アルザス ピノ グリ レ カッツ ラ レーヌ 2022 蔵出し作品 ドメーヌ レオン ハイツマン家元詰 自然派
Alsace Les Katz La Reine Pinot Gris 2022 Domaine Leon Heitzmann

商品番号 0108002007031
当店特別価格 ¥ 3,678 税込
  • 白ワイン
  • フランス
  • 辛口
  • 自然派
[ 33 ポイント進呈 ]

アルザス・ピノ・グリ・レ・カッツ・ラ・レーヌ[2022]年・蔵出し作品・ドメーヌ・レオン・ハイツマン家(&ドメーヌ・クレマン・クリュール家)元詰・ピノ・グリ種100%・自然派・有機栽培(ビオディナミ・エコセール&デメテール認証&ユーロリーフ認証)・AOCアルザス・残糖約3g/lの最辛口・12.5%

Alsace Les Katz La Reine Pinot Gris 2022 Domaine Leon Heitzmann (Clement Klur) AOC Alsace Pinot Gris

  • 生産年2022
  • 生産者ドメーヌ・レオン・ハイツマン家 (&ドメーヌ・クレマン・クリュール家) 元詰
  • 生産地フランス アルザス AOC アルザス ピノ・グリ
  • タイプ白 辛口
  • ブドウ品種ピノグリ100%
  • 内容量750ml
  • JANコード3760057350172

アルザス究極辛口白ワイン愛好家大注目!アルザス自然派・有機栽培 (ビオディナミ・エコセール&デメテールW認証) 辛口白ワイン愛好家大注目!アルザスではリースリングやゲヴュルツトラミネールと並ぶ高貴品種のピノグリ100%辛口白ワイン! (高品質なアルザスのピノ・グリは香りは、熟したアプリコットやドライフルーツ、蜂蜜に加え、キノコや森の下草、スモーキーさといった複雑なニュアンスが現れ、味わいは果実味が豊かで、酸は穏やか-中程度、まろやかな口当たりと長い余韻が出やすく、ブルゴーニュの上級白にも比肩すると評されることがあります。)

しかも造り手は当店大人気!レオン・ハイツマン家 (クレマン・クリュール家) (跡取りをもたなかったクレマン・クリュールは、2017年8月、同じくビオディナミを実践する長年の盟友レオン・ハイツマンにドメーヌを譲り、畑をフェルマージュしました!すべての作品が「レオン・ハイツマン」に継承され、クレマン・クリュールの助言のもと、さらなる品質向上を目指しています。) レオンハイツマンは1804年にアメルシュヴィール村に創業したドメーヌで、1987年に6代目レオン・ハイツマンが継承!2006年にビオロジック栽培、2008年にビオディナミを開始!「ベタンヌ+ドゥソーヴ」にも所載されるなど、アルザスを代表するビオディナミ生産者のひとつです!

2019年に7代目のローランス・ハイツマンが継承!「Les Katz」シリーズのラベルの絵は、すべて彼女が鉛筆で描いたものです!「レ・メイユール・ヴァン・ド・フランス」 (旧クラスマン) 、「ギド・デ・ヴァン・ビオ」、「RVF誌」、「アシェット・ガイド誌」、「デカンタ誌」他、多くのワインプレスが大注目!生産量の60%がフランス国内 (個人のワイン愛好家、ミシュラン3つ星「ラストランス」等、高級レストラン中心) で販売!輸出は「EU、アメリカ、カナダ、ドバイ等」40%!しかも彼女の村カッツェンタル (猫渓谷) をアピールするため、エチケットもかわいい猫!

このアルザス・ピノ・グリ・レ・カッツ ・ラ・レーヌ[2022]年は粘土石灰質土壌!平均樹齢20年!ステンレスタンクで発酵後、10ヶ月間シュール・リー熟成!残糖約3g/lの辛口!作品名の「La Reine」は「女王、クイーン」の意味で、赤色粘土質の土壌で育ったピノ・グリの果実味やコクがとりわけ豊かで、味わいも複雑を極めているため、魚介類から赤身のお肉まで幅広く合わせられる万能のワインであることを、縦横無尽の働きをするチェス最強の駒クイーンになぞらえたものです!

もちろん現地のセラー数ヶ月の蔵出し作品の正規品で限定少量入荷!

クリュール家は、コルマール市近郊のカッツェンタル村に17世紀から続くぶどう栽培家です。数世紀に渡ってぶどうを販売してきましたが、1999年にクレマン・クリュールが継承し、醸造設備を新築するとともに自社ビン詰めを開始しました。また、畑においても、創業と同時にビオロジー栽培を開始し、2004年にビオディナミに転換しました。跡取りをもたなかったクレマン・クリュールは、2017年8月、同じくビオディナミを実践する長年の盟友レオン・ハイツマンにドメーヌを売却し、畑をフェルマージュしました。「キュヴェ・マネキネコ」シリーズおよびその他の作品もすべて「レオン・ハイツマン」に継承され、クレマン・クリュールの助言のもと、さらなる品質向上を目指しています。

<「レオン・ハイツマン」>  1804年にアメルシュヴィール村に創業したドメーヌで、1987年に6代目レオン・ハイツマンが継承。2006年にビオロジック栽培、2008年にビオディナミを開始。「ベタンヌ+ドゥソーヴ」にも所載されるなど、アルザスを代表するビオディナミ生産者のひとつです。誠実な仕事と持ち前のセンスによって、ワインメディアや高名なレストランのソムリエ達からも高い評価を受けるようになった彼は、ふと立ち止まり、考えたのだそうです。「昔ながらの懐かしいアルザスワインを、今に復活させてみたい」。

今日、アルザスワインのほとんどは単一品種で造られますが、昔は、複数の品種をブレンドするのが常でした。「複数のぶどう品種をブレンドすることによって、それぞれの品種の持ち味が合わさり、ワインは香り・味ともに、より複雑なものになります。ただ、どの品種をどのような比率でブレンドするかが問題です」。彼は試行錯誤を繰り返した末、スタイルのまったく異なる2つの看板キュヴェを完成させました。

アルザス・ピノ・グリ・レ・カッツ・ラ・レーヌ[2022]年・蔵出し作品・ドメーヌ・レオン・ハイツマン家(&ドメーヌ・クレマン・クリュール家)元詰・ピノ・グリ種100%・自然派・有機栽培(ビオディナミ・エコセール&デメテール認証&ユーロリーフ認証)・AOCアルザス・残糖約3g/lの最辛口・12.5%

Alsace Les Katz La Reine Pinot Gris 2022 Domaine Leon Heitzmann (Clement Klur) AOC Alsace Pinot Gris

  • 生産年2022
  • 生産者ドメーヌ・レオン・ハイツマン家 (&ドメーヌ・クレマン・クリュール家) 元詰
  • 生産地フランス アルザス AOC アルザス ピノ・グリ
  • タイプ白 辛口
  • ブドウ品種ピノグリ100%
  • 内容量750ml
  • JANコード3760057350172

アルザス究極辛口白ワイン愛好家大注目!アルザス自然派・有機栽培 (ビオディナミ・エコセール&デメテールW認証) 辛口白ワイン愛好家大注目!アルザスではリースリングやゲヴュルツトラミネールと並ぶ高貴品種のピノグリ100%辛口白ワイン! (高品質なアルザスのピノ・グリは香りは、熟したアプリコットやドライフルーツ、蜂蜜に加え、キノコや森の下草、スモーキーさといった複雑なニュアンスが現れ、味わいは果実味が豊かで、酸は穏やか-中程度、まろやかな口当たりと長い余韻が出やすく、ブルゴーニュの上級白にも比肩すると評されることがあります。)

しかも造り手は当店大人気!レオン・ハイツマン家 (クレマン・クリュール家) (跡取りをもたなかったクレマン・クリュールは、2017年8月、同じくビオディナミを実践する長年の盟友レオン・ハイツマンにドメーヌを譲り、畑をフェルマージュしました!すべての作品が「レオン・ハイツマン」に継承され、クレマン・クリュールの助言のもと、さらなる品質向上を目指しています。) レオンハイツマンは1804年にアメルシュヴィール村に創業したドメーヌで、1987年に6代目レオン・ハイツマンが継承!2006年にビオロジック栽培、2008年にビオディナミを開始!「ベタンヌ+ドゥソーヴ」にも所載されるなど、アルザスを代表するビオディナミ生産者のひとつです!

2019年に7代目のローランス・ハイツマンが継承!「Les Katz」シリーズのラベルの絵は、すべて彼女が鉛筆で描いたものです!「レ・メイユール・ヴァン・ド・フランス」 (旧クラスマン) 、「ギド・デ・ヴァン・ビオ」、「RVF誌」、「アシェット・ガイド誌」、「デカンタ誌」他、多くのワインプレスが大注目!生産量の60%がフランス国内 (個人のワイン愛好家、ミシュラン3つ星「ラストランス」等、高級レストラン中心) で販売!輸出は「EU、アメリカ、カナダ、ドバイ等」40%!しかも彼女の村カッツェンタル (猫渓谷) をアピールするため、エチケットもかわいい猫!

このアルザス・ピノ・グリ・レ・カッツ ・ラ・レーヌ[2022]年は粘土石灰質土壌!平均樹齢20年!ステンレスタンクで発酵後、10ヶ月間シュール・リー熟成!残糖約3g/lの辛口!作品名の「La Reine」は「女王、クイーン」の意味で、赤色粘土質の土壌で育ったピノ・グリの果実味やコクがとりわけ豊かで、味わいも複雑を極めているため、魚介類から赤身のお肉まで幅広く合わせられる万能のワインであることを、縦横無尽の働きをするチェス最強の駒クイーンになぞらえたものです!

もちろん現地のセラー数ヶ月の蔵出し作品の正規品で限定少量入荷!

クリュール家は、コルマール市近郊のカッツェンタル村に17世紀から続くぶどう栽培家です。数世紀に渡ってぶどうを販売してきましたが、1999年にクレマン・クリュールが継承し、醸造設備を新築するとともに自社ビン詰めを開始しました。また、畑においても、創業と同時にビオロジー栽培を開始し、2004年にビオディナミに転換しました。跡取りをもたなかったクレマン・クリュールは、2017年8月、同じくビオディナミを実践する長年の盟友レオン・ハイツマンにドメーヌを売却し、畑をフェルマージュしました。「キュヴェ・マネキネコ」シリーズおよびその他の作品もすべて「レオン・ハイツマン」に継承され、クレマン・クリュールの助言のもと、さらなる品質向上を目指しています。

<「レオン・ハイツマン」>  1804年にアメルシュヴィール村に創業したドメーヌで、1987年に6代目レオン・ハイツマンが継承。2006年にビオロジック栽培、2008年にビオディナミを開始。「ベタンヌ+ドゥソーヴ」にも所載されるなど、アルザスを代表するビオディナミ生産者のひとつです。誠実な仕事と持ち前のセンスによって、ワインメディアや高名なレストランのソムリエ達からも高い評価を受けるようになった彼は、ふと立ち止まり、考えたのだそうです。「昔ながらの懐かしいアルザスワインを、今に復活させてみたい」。

今日、アルザスワインのほとんどは単一品種で造られますが、昔は、複数の品種をブレンドするのが常でした。「複数のぶどう品種をブレンドすることによって、それぞれの品種の持ち味が合わさり、ワインは香り・味ともに、より複雑なものになります。ただ、どの品種をどのような比率でブレンドするかが問題です」。彼は試行錯誤を繰り返した末、スタイルのまったく異なる2つの看板キュヴェを完成させました。

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