ムルソー ルシェ 2020 ドメーヌ ルーロ元詰 (ジャン マルク ルーロ家) AOCムルソー 正規品
Meursault Luchets 2020 Domaine Roulot AOC Meursault

商品番号 0102021062507
当店特別価格 ¥ 83,391 税込
  • 白ワイン
  • フランス
  • 辛口
[ 758 ポイント進呈 ]

ムルソー・ルシェ[2020]年・ドメーヌ・ルーロ元詰(ジャン・マルク・ルーロ家)・AOCムルソー・正規品・ワインアドヴォケイト91-93点&バーガウンド90-93点&ジャスパー・モリス90-92点

Meursault Luchets 2020 Domaine Roulot AOC Meursault

  • 生産年[2020]年
  • 生産者ドメーヌ・ルーロ (ジャン・マルク・ルーロ家)
  • 生産地フランス/ブルゴーニュ/コート・ド・ボーヌ/ ムルソー村/AOCムルソー
  • タイプ白・辛口
  • 内容量750ml

入手困難!高級ムルソー愛好家垂涎!フランス高級ブルゴーニュ辛口白ワイン愛好家大注目!
今や、コント・ラフォンやコシュ・デュリに続くムルソー最高の造り手のひとり!であり、英国のM.Wクライヴ・コーツ氏に3つ星生産者に選ばれ、イギリスの評価誌「ザ・ワインズ・オブ・バーガンディ」でDRCやルロワと共に3つ星に選ばれた、今やフランス国内でも引き合いが強く入手困難な大人気造り手のひとり!
ドメーヌ・ルーロによる究極ムルソー・ルシェ!
しかも愛好家待望のスーパーグレイトヴィンテージ[2020]年 (アシェット・ガイド誌2023年版でもブルゴーニュの白に18/20点の高評価&RVF誌96点の高評価) でついに少量入荷!

ムルソーのリューディであるルシェ (Luchets) は標高約300m、北東向きで、冷涼なためシャープな酸やミネラルが特徴的なムルソーが出来ると定評の大人気畑!
この2020年でワインアドヴォケイト91-93点でコメントは「今年の特筆すべきは2020年ムルソー・リュシェ。見事なバランスを誇り、グラスからは柑橘オイル、白花、ヌガー、オレンジオイルの香りが漂う。ミディアムからフルボディで、シルキーかつ鋭い味わいは深みがあり、引き締まった構造。強烈なミネラル感が特徴だ。ジャン=マルク・ルロは2020年ヴィンテージを早くから楽しみたいと考えている。熟成と瓶詰めを経て時間をかけて調和した2019年ヴィンテージと比較し、彼は「2020年ヴィンテージには自分自身のスタイルがより強く反映されている」と語る。ドメーヌ全体の収穫は8月20日から29日までの3日間で行われ、通常より3日短縮。pH値とアルコール度数は2017年ヴィンテージと同等だった。醸造では新樽の使用を控え、陶器容器やフォードル(大型樽)を導入。その結果、純粋で精密かつ表現力豊かな白ワイン群が生まれ、ルロの繊細で鋭いスタイルを愛するファンを喜ばせるだろう。瓶詰め後の再評価が待ち遠しい。」と大注目!
さらに今やパーカーを凌駕する勢いのアラン・メドゥのバーガウンド・ドット・コムでも90-93点でコメントは「これも同様に清澄材を使用し、同様に熟成が進んでいた。対照的に、中程度の熟成度の風味は格段に繊細でありながら、優れたボリュームと乾燥エキス分を備え、最終的には異例の力強さと若々しい厳しさ、そして狡猾なほど長く続く余韻へと至る。その余韻はより緊密にまとまっている。ヴィルイユ同様、これも素晴らしい。」とOutstanding高評価!
ジャスパー・モリスも「70%が古木ですが、今年は若木もブレンドされています。淡いレモン色にライムがかった色合い。口当たりはより豊かで、特に後味に白果実の風味。やや柔らかい印象か、あるいは現時点ではオークの風味が主役となっているのかもしれません。」!
ヴィノス誌は「2020年ムルソー・リュシェは、この年のより外向的なスタイルを美しく体現している。クリーミーで美しく層を成すリュシェは、洋梨、アプリコット、ドライフラワー、カモミール、ミントの香りが口中に優しく広がる。非常に早い段階から、リュシェは驚くほど魅力的だ。ミネラルと石のようなニュアンスの爆発が、余韻に清涼感をもたらす。2020年は印象的で、非常に将来性を感じさせる。」!

香りには洋梨、アプリコット、レモンなどの白い果実に、白い花やカモミール、ほのかなアーモンドのニュアンスが重なります!口当たりはシルキーでクリーミーですが、石灰質由来の塩味を帯びたミネラルと美しい酸が全体を引き締め、ムルソーらしいコクと緊張感を兼ね備えています!余韻は長く、石のようなミネラルが続くのが特徴!2020年は果実の熟度がやや高く、例年より豊かさも感じられますが、若いうちはまだタイトで、熟成によりさらに複雑さが増す偉大な辛口白ワイン!
銘醸ルーロによる高級ムルソー・ルシェがスーパーグレイトヴィンテージ[2020]年で蔵出し (正規品) で限定で少量入荷!

ドメーヌ・ルーロは1830年から続く歴史あるムルソーの造り手です。プルミエ・クリュ(=1級)だけでなく、村名ワインも区画ごとに造るようになったのは、ドメーヌ・ルーロからはじまったことだそう。伝統だけに固執せず、どんどん新しいことにも取り組むルーロ。都会的で雑味がなく、スタイリッシュで優しいスタイルのムルソーを造ります。その実力でイギリスの評論誌「ザ・ワインズ・オブ・バーガンディ」で3ツ星にも選ばれています!著書では144のドメーヌやネゴシアンが1-3ツ星で評価されており、3ツ星に選ばれた造り手はそうそうたる顔ぶれ。かのDRC、ドメーヌ・ルロワ、コント・ラフォン、ヴォギュエ、アルマン・ルソーに加え、ジャン・グリヴォ、ミッシェル・グロ、ボノー・デュ・マルトレイ、ルフレーヴなど。

新樽と旧樽を上手に使い、1年近い瓶熟を経てリリースされるためシルキーでキメ細かく、アフターが長いワインが生まれます。ムルソーといえば「ペリエール」や「シャルム」といった有名なプルミエ・クリュ(一級畑)があり、そればかりが取り上げられることが多いのですが、ルーロのムルソーで「実はお買い得」と言われているのが「ムルソー・テソン・モン・プレジール」「ムルソー レ・メ・シャヴォー」「ムルソー レ・ティエ」などの村名ワインなのです。プルミエ・クリュの斜面上部に位置するこれらの畑からとれる葡萄は 間違いなく上質。これらの葡萄を実に上手に仕立て上げるのがルーロの見事な腕前なのです。

「僕は世界中の誰よりも僕のワインの1番のファンで、このテロワールを愛しているんだ」とジャン・マルクさん。「テロワールって単語は土壌や微気候だけに捉えられがちだけど、そこに関わっている人も包括されたものを「テロワール」と言いたい。ここのテロワールには、肉厚のムルソーじゃなく、スタイリッシュでエレガンスのあるムルソーが1番向いていたんだ。テロワールの個性をきちんと表現してあげるのは人間の仕事だからね」俳優業の傍ら、ワイン造りに真摯に取り組むジャン・マルクさんだからこそ、現代に最も受け入れられているワイン生産者なのかもしれません。

厳しい評価で知られるル・クラスマン誌はコシュ・デュリなどと同評価★★ダブルスター評価で「このドメーヌはテロワールの個性が実に繊細に表現された見事にワインを造っており、純粋な味のワインを好む人々を魅了してやまない!」と大絶賛!ムルソーについてセレナサトクリフ女史は「ブルゴーニュの完璧な白ワインといえばムルソーを味わった時の印象をもとにしてイメージをつくる人が多い。通常ムルソーは、かすかにナッツとシナモンを連想させる印象的なブーケを持ち、強く長持ちがする風味をそなえている。最上のものは、リッチで肉付きがよく飲み終わった後の余韻も長い。」と「ブルゴーニュ」の中で述べています。

又、マット・クレイマー氏はムルソーについて「ムルソーの魅力はあけ広げなところにあって、うまさが口いっぱいにひろがるようだ。熟成したムルソーの味わいには、ハチミツ、コーヒー、ミネラル、バターばかりかシナモンのようなスパイスの風味が渾然とあわさり、ほかのいかなるシャルドネにも似ていない。あふれだすような味わいだが、そこには柔らかさが感じられる。濃厚な色調のせいかもしれないが、すぐれたムルソーの豪勢な味わいには、もし黄金に味があるならばムルソーの味がするだろう、とまで思わせるところがある。」 とムルソーの熟成ワインについて述べています。

ムルソー・ルシェ[2020]年・ドメーヌ・ルーロ元詰(ジャン・マルク・ルーロ家)・AOCムルソー・正規品・ワインアドヴォケイト91-93点&バーガウンド90-93点&ジャスパー・モリス90-92点

Meursault Luchets 2020 Domaine Roulot AOC Meursault

  • 生産年[2020]年
  • 生産者ドメーヌ・ルーロ (ジャン・マルク・ルーロ家)
  • 生産地フランス/ブルゴーニュ/コート・ド・ボーヌ/ ムルソー村/AOCムルソー
  • タイプ白・辛口
  • 内容量750ml

入手困難!高級ムルソー愛好家垂涎!フランス高級ブルゴーニュ辛口白ワイン愛好家大注目!
今や、コント・ラフォンやコシュ・デュリに続くムルソー最高の造り手のひとり!であり、英国のM.Wクライヴ・コーツ氏に3つ星生産者に選ばれ、イギリスの評価誌「ザ・ワインズ・オブ・バーガンディ」でDRCやルロワと共に3つ星に選ばれた、今やフランス国内でも引き合いが強く入手困難な大人気造り手のひとり!
ドメーヌ・ルーロによる究極ムルソー・ルシェ!
しかも愛好家待望のスーパーグレイトヴィンテージ[2020]年 (アシェット・ガイド誌2023年版でもブルゴーニュの白に18/20点の高評価&RVF誌96点の高評価) でついに少量入荷!

ムルソーのリューディであるルシェ (Luchets) は標高約300m、北東向きで、冷涼なためシャープな酸やミネラルが特徴的なムルソーが出来ると定評の大人気畑!
この2020年でワインアドヴォケイト91-93点でコメントは「今年の特筆すべきは2020年ムルソー・リュシェ。見事なバランスを誇り、グラスからは柑橘オイル、白花、ヌガー、オレンジオイルの香りが漂う。ミディアムからフルボディで、シルキーかつ鋭い味わいは深みがあり、引き締まった構造。強烈なミネラル感が特徴だ。ジャン=マルク・ルロは2020年ヴィンテージを早くから楽しみたいと考えている。熟成と瓶詰めを経て時間をかけて調和した2019年ヴィンテージと比較し、彼は「2020年ヴィンテージには自分自身のスタイルがより強く反映されている」と語る。ドメーヌ全体の収穫は8月20日から29日までの3日間で行われ、通常より3日短縮。pH値とアルコール度数は2017年ヴィンテージと同等だった。醸造では新樽の使用を控え、陶器容器やフォードル(大型樽)を導入。その結果、純粋で精密かつ表現力豊かな白ワイン群が生まれ、ルロの繊細で鋭いスタイルを愛するファンを喜ばせるだろう。瓶詰め後の再評価が待ち遠しい。」と大注目!
さらに今やパーカーを凌駕する勢いのアラン・メドゥのバーガウンド・ドット・コムでも90-93点でコメントは「これも同様に清澄材を使用し、同様に熟成が進んでいた。対照的に、中程度の熟成度の風味は格段に繊細でありながら、優れたボリュームと乾燥エキス分を備え、最終的には異例の力強さと若々しい厳しさ、そして狡猾なほど長く続く余韻へと至る。その余韻はより緊密にまとまっている。ヴィルイユ同様、これも素晴らしい。」とOutstanding高評価!
ジャスパー・モリスも「70%が古木ですが、今年は若木もブレンドされています。淡いレモン色にライムがかった色合い。口当たりはより豊かで、特に後味に白果実の風味。やや柔らかい印象か、あるいは現時点ではオークの風味が主役となっているのかもしれません。」!
ヴィノス誌は「2020年ムルソー・リュシェは、この年のより外向的なスタイルを美しく体現している。クリーミーで美しく層を成すリュシェは、洋梨、アプリコット、ドライフラワー、カモミール、ミントの香りが口中に優しく広がる。非常に早い段階から、リュシェは驚くほど魅力的だ。ミネラルと石のようなニュアンスの爆発が、余韻に清涼感をもたらす。2020年は印象的で、非常に将来性を感じさせる。」!

香りには洋梨、アプリコット、レモンなどの白い果実に、白い花やカモミール、ほのかなアーモンドのニュアンスが重なります!口当たりはシルキーでクリーミーですが、石灰質由来の塩味を帯びたミネラルと美しい酸が全体を引き締め、ムルソーらしいコクと緊張感を兼ね備えています!余韻は長く、石のようなミネラルが続くのが特徴!2020年は果実の熟度がやや高く、例年より豊かさも感じられますが、若いうちはまだタイトで、熟成によりさらに複雑さが増す偉大な辛口白ワイン!
銘醸ルーロによる高級ムルソー・ルシェがスーパーグレイトヴィンテージ[2020]年で蔵出し (正規品) で限定で少量入荷!

ドメーヌ・ルーロは1830年から続く歴史あるムルソーの造り手です。プルミエ・クリュ(=1級)だけでなく、村名ワインも区画ごとに造るようになったのは、ドメーヌ・ルーロからはじまったことだそう。伝統だけに固執せず、どんどん新しいことにも取り組むルーロ。都会的で雑味がなく、スタイリッシュで優しいスタイルのムルソーを造ります。その実力でイギリスの評論誌「ザ・ワインズ・オブ・バーガンディ」で3ツ星にも選ばれています!著書では144のドメーヌやネゴシアンが1-3ツ星で評価されており、3ツ星に選ばれた造り手はそうそうたる顔ぶれ。かのDRC、ドメーヌ・ルロワ、コント・ラフォン、ヴォギュエ、アルマン・ルソーに加え、ジャン・グリヴォ、ミッシェル・グロ、ボノー・デュ・マルトレイ、ルフレーヴなど。

新樽と旧樽を上手に使い、1年近い瓶熟を経てリリースされるためシルキーでキメ細かく、アフターが長いワインが生まれます。ムルソーといえば「ペリエール」や「シャルム」といった有名なプルミエ・クリュ(一級畑)があり、そればかりが取り上げられることが多いのですが、ルーロのムルソーで「実はお買い得」と言われているのが「ムルソー・テソン・モン・プレジール」「ムルソー レ・メ・シャヴォー」「ムルソー レ・ティエ」などの村名ワインなのです。プルミエ・クリュの斜面上部に位置するこれらの畑からとれる葡萄は 間違いなく上質。これらの葡萄を実に上手に仕立て上げるのがルーロの見事な腕前なのです。

「僕は世界中の誰よりも僕のワインの1番のファンで、このテロワールを愛しているんだ」とジャン・マルクさん。「テロワールって単語は土壌や微気候だけに捉えられがちだけど、そこに関わっている人も包括されたものを「テロワール」と言いたい。ここのテロワールには、肉厚のムルソーじゃなく、スタイリッシュでエレガンスのあるムルソーが1番向いていたんだ。テロワールの個性をきちんと表現してあげるのは人間の仕事だからね」俳優業の傍ら、ワイン造りに真摯に取り組むジャン・マルクさんだからこそ、現代に最も受け入れられているワイン生産者なのかもしれません。

厳しい評価で知られるル・クラスマン誌はコシュ・デュリなどと同評価★★ダブルスター評価で「このドメーヌはテロワールの個性が実に繊細に表現された見事にワインを造っており、純粋な味のワインを好む人々を魅了してやまない!」と大絶賛!ムルソーについてセレナサトクリフ女史は「ブルゴーニュの完璧な白ワインといえばムルソーを味わった時の印象をもとにしてイメージをつくる人が多い。通常ムルソーは、かすかにナッツとシナモンを連想させる印象的なブーケを持ち、強く長持ちがする風味をそなえている。最上のものは、リッチで肉付きがよく飲み終わった後の余韻も長い。」と「ブルゴーニュ」の中で述べています。

又、マット・クレイマー氏はムルソーについて「ムルソーの魅力はあけ広げなところにあって、うまさが口いっぱいにひろがるようだ。熟成したムルソーの味わいには、ハチミツ、コーヒー、ミネラル、バターばかりかシナモンのようなスパイスの風味が渾然とあわさり、ほかのいかなるシャルドネにも似ていない。あふれだすような味わいだが、そこには柔らかさが感じられる。濃厚な色調のせいかもしれないが、すぐれたムルソーの豪勢な味わいには、もし黄金に味があるならばムルソーの味がするだろう、とまで思わせるところがある。」 とムルソーの熟成ワインについて述べています。

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