により、貴腐菌(ボトリティス・シネレア)が発生しやすく、凝縮感のある甘口ワインが生まれる。主な使用品種はセミヨン、ソーヴィニヨン・ブラン、ミュスカデルで、蜂蜜やアプリコット、白桃のような香りと、やさしい甘みが特徴である。ソーテルヌに比べて軽やかで親しみやすい。』と言われ、甘口白ワインファンや三大貴腐ワイン愛好家やソーテルヌ愛好家にも大人気!

造り手のシャトー・ラ・コサードはプルミエール・コート・ド・ボルドーのアペラシオンの中でも一、二を争う歴史の長い有名なシャトーで、ガロンヌ河をはさみソーテルヌの対岸に位置するサン・クロワ・デュ・モンに居を構えます!オーナーのアルマンド家は100年以上も前よりワイン造りを行っており、1935年に原産地呼称統制法が制定される以前はプルミエ・クリュを名乗るなど、以前より素晴らしいテロワールだと周知されておりましたが、1930年代に現オーナーの祖父ピエール・アルマンドが当シャトーを購入してからは更に品質が向上し、名声を馳せる様になりました。シャトー・ラ・コサードではメディアの評価も高く様々なワインガイドより高評価を獲得しています! (「ラ・レヴュー・デュ・ヴァン・ド・フランス」・ゴーミヨ誌・アシェットガイド誌等多数) !

このシャトー・ラ・コサード[2022]年は、粘土石灰質 (カキの化石を含む) 土壌からの樹齢45年の古樹のセミヨン種100% (100%貴腐ブドウ) をコンクリートタンク (天然酵母) 醗酵!コンクリートタンク24ヶ月熟成で造られる凝縮感のある甘みと爽やかな酸のバランスが取れた極甘口白ワイン! (オーナーのシャルダ氏は、「ボルドーで最も偉大な白ワイン、つまりシャトー・ディケムはセミヨンで造られているでしょう?セミヨンには熟成のポテンシャルがあるんだよ」と語ります。) !

アシェット2025にて2022VTが2つ星 (リューセックと同評価) !コンクール・ド・ボルドー 2023金賞受賞!黄金に輝く色合い!蜂蜜やアプリコット、黄桃、熟した柑橘類を思わせる豊かな香りが広がり、口に含むと貴腐由来のとろりとした甘さが感じられる!一方で酸味が全体を引き締め、重くなりすぎない上品な印象を与え、余韻にはフルーツの甘みとほのかなミネラル感が残る!フォアグラやブルーチーズ、フルーツデザートとの相性抜群のセミヨン種100%の濃密な極甘口白ワイン!

シャトー・ラ・コサードが遂に限定で待望入荷!

ラ・コサードはプルミエール・コート・ド・ボルドーのアペラシオンの中でも一、二を争う歴史の長い有名なシャトーで、ガロンヌ河をはさみソーテルヌの対岸に位置するサン・クロワ・デュ・モンに居を構えます。オーナーのアルマンド家は100年以上も前よりワイン造りを行っており、1935年に原産地呼称統制法が制定される以前はプルミエ・クリュを名乗るなど、以前より素晴らしいテロワールだと周知されておりましたが、1930年代に現オーナーの祖父ピエール・アルマンドが当シャトーを購入してからは更に品質が向上し、名声を馳せる様になりました。

畑はガロンヌ川を見渡す南向きの斜面にあり、土壌は粘土・砂礫・石灰質でまろやかなメルローを栽培するのに適しています。また、この地は昔海だったので、畑に牡蠣の化石が残っています。これは、アルマンド家が畑を所有するサン・クロワ・デュ・モン独自のテロワールで、味わいにミネラル感をもたらします。葡萄の根が地中深くまで伸びるように、雑草が生えている列と生えていない列にわけ、より栄養分を吸収できるようにしています。毎年4月頃から気温が上昇し、熱くなり、乾燥している事から葡萄が早い段階で成熟をむかえます。シャトー・ラ・コサードでは優れたテロワールを活かすべく伝統的に厳しい剪定やグリーンハーベスト、手作業での収獲が行われております。尚、シャトー・ラ・コサードではサン・クロワ・デュ・モンで甘口の白ワインも手掛けております。

シャトー・ラ・コサード[2022]年・シャトー元詰(アルマンド家)・セミヨン種100%・A.O.Cサント・クロワ・デュ・モン<白・極甘口>・100%貴腐ブドウを使用・アシェット2025にて22VTが2つ星(リューセックと同評価)&コンクール・ド・ボルドー・2023金賞受賞

Chateau La Caussade 2022 A.O.C Sainte Croix Du Mont

  • 生産年2022
  • 生産者シャトー・ラ・コサード
  • 生産地フランス/ボルドー/人気上昇地区/A.O.C.サント・クロワ・デュ・モン
  • タイプ白・極甘口
  • ブドウ品種セミヨン種100%
  • 内容量750ml
  • JANコード4997678552619

ボルドー人気急上昇地区産セミヨン種100%極甘口白ワイン愛好家大注目!ボルドーSPのさらに上を行く人気急上昇地区であるソーテルヌの対岸に位置するAOCサント・クロワ・デュ・モンの100%貴腐ブドウ使用の極甘口白ワイン!

AOCサント・クロワ・デュ・モンの白と言えば、『フランス南西部ボルドー地方ジロンド県に位置する甘口白ワインの原産地呼称である。ガロンヌ川右岸に広がり、川を挟んでソーテルヌやバルサックと向かい合う。朝霧と日照に恵まれた気候により、貴腐菌(ボトリティス・シネレア)が発生しやすく、凝縮感のある甘口ワインが生まれる。主な使用品種はセミヨン、ソーヴィニヨン・ブラン、ミュスカデルで、蜂蜜やアプリコット、白桃のような香りと、やさしい甘みが特徴である。ソーテルヌに比べて軽やかで親しみやすい。』と言われ、甘口白ワインファンや三大貴腐ワイン愛好家やソーテルヌ愛好家にも大人気!

造り手のシャトー・ラ・コサードはプルミエール・コート・ド・ボルドーのアペラシオンの中でも一、二を争う歴史の長い有名なシャトーで、ガロンヌ河をはさみソーテルヌの対岸に位置するサン・クロワ・デュ・モンに居を構えます!オーナーのアルマンド家は100年以上も前よりワイン造りを行っており、1935年に原産地呼称統制法が制定される以前はプルミエ・クリュを名乗るなど、以前より素晴らしいテロワールだと周知されておりましたが、1930年代に現オーナーの祖父ピエール・アルマンドが当シャトーを購入してからは更に品質が向上し、名声を馳せる様になりました。シャトー・ラ・コサードではメディアの評価も高く様々なワインガイドより高評価を獲得しています! (「ラ・レヴュー・デュ・ヴァン・ド・フランス」・ゴーミヨ誌・アシェットガイド誌等多数) !

このシャトー・ラ・コサード[2022]年は、粘土石灰質 (カキの化石を含む) 土壌からの樹齢45年の古樹のセミヨン種100% (100%貴腐ブドウ) をコンクリートタンク (天然酵母) 醗酵!コンクリートタンク24ヶ月熟成で造られる凝縮感のある甘みと爽やかな酸のバランスが取れた極甘口白ワイン! (オーナーのシャルダ氏は、「ボルドーで最も偉大な白ワイン、つまりシャトー・ディケムはセミヨンで造られているでしょう?セミヨンには熟成のポテンシャルがあるんだよ」と語ります。) !

アシェット2025にて2022VTが2つ星 (リューセックと同評価) !コンクール・ド・ボルドー 2023金賞受賞!黄金に輝く色合い!蜂蜜やアプリコット、黄桃、熟した柑橘類を思わせる豊かな香りが広がり、口に含むと貴腐由来のとろりとした甘さが感じられる!一方で酸味が全体を引き締め、重くなりすぎない上品な印象を与え、余韻にはフルーツの甘みとほのかなミネラル感が残る!フォアグラやブルーチーズ、フルーツデザートとの相性抜群のセミヨン種100%の濃密な極甘口白ワイン!

シャトー・ラ・コサードが遂に限定で待望入荷!

ラ・コサードはプルミエール・コート・ド・ボルドーのアペラシオンの中でも一、二を争う歴史の長い有名なシャトーで、ガロンヌ河をはさみソーテルヌの対岸に位置するサン・クロワ・デュ・モンに居を構えます。オーナーのアルマンド家は100年以上も前よりワイン造りを行っており、1935年に原産地呼称統制法が制定される以前はプルミエ・クリュを名乗るなど、以前より素晴らしいテロワールだと周知されておりましたが、1930年代に現オーナーの祖父ピエール・アルマンドが当シャトーを購入してからは更に品質が向上し、名声を馳せる様になりました。

畑はガロンヌ川を見渡す南向きの斜面にあり、土壌は粘土・砂礫・石灰質でまろやかなメルローを栽培するのに適しています。また、この地は昔海だったので、畑に牡蠣の化石が残っています。これは、アルマンド家が畑を所有するサン・クロワ・デュ・モン独自のテロワールで、味わいにミネラル感をもたらします。葡萄の根が地中深くまで伸びるように、雑草が生えている列と生えていない列にわけ、より栄養分を吸収できるようにしています。毎年4月頃から気温が上昇し、熱くなり、乾燥している事から葡萄が早い段階で成熟をむかえます。シャトー・ラ・コサードでは優れたテロワールを活かすべく伝統的に厳しい剪定やグリーンハーベスト、手作業での収獲が行われております。尚、シャトー・ラ・コサードではサン・クロワ・デュ・モンで甘口の白ワインも手掛けております。

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