アルザス リースリング オリジン 2024 蔵出し限定作 品 ドメーヌ ウンブレヒト 1619 元詰 AOCアルザス リースリング 自然派 有機栽培
ALSACE Riesling Origine 2024 Domaine

商品番号 0108002007185
当店特別価格 ¥ 3,580 税込
  • 白ワイン
  • フランス
  • 辛口
  • 自然派
[ 33 ポイント進呈 ]

アルザス・リースリング・オリジン[2024]年・蔵出し限定作 品・ドメーヌ・ウンブレヒト“1619”元詰(12代目当主シルヴィー&クロード・ウンブレヒト家)・AOCアルザス・リースリング・自然派・有機栽培・ビオディナミ(EUオーガニック認定(ユーロリーフ)&AB認証&デメテール認証)のリースリング種100%・12.2%・アシェットガイド誌2026年版星付

ALSACE Riesling Origine 2024 Domaine Humbrecht 1619 (Sylvie & Claude Humbrecht) AOC Alsace Riesling (Claude et Georges Humbrechet)

  • 生産年[2024]年
  • 生産者ドメーヌ・ウンブレヒト“1619”元詰 (12代目当主シルヴィー&クロード・ウンブレヒト家) (13代目マクシム・ウンブレヒト)
  • 生産地フランス/アルザス/AOCアルザス・リースリング
  • タイプ白 辛口
  • ブドウ品種リースリング種100%
  • 内容量750ml

入手困難!アルザス銘醸辛口白ワイン愛好家大注目!今、世界的に爆発大人気のアルザスのリースリング種100%!しかも有機栽培=ビオディナミ(デメテール認証)のリースリング100%愛好家垂涎!しかもフランスのアシェットガイド誌2026年版でも星付★大注目!日本市場では非常に入手困難な希少アルザス!しかも人気の2024年もの!

造り手は、アルザスのコルマール南部のゲヴェルシュヴィール村に1619年創業!400年におよぶ歴史のある老舗ドメーヌ!1990年に現当主クロード氏が父ジョルジュ氏からドメーヌを継承!クロード氏の祖父ルシアン氏と、日本でも有名で人気のあるツィント(Zind)・ウンブレヒトの創始者ゼノン・ウンブレヒト氏は兄弟で、両ドメーヌはいとこ関係というドメーヌ・ウンブレヒト“1619”元詰(現シルヴィー&クロード・ウンブレヒト家)(クロード&ジョルジュ・ウンブレヒト)が遂に日本上陸!ギィド・アシェット誌2026年版でも大注目!(ほぼ毎年常連掲載の快挙!)やル・ヴェー・デ・ヴァン・フランスに掲載され大注目を受ける凄腕造り手!「限りなくピュアな口当たり、かつ味わい深いワインを造りたい。ビオディナミ栽培を開始してから、さらに理想に近づいていると感じる」とクロード氏も自慢げに語るように2010年から完全ビオロジー栽培を開始!『2014年以降、私たちは添加物や硫黄を加えずに自然派ワインを醸造しています。2013年に、私たちはドメーヌを有機農業に転換しました。それ以前の2003年からすでに化学除草剤は一切使用していません。ブドウ畑の管理は現在、天然素材(銅や硫黄)のみで行われ、さらに植物(イラクサやスギナ)の抽出液を取り入れることで、ブドウのさまざまな病気に効果的に対抗しています。2019年には、自然な流れでバイオダイナミック(ビオディナミ)農法に取り組むことになりました。2020年のヴィンテージは、初めてデメター認証を受けたものとなります。この新しい段階に進むことで、私たちはブドウを栽培し、ワインをできるだけ尊重され、自然な方法で作る中で、動植物や人間をさらに尊重することを選びました。』

このリースリングは、わずか0.57haの小石交じりの粘土質、泥灰質土壌の畑からの平均樹齢35年のリースリング種をステンレスタンク50%、フードル(大樽)50%で6ヶ月熟成で造られる、残糖わずか1.5g/L(ビオディナミ。手摘み100%収穫、全房、空気圧式プレス、低温での静置デブルバージュ、澱とともに熟成、粗ろ過(キースルグール)、瓶詰め前に無菌ろ過、ドメーヌで瓶詰め 位置:ゲベルシュヴィール アルコール度数:12.20% 残糖わずか1.5 g/l 総酸度:4.39 g/l(H2SO4換算) 総亜硫酸塩:59 mg/l 温度:10°-12°)の究極辛口アルザス・リースリング!

アルザスのブドウ品種の中でも最も気品のあるワインを生み出す品種らしい、辛口リースリングの見本とも言うべき、高樹齢のブドウ樹から、りんごや白い花、洋ナシなどの香りに、ミネラルのアロマ!濃縮した果実味と酸のバランスも素晴らしく、リースリングの個性と旨みを素晴らしく表現した逸品!(ドメーヌからのコメントは『テイスティングノート:鉱物の香り、火打ち石、柑橘系の香りを伴う。口に含むと辛口で力強く、ミネラル感が続き、レモンのニュアンスが感じられるペアリング:魚、甲殻類、シーフード、そしてもちろんザワークラウトと比類なく相性が良い。』)

生産量の90%がフランス国内の個人愛好家と地元アルザスのレストランに直行!残り10%をイギリス、ドイツ、ベルギー、オランダ等に輸出!今回、日本市場限定で少量お分け頂きました!ほとんど現地以外では入手困難なアルザスが蔵出し作品で、しかも現地のセラー数ヶ月前のセラー蔵出し作品で限定少量入荷!

1619年、コルマール南部のゲヴェルシュヴィール村に創業した老舗です。1965年にGeorgesが父Lucienからドメーヌを継承し、1990年に現当主Claudeが父Georgesからドメーヌを継承して今日に至ります。Claudeの祖父Lucienと、Zind-Humbrechtの創始者ゼノン・ウンブレヒトが兄弟で、両ドメーヌはいとこ関係になります。

所有面積7.6ha。2010年から完全ビオロジー栽培を開始し、2013年ヴィンテージからECOCERTの認証取得予定です。すべて天然酵母による発酵で、ステンレスタンクとアルザス伝統の大樽(フードル)を使用した清潔な醸造です。

販売先はフランス国内90%で、個人のワイン愛好家と地元アルザスのレストラン。10%が輸出で、イギリス、ドイツ、ベルギー、オランダ、チェコ、デンマーク、日本に輸出されています。これまで、ギド・アシェット、ラ・ルヴュ・デ・ヴァン・ド・フランス等に掲載実績があります。

アルザス・リースリング・オリジン[2024]年・蔵出し限定作 品・ドメーヌ・ウンブレヒト“1619”元詰(12代目当主シルヴィー&クロード・ウンブレヒト家)・AOCアルザス・リースリング・自然派・有機栽培・ビオディナミ(EUオーガニック認定(ユーロリーフ)&AB認証&デメテール認証)のリースリング種100%・12.2%・アシェットガイド誌2026年版星付

ALSACE Riesling Origine 2024 Domaine Humbrecht 1619 (Sylvie & Claude Humbrecht) AOC Alsace Riesling (Claude et Georges Humbrechet)

  • 生産年[2024]年
  • 生産者ドメーヌ・ウンブレヒト“1619”元詰 (12代目当主シルヴィー&クロード・ウンブレヒト家) (13代目マクシム・ウンブレヒト)
  • 生産地フランス/アルザス/AOCアルザス・リースリング
  • タイプ白 辛口
  • ブドウ品種リースリング種100%
  • 内容量750ml

入手困難!アルザス銘醸辛口白ワイン愛好家大注目!今、世界的に爆発大人気のアルザスのリースリング種100%!しかも有機栽培=ビオディナミ(デメテール認証)のリースリング100%愛好家垂涎!しかもフランスのアシェットガイド誌2026年版でも星付★大注目!日本市場では非常に入手困難な希少アルザス!しかも人気の2024年もの!

造り手は、アルザスのコルマール南部のゲヴェルシュヴィール村に1619年創業!400年におよぶ歴史のある老舗ドメーヌ!1990年に現当主クロード氏が父ジョルジュ氏からドメーヌを継承!クロード氏の祖父ルシアン氏と、日本でも有名で人気のあるツィント(Zind)・ウンブレヒトの創始者ゼノン・ウンブレヒト氏は兄弟で、両ドメーヌはいとこ関係というドメーヌ・ウンブレヒト“1619”元詰(現シルヴィー&クロード・ウンブレヒト家)(クロード&ジョルジュ・ウンブレヒト)が遂に日本上陸!ギィド・アシェット誌2026年版でも大注目!(ほぼ毎年常連掲載の快挙!)やル・ヴェー・デ・ヴァン・フランスに掲載され大注目を受ける凄腕造り手!「限りなくピュアな口当たり、かつ味わい深いワインを造りたい。ビオディナミ栽培を開始してから、さらに理想に近づいていると感じる」とクロード氏も自慢げに語るように2010年から完全ビオロジー栽培を開始!『2014年以降、私たちは添加物や硫黄を加えずに自然派ワインを醸造しています。2013年に、私たちはドメーヌを有機農業に転換しました。それ以前の2003年からすでに化学除草剤は一切使用していません。ブドウ畑の管理は現在、天然素材(銅や硫黄)のみで行われ、さらに植物(イラクサやスギナ)の抽出液を取り入れることで、ブドウのさまざまな病気に効果的に対抗しています。2019年には、自然な流れでバイオダイナミック(ビオディナミ)農法に取り組むことになりました。2020年のヴィンテージは、初めてデメター認証を受けたものとなります。この新しい段階に進むことで、私たちはブドウを栽培し、ワインをできるだけ尊重され、自然な方法で作る中で、動植物や人間をさらに尊重することを選びました。』

このリースリングは、わずか0.57haの小石交じりの粘土質、泥灰質土壌の畑からの平均樹齢35年のリースリング種をステンレスタンク50%、フードル(大樽)50%で6ヶ月熟成で造られる、残糖わずか1.5g/L(ビオディナミ。手摘み100%収穫、全房、空気圧式プレス、低温での静置デブルバージュ、澱とともに熟成、粗ろ過(キースルグール)、瓶詰め前に無菌ろ過、ドメーヌで瓶詰め 位置:ゲベルシュヴィール アルコール度数:12.20% 残糖わずか1.5 g/l 総酸度:4.39 g/l(H2SO4換算) 総亜硫酸塩:59 mg/l 温度:10°-12°)の究極辛口アルザス・リースリング!

アルザスのブドウ品種の中でも最も気品のあるワインを生み出す品種らしい、辛口リースリングの見本とも言うべき、高樹齢のブドウ樹から、りんごや白い花、洋ナシなどの香りに、ミネラルのアロマ!濃縮した果実味と酸のバランスも素晴らしく、リースリングの個性と旨みを素晴らしく表現した逸品!(ドメーヌからのコメントは『テイスティングノート:鉱物の香り、火打ち石、柑橘系の香りを伴う。口に含むと辛口で力強く、ミネラル感が続き、レモンのニュアンスが感じられるペアリング:魚、甲殻類、シーフード、そしてもちろんザワークラウトと比類なく相性が良い。』)

生産量の90%がフランス国内の個人愛好家と地元アルザスのレストランに直行!残り10%をイギリス、ドイツ、ベルギー、オランダ等に輸出!今回、日本市場限定で少量お分け頂きました!ほとんど現地以外では入手困難なアルザスが蔵出し作品で、しかも現地のセラー数ヶ月前のセラー蔵出し作品で限定少量入荷!

1619年、コルマール南部のゲヴェルシュヴィール村に創業した老舗です。1965年にGeorgesが父Lucienからドメーヌを継承し、1990年に現当主Claudeが父Georgesからドメーヌを継承して今日に至ります。Claudeの祖父Lucienと、Zind-Humbrechtの創始者ゼノン・ウンブレヒトが兄弟で、両ドメーヌはいとこ関係になります。

所有面積7.6ha。2010年から完全ビオロジー栽培を開始し、2013年ヴィンテージからECOCERTの認証取得予定です。すべて天然酵母による発酵で、ステンレスタンクとアルザス伝統の大樽(フードル)を使用した清潔な醸造です。

販売先はフランス国内90%で、個人のワイン愛好家と地元アルザスのレストラン。10%が輸出で、イギリス、ドイツ、ベルギー、オランダ、チェコ、デンマーク、日本に輸出されています。これまで、ギド・アシェット、ラ・ルヴュ・デ・ヴァン・ド・フランス等に掲載実績があります。

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