レ トロワ シェーヌ ガイヤック ブラン 2022 ドメーヌ ダーム ド サッラシ元詰(ブルーノ モンテルス家) 自然派 AOCガヤック ブラン
Les Trois Chenes Gaillac Blanc 2022 Bruno Montels (Domaine Dames de Sarrasi) AOC Gaillac Blanc
- 生産年[2022
- 生産者ドメーヌ・ダーム・ド・サッラシ元詰(ブルーノ・モンテルス家)
- 生産地フランス/シュッド・ウェスト/AOCガイヤック・ブラン
- タイプ白・辛口
- 内容量750ml
- JANコード4935919962896
新しい発見!フランス南西地方(シュッド・ウエスト)からAOCガイヤックの辛口白ワイン(白の辛口でありながらアルコール度数驚異の15%)!しかも優良なヴィンテージにのみ生産!厳選した葡萄でのみ造る、ガイヤック白の上級キュヴェ!しかもワイナリーに続く道沿いに大きなオークの木が3本植えられており、昔の人々の憩いの場となっていたことから、3本の木を指す「レ・トロワ・シェーヌ」と名付けられたスペシャル・キュヴェ!造り手はアシェット・ガイド誌2023年版★★掲載で大注目!RVF誌でも大注目!のブルーノ・モンテルス家!(シャトーモルテスから娘のマリーが2020年にドメーヌに参加、2022年、“シャトー・モンテルス”は“ダムス・ド・サラシ”となりました。)自然に対する意識も強く、以下ドメーヌのコメントは『標高300メートルの石灰岩の台地に位置するコルド・シュル・シエル県にある私たちのブドウ畑は、隣接する4つのコミューンに植えられています。D922号線の反対側、ヴェール渓谷側のスエルとドナザックのコミューンは、日当たりがよく、粘土質の土壌が多いため、赤ワインの生産に適しています。スエルは、ガイヤックのアペラシオンの中で最も石灰質の多いテロワールのひとつである)。 粘土石灰質で岩の多い土壌は、晴天の年であっても、私たちのワインに新鮮さと際立った典型性を与えている。(ブドウ畑の区画の近くに生垣、自然の草地、乾燥した草原、岩山があることは、鳥や昆虫にとって不可欠な生息地であり、隠れ家なのです。耕作方法の多様性も重要な役割を果たしている。区画の端に堤防や草地を残すこと、裸地の一部を保護すること、草地と耕作地を交互に配置することなどはすべて、特定の営巣鳥や野生のミツバチの存在を促すために考慮すべき要素である。私たちは畑周辺に、コナラ、ホームオーク、フィールドメープル、ヘーゼルナッツ、ブラックソーン、ワイルドローズ、チョークチェリー、エルダーベリーなど、さまざまな大きさの樹木や低木を800本ほど植えています。)』このレ・トロワ・シェーヌ・ガイヤック・ブラン[2022]年・蔵出し作品・ドメーヌ・ダーム・ド・サッラシ元詰(ブルーノ・モンテルス家)についてドメーヌからのコメントは『アタックにボリュームがあり、フィニッシュに繊細な緊張感がある。樽で1年間発酵させた後、ステンレスタンクで数ヶ月間熟成させることで、トロワ・シェーヌの香り(エキゾチックフルーツ、パイナップル)の強さと味わいの持続性を高めている。熟成:5~7年相性の良い料理 アペリティフ、魚のソース煮(鮟鱇のマヨネーズ、ハモのオランデーズソース、イワシのリエット)、チーズ(コンテ、サン=フェリシアン)。とともに』とコメント!ワイナリーに続く道沿いに大きなオークの木が3本植えられており、昔の人々の憩いの場となっていたことから、3本の木を指す「レ・トロワ・シェーヌ」と名付けられました!スエル、フローセイユ、アマランの畑の葡萄で造られます!畑の標高は280~300m、樹齢は15~40年です!土壌は石灰岩で非常に石が多いのが特徴です!収穫は畑で選別しながら手摘みで行い、セラーに運んでからさらに選別し最も良い葡萄のみを残します!野生酵母を使い、ステンレスタンクと樽(350Lと500L、新樽比率30%)で2~3ヶ月発酵させます!熟成は樽で約12ヶ月行います!パイナップルを思わせるエキゾティックな果実のアロマがあり、口に含むと豊かなフレイバーが広がります!輸入元の稲葉の社長が今年一番の発見とコメントしたアルコール度数15%のフルボディ辛口白ワインが正規品の素晴らしい状態で限定少量入荷!