マヤ 2025 1006(ミルシス)元詰(ポリーヌ レール家=Pauline Lair) 有機栽培 アルコール度数11%
maya 2025 1006(mille six) Biology(Grolleau Gris100%)VDF

商品番号 0106002008164
当店特別価格 ¥ 3,131 税込
  • 白ワイン
  • フランス
  • 辛口
[ 28 ポイント進呈 ]

マヤ[2025]年・1006(ミルシス)元詰(ポリーヌ・レール家=Pauline Lair)・グロロー・グリ種100%・有機栽培・ビオロジック(AB認証&ユーロリーフ認証)・(ロワール地方・アンジュー地区マルティニェ・ブリアン村のわずか0.2haの畑)・VDF 「RAW WINE」加盟・アルコール度数11%・(都市型ワイナリーが放つ最旬ナチュラルロワール)・(SO2極少量)

maya 2025 1006(mille six) Biology(Grolleau Gris100%)VDF

  • 生産年2025年
  • 生産者1006(ミルシス)元詰(ポリーヌ・レール家=Pauline Lair)
  • 生産地フランス ロワール地方 VDF(ヴァン・ド・フランス)
  • タイプ白 辛口
  • ブドウ品種グロロー・グリ種100
  • 内容量750ml

フランス・ロワール地方・ビオ(有機栽培・ビオロジック)辛口白ワイン愛好家大注目!
ため息がでるような、美味、官能、深み、そして、癒し。加盟する「RAW WINE」でも非常に注目されていることもあり、早くも世界各国で大人気を博す究極辛口白ワイン!
世界のワインラヴァーや感度の高いバイヤーが今、こぞって買い付ける超話題のメゾンからグロロー・グリ種100%(グロローグリ[Grolleau Gris]は、フランスのロワール地方で栽培されている珍しい黒ブドウ品種で、豊富な日照量によりフェノール分の成熟が早く進み、糖分が高くなりすぎないタイミングで収穫されるため、フレッシュな果実味とミネラル感が特徴、特に、桃やマスカットの華やかな香りが感じられ、トロピカルな果実感が楽しめる人気品種)の辛口白ワイン!

また、造り手の「1006(ミルシス)」は、難関の「BIODYVIN」にも加盟するサヴニエールのトップ生産者のひとつ、「ドメーヌ・デュ・クロゼル」の栽培・醸造責任者を務めたポリーヌ・レールが2020年に設立したメゾン!

以下生産者の1006(ミルシス)の説明は
『「1006」は、難関の「BIODYVIN」にも加盟するサヴニエールのトップ生産者のひとつ、「ドメーヌ・デュ・クロゼル」の栽培・醸造責任者を務めたポリーヌ・レールが2020年に設立したメゾンです。「私は生まれ育ったロワール渓谷とロワールワインを深く愛しています。ボルドーやラングドック、ニュージーランド、そしてサヴニエールで培った知見と造詣を活かして、ロワールワインの美味しさをひとりでも多くの方に知っていただきたいと願い、このプロジェクトを起ち上げました。ドメーヌではなくネゴシアンを選んだのは、広くロワールのワインを紹介したいからで、社名もロワール川の全長1006kmにちなんでいます。ぶどう栽培は、現状、ビオロジック栽培を実践する11のドメーヌや栽培農家と長期契約を結び、区画の選定や栽培方法、収穫のタイミングなどすべてを共有しながら実施しています。当社のホームページでは彼ら全員のプロフィールを紹介しています。このように秀逸な栽培家たちと深く協働することで毎年素晴らしいぶどうを調達することができ、ワイン造りにおける「創造の自由」を実現しています。醸造は2020年にアンジェ市内に新築した醸造所で、天然酵母のみによって極めて清潔かつナチュラルに行っています。添加物は原則一切使用せず、SO2はビン詰め時にのみ極少量添加しています。私が造りたいのは「生きているワイン」です。醸造所の視覚的なアイデンティティやラベルのデザインは、青々とたゆたうロワール川へのオマージュであり、私自身の世界観です。ラベルの絵はパリ在住の女性アーティスト、エレーヌ・ブランが、それぞれのキュヴェに対する私の思想と解釈に最も寄り添う青色を使用して描いてくれた水彩画です」。ため息がでるような、美味、官能、深み、そして、癒し。加盟する「RAW WINE」でも非常に注目されていることもあり、早くも世界各国で大人気を博しています。』 

まさにため息がでるような、美味、官能、深み、そして、癒し。加盟する「RAW WINE」でも非常に注目されていることもあり、早くも世界各国で大人気を博しています!
世界のワインラヴァーや感度の高いバイヤーが今、こぞって買い付ける超話題のメゾン!(フランス国内75%(ワインショップ、ビオ専門店、レストラン、ビストロ、カフェ等)、輸出25%(EU各国、スイス、アメリカ、カナダ等))

マヤ[2025]年・1006(ミルシス)元詰は、Vin de France!「ドメーヌ・デ・グルア」を運営するリオネル&ポーリンヌ・サン・ユポロ夫妻の契約栽培区画、アンジュー地区マルティニェ・ブリアン村の0.2haのファルン(石灰)質・シスト(片岩)土壌の畑から、樹齢約20年のグロロー・グリ種100%!収量は50hl/ha!グラスファイバー製タンクで発酵後、3ヶ月間シュール・リー熟成!清澄は行わず、軽くフィルターをかけてビン詰め!SO2はビン詰め前にのみ極少量使用!
作品名の「maya」は、パリ在住の女性アーティスト、エレーヌ・ブランが描いたラベルの水彩画にも使用されている「マヤブルー」(ターコイズ系の明るい青色)のことで、このワインの透明感やみずみずしさを表現しています!
まさにロワール地方における都市型ワイナリーが放つ最旬ナチュラルロワール&「RAW WINE」!
もちろん現地のセラー数ヶ月前のセラー出し作品で限定正規品で少量入荷!

【難関「BIODYVIN」を極めた天才女性醸造家】 造り手は、ポリーヌ・レール 彼女は、フランス・サヴニエールの難関ビオディナミ認証「BIODYVIN」を保持する最高峰ドメーヌ「クロゼル」にて栽培・醸造責任者を務めた、まさにトップクラスの実力派です。その能力は折り紙付きで、フランスのワインメディアにおいて「2021年にワイン業界を賑わせた重要人物20(20 personnalites qui ont fait le vin)」の1人に選出。新しいロワールワインの姿を提示する若手実力派として大きな注目を集めました。

ボルドー、ラングドック、ニュージーランド、そしてサヴニエール。 世界の第一線で培った圧倒的な技術と知見を携え、自らの故郷への溢れる愛を結実させるため、2020年にこのメゾンを立ち上げました。 「私は生まれ育ったロワール渓谷とロワールワインを深く愛しています。自社畑のドメーヌではなくネゴシアンを選んだのは、ロワールの多様な美しさを広く世界に伝えたかったから!社名の『1006』は、恵みをもたらすロワール川の全長1006kmに由来しています。」 -ポリーヌ・レール

【■ロワール全域を旅する「ミクロ・ネゴシアン」&秀逸な栽培家との絆がもたらす「創造の自由」】 自社畑にこだわらずネゴシアンという形をとることで、1006kmにおよぶロワール全域の多様なテロワールを表現。 現在、ビオロジック栽培を実践する11の情熱溢れる栽培家と長期契約を結び、区画の選定から栽培方法、収穫のタイミングに至るまで徹底的に美学を共有しています。信頼する仲間たちと生み出す最高のブドウがあるからこそ、妥協のないワイン造りにおける「創造の自由」が実現されているのです。

【ポリーヌが目指す味わいは、美しく純粋な「生きているワイン」】醸造は2020年にアンジェ市内に新築したモダンな醸造所で行われます。天然酵母のみを使用し、極めて清潔かつナチュラルなアプローチを徹底。添加物は一切使わず、SO2もボトリング時にのみ極少量添加するにとどめています。ポリーヌが追求するのは、ブドウ本来の生命力が宿る まさに「生きているワイン!」。「素直に美味しく、生命力にあふれた」そして「身体にすっと染み込む飲み心地の良さ」 グラスに注ぐと広がるのは、歪みのないピュアな果実味と爽快なミネラル!からだ全体に心地よく染み渡ります。そしてどこか心をほどくような深みと癒やしです。そのワインは世界最高峰のナチュラルワインのコミュニティ「RAW WINE」でも大きな注目を集め、早くも世界各国で奪い合いとなる大人気を博しています。

【アートに込められた、青々とたゆたうロワール川へのオマージュ】ワインの魅力を物語る美しいラベルにもご注目ください!青々とたゆたうロワール川へのオマージュとして、パリ在住の女性アーティスト、エレーヌ・ブランが描いた幻想的な水彩画がボトルを彩ります。高級ブランドのアートディレクションや『The New Yorker』などの誌面イラストを手掛ける。それぞれのキュヴェに対するポリーヌの思想と解釈に寄り添う「特別な青色」で表現された世界観は、テーブルに置くだけで特別な時間を演出してくれます。ワインの概念を静かに揺さぶる、純度が高く清々しい味わいをぜひこの機会にご堪能ください。

マヤ[2025]年・1006(ミルシス)元詰(ポリーヌ・レール家=Pauline Lair)・グロロー・グリ種100%・有機栽培・ビオロジック(AB認証&ユーロリーフ認証)・(ロワール地方・アンジュー地区マルティニェ・ブリアン村のわずか0.2haの畑)・VDF 「RAW WINE」加盟・アルコール度数11%・(都市型ワイナリーが放つ最旬ナチュラルロワール)・(SO2極少量)

maya 2025 1006(mille six) Biology(Grolleau Gris100%)VDF

  • 生産年2025年
  • 生産者1006(ミルシス)元詰(ポリーヌ・レール家=Pauline Lair)
  • 生産地フランス ロワール地方 VDF(ヴァン・ド・フランス)
  • タイプ白 辛口
  • ブドウ品種グロロー・グリ種100
  • 内容量750ml

フランス・ロワール地方・ビオ(有機栽培・ビオロジック)辛口白ワイン愛好家大注目!
ため息がでるような、美味、官能、深み、そして、癒し。加盟する「RAW WINE」でも非常に注目されていることもあり、早くも世界各国で大人気を博す究極辛口白ワイン!
世界のワインラヴァーや感度の高いバイヤーが今、こぞって買い付ける超話題のメゾンからグロロー・グリ種100%(グロローグリ[Grolleau Gris]は、フランスのロワール地方で栽培されている珍しい黒ブドウ品種で、豊富な日照量によりフェノール分の成熟が早く進み、糖分が高くなりすぎないタイミングで収穫されるため、フレッシュな果実味とミネラル感が特徴、特に、桃やマスカットの華やかな香りが感じられ、トロピカルな果実感が楽しめる人気品種)の辛口白ワイン!

また、造り手の「1006(ミルシス)」は、難関の「BIODYVIN」にも加盟するサヴニエールのトップ生産者のひとつ、「ドメーヌ・デュ・クロゼル」の栽培・醸造責任者を務めたポリーヌ・レールが2020年に設立したメゾン!

以下生産者の1006(ミルシス)の説明は
『「1006」は、難関の「BIODYVIN」にも加盟するサヴニエールのトップ生産者のひとつ、「ドメーヌ・デュ・クロゼル」の栽培・醸造責任者を務めたポリーヌ・レールが2020年に設立したメゾンです。「私は生まれ育ったロワール渓谷とロワールワインを深く愛しています。ボルドーやラングドック、ニュージーランド、そしてサヴニエールで培った知見と造詣を活かして、ロワールワインの美味しさをひとりでも多くの方に知っていただきたいと願い、このプロジェクトを起ち上げました。ドメーヌではなくネゴシアンを選んだのは、広くロワールのワインを紹介したいからで、社名もロワール川の全長1006kmにちなんでいます。ぶどう栽培は、現状、ビオロジック栽培を実践する11のドメーヌや栽培農家と長期契約を結び、区画の選定や栽培方法、収穫のタイミングなどすべてを共有しながら実施しています。当社のホームページでは彼ら全員のプロフィールを紹介しています。このように秀逸な栽培家たちと深く協働することで毎年素晴らしいぶどうを調達することができ、ワイン造りにおける「創造の自由」を実現しています。醸造は2020年にアンジェ市内に新築した醸造所で、天然酵母のみによって極めて清潔かつナチュラルに行っています。添加物は原則一切使用せず、SO2はビン詰め時にのみ極少量添加しています。私が造りたいのは「生きているワイン」です。醸造所の視覚的なアイデンティティやラベルのデザインは、青々とたゆたうロワール川へのオマージュであり、私自身の世界観です。ラベルの絵はパリ在住の女性アーティスト、エレーヌ・ブランが、それぞれのキュヴェに対する私の思想と解釈に最も寄り添う青色を使用して描いてくれた水彩画です」。ため息がでるような、美味、官能、深み、そして、癒し。加盟する「RAW WINE」でも非常に注目されていることもあり、早くも世界各国で大人気を博しています。』 

まさにため息がでるような、美味、官能、深み、そして、癒し。加盟する「RAW WINE」でも非常に注目されていることもあり、早くも世界各国で大人気を博しています!
世界のワインラヴァーや感度の高いバイヤーが今、こぞって買い付ける超話題のメゾン!(フランス国内75%(ワインショップ、ビオ専門店、レストラン、ビストロ、カフェ等)、輸出25%(EU各国、スイス、アメリカ、カナダ等))

マヤ[2025]年・1006(ミルシス)元詰は、Vin de France!「ドメーヌ・デ・グルア」を運営するリオネル&ポーリンヌ・サン・ユポロ夫妻の契約栽培区画、アンジュー地区マルティニェ・ブリアン村の0.2haのファルン(石灰)質・シスト(片岩)土壌の畑から、樹齢約20年のグロロー・グリ種100%!収量は50hl/ha!グラスファイバー製タンクで発酵後、3ヶ月間シュール・リー熟成!清澄は行わず、軽くフィルターをかけてビン詰め!SO2はビン詰め前にのみ極少量使用!
作品名の「maya」は、パリ在住の女性アーティスト、エレーヌ・ブランが描いたラベルの水彩画にも使用されている「マヤブルー」(ターコイズ系の明るい青色)のことで、このワインの透明感やみずみずしさを表現しています!
まさにロワール地方における都市型ワイナリーが放つ最旬ナチュラルロワール&「RAW WINE」!
もちろん現地のセラー数ヶ月前のセラー出し作品で限定正規品で少量入荷!

【難関「BIODYVIN」を極めた天才女性醸造家】 造り手は、ポリーヌ・レール 彼女は、フランス・サヴニエールの難関ビオディナミ認証「BIODYVIN」を保持する最高峰ドメーヌ「クロゼル」にて栽培・醸造責任者を務めた、まさにトップクラスの実力派です。その能力は折り紙付きで、フランスのワインメディアにおいて「2021年にワイン業界を賑わせた重要人物20(20 personnalites qui ont fait le vin)」の1人に選出。新しいロワールワインの姿を提示する若手実力派として大きな注目を集めました。

ボルドー、ラングドック、ニュージーランド、そしてサヴニエール。 世界の第一線で培った圧倒的な技術と知見を携え、自らの故郷への溢れる愛を結実させるため、2020年にこのメゾンを立ち上げました。 「私は生まれ育ったロワール渓谷とロワールワインを深く愛しています。自社畑のドメーヌではなくネゴシアンを選んだのは、ロワールの多様な美しさを広く世界に伝えたかったから!社名の『1006』は、恵みをもたらすロワール川の全長1006kmに由来しています。」 -ポリーヌ・レール

【■ロワール全域を旅する「ミクロ・ネゴシアン」&秀逸な栽培家との絆がもたらす「創造の自由」】 自社畑にこだわらずネゴシアンという形をとることで、1006kmにおよぶロワール全域の多様なテロワールを表現。 現在、ビオロジック栽培を実践する11の情熱溢れる栽培家と長期契約を結び、区画の選定から栽培方法、収穫のタイミングに至るまで徹底的に美学を共有しています。信頼する仲間たちと生み出す最高のブドウがあるからこそ、妥協のないワイン造りにおける「創造の自由」が実現されているのです。

【ポリーヌが目指す味わいは、美しく純粋な「生きているワイン」】醸造は2020年にアンジェ市内に新築したモダンな醸造所で行われます。天然酵母のみを使用し、極めて清潔かつナチュラルなアプローチを徹底。添加物は一切使わず、SO2もボトリング時にのみ極少量添加するにとどめています。ポリーヌが追求するのは、ブドウ本来の生命力が宿る まさに「生きているワイン!」。「素直に美味しく、生命力にあふれた」そして「身体にすっと染み込む飲み心地の良さ」 グラスに注ぐと広がるのは、歪みのないピュアな果実味と爽快なミネラル!からだ全体に心地よく染み渡ります。そしてどこか心をほどくような深みと癒やしです。そのワインは世界最高峰のナチュラルワインのコミュニティ「RAW WINE」でも大きな注目を集め、早くも世界各国で奪い合いとなる大人気を博しています。

【アートに込められた、青々とたゆたうロワール川へのオマージュ】ワインの魅力を物語る美しいラベルにもご注目ください!青々とたゆたうロワール川へのオマージュとして、パリ在住の女性アーティスト、エレーヌ・ブランが描いた幻想的な水彩画がボトルを彩ります。高級ブランドのアートディレクションや『The New Yorker』などの誌面イラストを手掛ける。それぞれのキュヴェに対するポリーヌの思想と解釈に寄り添う「特別な青色」で表現された世界観は、テーブルに置くだけで特別な時間を演出してくれます。ワインの概念を静かに揺さぶる、純度が高く清々しい味わいをぜひこの機会にご堪能ください。

返品・交換について

商品の品質につきましては、万全を期しておりますが、万一不良・破損などがございましたら、商品到着後1週間以内以内にお知らせください。返品・交換につきましては、1週間以内、未開封・未使用に限り可能です。