【大型サイズ】ブルゴーニュ・シャルドネ[2023]年・蔵出し作品・ドメーヌ・ヴァンサン・ヴァンジエ元詰・有機栽培・ビオロジック(エコセール認証&AB認証&ユーロリーフ認証)AOCブルゴーニュ・シャルドネ・大型マグナムサイズ・1500ml・1.5L・13%・ロウ封印キャップ
Bourgogne Chardonnay 2023 MG Domaine Vincent Wengier AOC Bourgogne Blanc Mg 1500ml 1.5L
- 生産年[2023]年
- 生産者ドメーヌ・ヴァンサン・ヴァンジエ元詰
- 生産地フランス/ブルゴーニュ/プレイー村 (AOCシャブリとAOCブルゴーニュの両方に畑がある唯一の村) AOCブルゴーニュ・シャルドネ
- タイプ白 辛口
- ブドウ品種シャルドネ100%
- 内容量1500ml
入手困難!貴重な大型マグナムサイズ!フランス・ブルゴーニュ辛口白ワイン愛好家大注目!高級シャブリ愛好家も大注目!AOCシャブリとAOCブルゴーニュの両方に畑がある唯一の村として話題のプレイー村からの傑作ブルゴーニュ・シャルドネ!醸造家兼3代目オーナーのワイン造りへのコンセプトは「美味しいと言っていただけることは本当に嬉しいです。ただ、私はぶどうが発酵してワインになるために最適な環境を作るサポートをしているに過ぎず、その品質や味わいは、健康な土壌で培われる、ぶどう自身の力によるものです」By ヴァンサン・ヴァンジエ氏!
造り手は、「Guide Hachette」、「Gilbert & Gaillard」、「La Revue du Vin de France」、「Terre de Vins」、「Le Point」等ワインプレスも大注目!シャブリ村の5km南、プレイー村に1930年より続くぶどう栽培家で、1998年に3代目ヴァンサン・ヴァンジエが継承!同年、化学肥料と殺虫剤、防腐剤の使用を止めてリュット・レゾネ栽培を開始!造ったワインはお父さんの代から加盟していた協同組合「ラ・シャブリジェンヌ」にワインで販売!
「私は自分の仕事に真面目に打ち込んでいただけですが、多くのネゴシアンやクルティエたちから、あなたのワインは本当に美味しいと言われ続けるうちに、自分でビン詰めしてみたいと思うようになりました。また、かつて「ドメーヌ・ド・ラ・コンシエルジュリー」(オーナーのクリスチャン・アディーヌの引退時に「ジャン・マルク・ブロカール」に売却されたビオロジック・ドメーヌ)に学んだビオロジック栽培を実践することで、もっと美味しいワインを造ることができるのではないかと考えました」。
こうして2018年、総面積27haを擁する新ドメーヌ「ヴァンサン・ヴァンジエ」が誕生し、翌2019年、厳格なサステナブルの認証である「Haute Valeur Environnementale(高い環境価値)」の最高段階「レベル3」の認証を取得すると同時に、ビオロジック栽培への転換を果たしました!2019年よりビオロジック栽培(2023年に「ECOCERT」の認証取得)みずみずしい口当たりとたっぷりとしたリッチテイストを高次元で両立し、普通に「美味しい」としか言いようがない彼の作品は、発売早々にして各国のワインバイヤー陣をうならせ、ワインメディアの注目を集め、各種ワインコンクールで多数の金賞を受賞することになりました!ずばりヴァンサン・ヴァンジエによる究極ブルゴーニュ・シャルドネ!
AOPシャブリとの境界に位置するプレイー村内のリウ・ディ「レ・シャン・ルヴロー」の4.5haの畑!キンメリッジアン、ポルトランディアン基盤の粘土石灰質土壌からの樹齢10-15年のシャルドネ100%をステンレスタンクで発酵後、10ヶ月間シュール・リー熟成!しかも愛好家垂涎の大型マグナムサイズ!
完熟したメロンやハチミツを思わせる、驚くほどリッチな味わいの究極スーパー・ブルゴーニュ・シャルドネの大型マグナムサイズ!!フランス国内のレストラン、ワインショップ、個人のワイン愛好家で80%が消費される日本では非常に希少なこだわり究極ブルゴーニュ・シャルドネが希少で大人気ヴィンテージ[2023]年で大型マグナムサイズ!で蔵出し作品で限定少量入荷!
【大型サイズ】ブルゴーニュ・シャルドネ[2023]年・蔵出し作品・ドメーヌ・ヴァンサン・ヴァンジエ元詰・有機栽培・ビオロジック(エコセール認証&AB認証&ユーロリーフ認証)AOCブルゴーニュ・シャルドネ・大型マグナムサイズ・1500ml・1.5L・13%・ロウ封印キャップ
Bourgogne Chardonnay 2023 MG Domaine Vincent Wengier AOC Bourgogne Blanc Mg 1500ml 1.5L
- 生産年[2023]年
- 生産者ドメーヌ・ヴァンサン・ヴァンジエ元詰
- 生産地フランス/ブルゴーニュ/プレイー村 (AOCシャブリとAOCブルゴーニュの両方に畑がある唯一の村) AOCブルゴーニュ・シャルドネ
- タイプ白 辛口
- ブドウ品種シャルドネ100%
- 内容量1500ml
入手困難!貴重な大型マグナムサイズ!フランス・ブルゴーニュ辛口白ワイン愛好家大注目!高級シャブリ愛好家も大注目!AOCシャブリとAOCブルゴーニュの両方に畑がある唯一の村として話題のプレイー村からの傑作ブルゴーニュ・シャルドネ!醸造家兼3代目オーナーのワイン造りへのコンセプトは「美味しいと言っていただけることは本当に嬉しいです。ただ、私はぶどうが発酵してワインになるために最適な環境を作るサポートをしているに過ぎず、その品質や味わいは、健康な土壌で培われる、ぶどう自身の力によるものです」By ヴァンサン・ヴァンジエ氏!
造り手は、「Guide Hachette」、「Gilbert & Gaillard」、「La Revue du Vin de France」、「Terre de Vins」、「Le Point」等ワインプレスも大注目!シャブリ村の5km南、プレイー村に1930年より続くぶどう栽培家で、1998年に3代目ヴァンサン・ヴァンジエが継承!同年、化学肥料と殺虫剤、防腐剤の使用を止めてリュット・レゾネ栽培を開始!造ったワインはお父さんの代から加盟していた協同組合「ラ・シャブリジェンヌ」にワインで販売!
「私は自分の仕事に真面目に打ち込んでいただけですが、多くのネゴシアンやクルティエたちから、あなたのワインは本当に美味しいと言われ続けるうちに、自分でビン詰めしてみたいと思うようになりました。また、かつて「ドメーヌ・ド・ラ・コンシエルジュリー」(オーナーのクリスチャン・アディーヌの引退時に「ジャン・マルク・ブロカール」に売却されたビオロジック・ドメーヌ)に学んだビオロジック栽培を実践することで、もっと美味しいワインを造ることができるのではないかと考えました」。
こうして2018年、総面積27haを擁する新ドメーヌ「ヴァンサン・ヴァンジエ」が誕生し、翌2019年、厳格なサステナブルの認証である「Haute Valeur Environnementale(高い環境価値)」の最高段階「レベル3」の認証を取得すると同時に、ビオロジック栽培への転換を果たしました!2019年よりビオロジック栽培(2023年に「ECOCERT」の認証取得)みずみずしい口当たりとたっぷりとしたリッチテイストを高次元で両立し、普通に「美味しい」としか言いようがない彼の作品は、発売早々にして各国のワインバイヤー陣をうならせ、ワインメディアの注目を集め、各種ワインコンクールで多数の金賞を受賞することになりました!ずばりヴァンサン・ヴァンジエによる究極ブルゴーニュ・シャルドネ!
AOPシャブリとの境界に位置するプレイー村内のリウ・ディ「レ・シャン・ルヴロー」の4.5haの畑!キンメリッジアン、ポルトランディアン基盤の粘土石灰質土壌からの樹齢10-15年のシャルドネ100%をステンレスタンクで発酵後、10ヶ月間シュール・リー熟成!しかも愛好家垂涎の大型マグナムサイズ!
完熟したメロンやハチミツを思わせる、驚くほどリッチな味わいの究極スーパー・ブルゴーニュ・シャルドネの大型マグナムサイズ!!フランス国内のレストラン、ワインショップ、個人のワイン愛好家で80%が消費される日本では非常に希少なこだわり究極ブルゴーニュ・シャルドネが希少で大人気ヴィンテージ[2023]年で大型マグナムサイズ!で蔵出し作品で限定少量入荷!
シャブリ村の5km南、プレイー村に1930年より続くぶどう栽培家で、1998年に3代目ヴァンサン・ヴァンジエが継承しました。同年、化学肥料と殺虫剤、防腐剤の使用を止めてリュット・レゾネ栽培を開始。造ったワインはお父さんの代から加盟していた協同組合「ラ・シャブリジェンヌ」やネゴシアンにバルクで販売してきました。 「私は自分の仕事に真面目に打ち込んでいただけですが、多くのネゴシアンやクルティエたちから、あなたのワインは本当に美味しいと言われ続けるうちに、自分でビン詰めしてみたいと思うようになりました。また、かつて「ドメーヌ・ド・ラ・コンシエルジュリー」(オーナーのクリスチャン・アディーヌの引退時に「ジャン・マルク・ブロカール」に売却されたビオロジック・ドメーヌ)に学んだビオロジック栽培を実践することで、もっと美味しいワインを造ることができるのではないかと考えました」。
こうして2018年、総面積27ヘクタールを擁する新ドメーヌ「ヴァンサン・ヴァンジエ」が誕生し、翌2022年、厳格なサステナブルの認証である「Haute Valeur Environnementale(高い環境価値)」の最高段階「レベル3」の認証を取得すると同時に、ビオロジック栽培への転換を果たしました。(「エコセール」に申請済みで、2023年に認証を取得する予定です)。 みずみずしい口当たりとたっぷりとしたリッチテイストを高次元で両立し、普通に「美味しい」としか言いようがない彼の作品は、発売早々にして各国のワインバイヤー陣をうならせ、ワインメディアの注目を集め、各種ワインコンクールで多数の金賞を受賞することになりました。
「美味しいと言っていただけることは本当に嬉しいです。ただ、私はぶどうが発酵してワインになるために最適な環境を作るサポートをしているに過ぎず、その品質や味わいは、健康な土壌で培われる、ぶどう自身の力によるものです」。