アルザス・グラスベルグ・プルミエ・クリュ・一級[2019]年・蔵出し特別輸入品・ドメーヌ・マルセル・ダイス元詰・有機栽培・ビオディナミ・エコセール・AB&demeter認証・AOCアルザス・ワインアドヴォケイト誌驚異の95点獲得・13.5%・ロウ封印キャップ
Alsace Grasberg La colline ou pousse l'herbe 1er Cru 2019 Domaine Marcel Deiss AOC Alsace 1er Cru
- 生産年[2019]年
- 生産者ドメーヌ・マルセル・ダイス元詰
- 生産地フランス/アルザス/AOCアルザス プルミエ クリュ 一級
- タイプ白 辛口
- ブドウ品種リースリング、ゲヴェルツトラミネール
- 内容量750ml
超入手困難!幻のアルザス一級究極辛口白ワイン愛好家大注目!しかも飲み頃7年熟成のバックヴィンテージ!ロバート・パーカー満点★★★★★5つ星生産者であり(しかも“世界の最高級品と同等”のアルザス・ベストワインにマルセル・ダイスの5つのワインが選ばれています)!
ゴーミヨ誌も5つ星を付け、クラスマンでは最高評価の★★★3つ星(トリプルスター・3つ星はマルセル・ダイスとヴァインバックとズィント・ウンブレヒトの3人だけ)クラスマンをして「敬意を表すべきドメーヌ…“忘我の境”があなたに訪れるだろう」と言わしめ大絶賛させたドメーヌ・マルセル・ダイスの超限定輸入品!希少なプルミエ・クリュ・シリーズのひとつ!
「草しか生えない場所」という意味で、粘土質がゼロで純粋なジュラ紀の石灰岩の畑!土はほとんどなく、小石のみで出来ていて農業は成り立たず、ブドウ栽培だけが可能な場所“グラスベルグ”!アルテンベルグ・ド・ベルグハイムの丘の頂上部(約280m)に位置する東向き斜面の畑(中腹の南向き斜面がグラン・クリュのアルテンベルグとなる)からの純粋なジュラ紀の石灰岩!リースリングとゲヴェルツトラミネールの混醸!平均収量は33hl/ha!全アルザスの平均は78.80hl/ha)!白は除梗せず、天然酵母のみで発酵&大樽でシュール・リー熟成!
『グラン・クリュ「アルテンベルグ・ド・ベルグハイム」の丘の北東斜面、標高340メートルに位置する畑です。1ha。石灰岩土壌。リースリング、ピノ・グリ、ゲヴュルツトラミネールの混植・混醸。平均樹齢40年のVV。「純粋な石灰岩の土壌は薄く貧しいため、ぶどう樹はエネルギーを求めて下土層深くまで必死に根を伸ばします。取り込まれた莫大なエネルギーは海のように深く豊潤な果実味になります。テクスチャーは緊張感があり引き締まったスタイルで、面の数が多い多面体のように立体的な構造を持っています。貴腐菌が完熟を促すため残糖が32.9g/lあり、フォワグラなどはもちろん、レモンを絞ってかけたいすべてのお料理にとても良く合います」。』オレンジ、グレープフルーツ、マンダリンなどの柑橘類のニュアンスの究極辛口白ワイン!
このアルザス・グラスベルグ・プルミエ・クリュ・一級でロバート・パーカーワインアドヴォケイト誌堂々の驚異の95点の高評価!絶賛コメントは『2019年のグラスベルク「ラ・コリーヌ・ウ・プス・レルブ」は、濃い黄金黄色で、煮たアプリコットやドライアプリコット、全粒粉のパン、少しのモルトやホワイトペッパーの香りが豊かで濃縮されており、とても強く芳香的でありながら、純粋で繊細なスパイシーさを持っています。口に含むと豊かでエレガントで、酸味がきりりとしており、微かな苦味が感じられます。リースリングの遅摘みスタイルで、長く複雑で塩味の残るフィニッシュには細やかなタンニンと繊細な苦味がうまく備わっています。2022年5月にドメーヌでテイスティングしました。95点』と大注目!しかも飲み頃、今から2060年という驚異の長熟評価!
当主ジャン・ミシェル・ダイス氏が「非常にミネラリーで熟した果実を想わせる複雑なスタイルのワイン!自信もお気に入りのテロワール」と絶賛!非常に入手困難なマルセル・ダイスの希少グラスベルグ・プルミエ・クリュが飲み頃7年熟成作品で、しかも現地のセラー数ヶ月前の蔵出し作品の完璧な状態で極少量入荷!