コルトン・シャルルマーニュ・グラン・クリュ・特級[1993]年・蔵出し品・ドメーヌ・ボノー・デュ・マルトレ元詰・AOCコルトン・シャルルマーニュ・グラン・クリュ・特級・正規品・秘蔵33年熟成古酒・ジェームス・サックリング驚異の95点&ワインアドヴォケイト93点&ヴィノス92点
Corton Charlemagne Grand Cru 1993 Domaine Bonneau du Martray AOC Corton Charlemagne Grand Cru
- 生産年1993
- 生産者ボノー・デュ・マルトレ
- 生産地フランス/ブルゴーニュ/コート・ド・ボーヌ/ AOCコルトン・シャルルマーニュ特級
- タイプ白・辛口
- 内容量750ml
超入手困難!高級ブルゴーニュ辛口白ワイン愛好家大注目!世界最高級辛口白ワインのひとつであり、ブルゴーニュ2大高級辛口白ワインのひとつ!ブルゴーニュ高級辛口白ワインの最高峰!コルトン・シャルルマーニュ特級!しかもコルトン・シャルルマーニュの最高ドメーヌから秘蔵33年熟成の飲み頃古酒[1993]年もの(蔵出し品)が超限定入荷!
ずばりドメーヌ・ド・ラ・ロマネ・コンティ(DRC)がこのボノー・デュ・マルトレの畑を借りてコルトン・シャルルマーニュを生産開始されたことでも話題となりました!ボノー・デュ・マルトレイが所有する畑の総面積約11haのうち、コルトン・シャルルマーニュが約9ha、コルトンが約2ha!ブルゴーニュの生産者の中でも特級畑のみを所有するのは、このボノー・デュ・マルトレイだけ!ロバート・パーカー氏は最高辛口白ワインのトップドメーヌ★★★★★満点5つ星にわずか9社のみ選び、そのひとつにこのボノー・デュ・マルトレを選出!
この1993年でジェームス・サックリング驚異の95点でコメントは「白ブルゴーニュにおけるプレモックス(早期酸化)の問題のため、このカテゴリーの素晴らしい熟成ワインに出会うことは稀である。しかし、30年近くを経たこのコルトン・シャルルマーニュは、キャラメリゼされたレモンの爽やかさと共に、熟成したトーストしたナッツの風味が溢れ、なおも生命力に満ちている。長く冷たく石のような余韻を通じ、見事なバランスを保っている。」!
ワインアドヴォケイト93点でコメントは「1993年産コルトン・シャルルマーニュ・グラン・クリュは、数十年もの間質素な年であったにもかかわらず、今日では最高峰の熟成白ブルゴーニュの中でも最も過小評価されている選択肢の一つとして台頭してきた。このワインは実に素晴らしい状態を示しており、タンジェリンオイル、シャキッとした黄色い果実、焼きたてのパン、ヨード、濡れた石の香りがグラスから漂ってくる。中程度からフルボディで、テクスチャー豊かかつ鋭い切れ味。鋭い酸味の骨格が凝縮した果実味とバランスを取り、長く濃厚な旨味のある余韻へと続く。」!
ヴィノス92点でコメントは「非常に美しく、完全に熟成した白ブルゴーニュである。砂糖漬けのアプリコット、オレンジピール、ヘーゼルナッツ、蜂蜜のニュアンスは、頂点を迎えたワインの特徴だ。1993年産は驚くべきフレッシュさを保っており、特に収穫期の降雨により理想的とは言えなかった成熟度と、その年の控えめな品質を考慮すると顕著である。その柔らかな曲線美は特に魅力的だ。」!
レ・メイユール・ヴァン・ド・フランス誌(旧クラスマン誌)にも「非の打ち所がなく模範的なドメーヌ」と言わしめ、最高評価★★★3つ星(これはルフレーヴ、コントラフォン、ドーヴネを含め4ドメーヌのみ)!コルトン・シャルルマーニュ・特級の最高品質の偉大な生産者が造る、最高キュヴェ!
「この世でもっとも劇的なシャルドネである。ひと口ふくむごとにひろがる味わいの小宇宙は、けっして探りつくすことができない。ミネラルの風味は、ありあまるというより、おそいかかってくるようだ。」とマット・クレイマー氏に言わしめた究極辛口白ワイン!
グラスに注ぐと、熟した洋ナシやモモ、ネクタリンなどの有核果実の濃密な果実のアロマに、白い花やナツメグ、ミントといったスパイスのニュアンスが折り重なります!時間の経過と共にハチミツやトースト香が広がり芳醇な印象へ変化!口に含むと、明るく鮮明な果実の風味と共に、サテンのようにきめ細やかな酸味が広がります!余韻にかけては塩気を帯びたミネラル感が広がり味わいに深みを付与!力強くもエレガンスを備えた1本に仕上がっています!
今後の熟成も楽しみなブルゴーニュ最高峰辛口白の飲み頃33年熟成の秘蔵[1993]年蔵出し古酒が限定少量入荷!
コルトン・シャルルマーニュ・グラン・クリュ・特級[1993]年・蔵出し品・ドメーヌ・ボノー・デュ・マルトレ元詰・AOCコルトン・シャルルマーニュ・グラン・クリュ・特級・正規品・秘蔵33年熟成古酒・ジェームス・サックリング驚異の95点&ワインアドヴォケイト93点&ヴィノス92点
Corton Charlemagne Grand Cru 1993 Domaine Bonneau du Martray AOC Corton Charlemagne Grand Cru
- 生産年1993
- 生産者ボノー・デュ・マルトレ
- 生産地フランス/ブルゴーニュ/コート・ド・ボーヌ/ AOCコルトン・シャルルマーニュ特級
- タイプ白・辛口
- 内容量750ml
超入手困難!高級ブルゴーニュ辛口白ワイン愛好家大注目!世界最高級辛口白ワインのひとつであり、ブルゴーニュ2大高級辛口白ワインのひとつ!ブルゴーニュ高級辛口白ワインの最高峰!コルトン・シャルルマーニュ特級!しかもコルトン・シャルルマーニュの最高ドメーヌから秘蔵33年熟成の飲み頃古酒[1993]年もの(蔵出し品)が超限定入荷!
ずばりドメーヌ・ド・ラ・ロマネ・コンティ(DRC)がこのボノー・デュ・マルトレの畑を借りてコルトン・シャルルマーニュを生産開始されたことでも話題となりました!ボノー・デュ・マルトレイが所有する畑の総面積約11haのうち、コルトン・シャルルマーニュが約9ha、コルトンが約2ha!ブルゴーニュの生産者の中でも特級畑のみを所有するのは、このボノー・デュ・マルトレイだけ!ロバート・パーカー氏は最高辛口白ワインのトップドメーヌ★★★★★満点5つ星にわずか9社のみ選び、そのひとつにこのボノー・デュ・マルトレを選出!
この1993年でジェームス・サックリング驚異の95点でコメントは「白ブルゴーニュにおけるプレモックス(早期酸化)の問題のため、このカテゴリーの素晴らしい熟成ワインに出会うことは稀である。しかし、30年近くを経たこのコルトン・シャルルマーニュは、キャラメリゼされたレモンの爽やかさと共に、熟成したトーストしたナッツの風味が溢れ、なおも生命力に満ちている。長く冷たく石のような余韻を通じ、見事なバランスを保っている。」!
ワインアドヴォケイト93点でコメントは「1993年産コルトン・シャルルマーニュ・グラン・クリュは、数十年もの間質素な年であったにもかかわらず、今日では最高峰の熟成白ブルゴーニュの中でも最も過小評価されている選択肢の一つとして台頭してきた。このワインは実に素晴らしい状態を示しており、タンジェリンオイル、シャキッとした黄色い果実、焼きたてのパン、ヨード、濡れた石の香りがグラスから漂ってくる。中程度からフルボディで、テクスチャー豊かかつ鋭い切れ味。鋭い酸味の骨格が凝縮した果実味とバランスを取り、長く濃厚な旨味のある余韻へと続く。」!
ヴィノス92点でコメントは「非常に美しく、完全に熟成した白ブルゴーニュである。砂糖漬けのアプリコット、オレンジピール、ヘーゼルナッツ、蜂蜜のニュアンスは、頂点を迎えたワインの特徴だ。1993年産は驚くべきフレッシュさを保っており、特に収穫期の降雨により理想的とは言えなかった成熟度と、その年の控えめな品質を考慮すると顕著である。その柔らかな曲線美は特に魅力的だ。」!
レ・メイユール・ヴァン・ド・フランス誌(旧クラスマン誌)にも「非の打ち所がなく模範的なドメーヌ」と言わしめ、最高評価★★★3つ星(これはルフレーヴ、コントラフォン、ドーヴネを含め4ドメーヌのみ)!コルトン・シャルルマーニュ・特級の最高品質の偉大な生産者が造る、最高キュヴェ!
「この世でもっとも劇的なシャルドネである。ひと口ふくむごとにひろがる味わいの小宇宙は、けっして探りつくすことができない。ミネラルの風味は、ありあまるというより、おそいかかってくるようだ。」とマット・クレイマー氏に言わしめた究極辛口白ワイン!
グラスに注ぐと、熟した洋ナシやモモ、ネクタリンなどの有核果実の濃密な果実のアロマに、白い花やナツメグ、ミントといったスパイスのニュアンスが折り重なります!時間の経過と共にハチミツやトースト香が広がり芳醇な印象へ変化!口に含むと、明るく鮮明な果実の風味と共に、サテンのようにきめ細やかな酸味が広がります!余韻にかけては塩気を帯びたミネラル感が広がり味わいに深みを付与!力強くもエレガンスを備えた1本に仕上がっています!
今後の熟成も楽しみなブルゴーニュ最高峰辛口白の飲み頃33年熟成の秘蔵[1993]年蔵出し古酒が限定少量入荷!
当主ジャン・ル・ボー・ド・ラ・モリニエールによれば、ドメーヌの大区画にはシャルルマーニュ大帝がもっていた畑がふくまれるという。アン・シャルルマーニュとル・シャルルマーニュの畑のまんなかという抜群の位置を考えると、いかにもそうだろうと思われる。コルトン=シャルルマーニュを数本並べてみると、ボノー・デュ・マルトレのものはかならず上位を占める。みずみずしく、独特の触感をもち、あくまでも芳醇という、まさに期待通りの味わいで、また熟成ぶりもみごとである。いつもすばらしいコルトン=シャルルマーニュのひとつだろう。(ブシャール・ペール・エ・フィスもボノー・デュ・マルトレのものと競いあうと、どうしても遠くおよばない。)
畑は、西向きの急斜面、粘土が全く無い石灰質土壌という最高のテロワール。西向きの斜面は夕方遅くまで日が当たり日照にも恵まれる場所。その日照がワインのフィネスに強さをもたらし、石灰質土壌はワインに凝縮感のあるミネラルをもたらしています。葡萄授の平均樹齢は70-80年と高く、収穫の際にはトラクターの代わりに馬を利用し、すべての作業は人の手によって行われます。とことんテロワールをリスペクトした結果、テロワールそのものを飲むかのような溢れんばかりのミネラルと鋼のような力強さを備えたコルトン・シャルルマーニュが生み出されるのです。ヴィンテージの善し悪しに関わらず、180樽以上は造らないという徹底主義を貫いています。