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モスカート ジャッロ ゴールドムスカテラー 2023 テヌータ マニンコール元詰(現当主ミヒャエル ゴエス エンツェンベルグ家) 有機栽培 ビオディナミ
Moscato Giallo Goldmuskateller 2023 Tenuta Manincor

商品番号 0204002000062
当店特別価格 ¥ 3,495 税込
  • 白ワイン
  • イタリア
  • 辛口
  • 自然派
[ 32 ポイント進呈 ]

モスカート・ジャッロ・ゴールドムスカテラー[2023]年・テヌータ・マニンコール元詰(現当主ミヒャエル・ゴエス・エンツェンベルグ家)・DOCトレンティーノ・アルト・アディジェ・(モスカート・ジャッロ種=ゴールデン・マスカット種)・有機栽培・ビオディナミ(イタリア屈指のビオディナミスト)(ユーロリーフ認証&respekt-BIODYN認証)

Moscato Giallo Goldmuskateller 2023 Tenuta Manincor DOC Trentino Alto Adige BIODYNAMIC&Vegan

  • 生産年2023
  • 生産者テヌータ・マニンコール元詰(現当主ミヒャエル・ゴエス・エンツェンベルグ家)
  • 生産地イタリア トレンティーノ アルト アディジェ州DOC アルト アディジェ
  • タイプ白 辛口
  • ブドウ品種モスカート・ジャッロ(ゴールドムスカテラー)種100%
  • 内容量750ml

北イタリアから大人気辛口白ワイン愛好家大注目!トレンティーノ・アルト・アディジェ州から珍しいモスカート・ジャッロ(ゴールデン・マスカット)種100%の辛口白ワイン!イタリア最北部、北はオーストリア、西はスイスと国境を接するトレンティーノ・アルト・アディジェ州から、1608年創立の400年の歴史を持つ人気生産者、その名も“心の手”という名の生産者が造るモスカート・ジャッロ(ゴールドムスカテラー)種100%の辛口白ワイン!

2005年からはビオデイナミによる栽培をスタート!2008年からビオデイナミに認証されています!(イタリア屈指のビオディナミスト<“Hand-on-Heart”心からの真摯な姿勢で徹底したビオディナミを実践>ガンベロ・ロッソ(ヴィーニ・ディタリア)において、『イタリア最優秀エコワイナリー賞』を受賞、イタリアを代表するビオディナミの生産者)

このワインがワインエンスージアスト誌で驚異の91点獲得!絶賛コメントは『レモングラス、ライムの葉、白い花が、すっきりと可愛くて活気のあるモスカート・ジァッロを作り出します。鮮やかな酸味が生き生きとさせ、シトラスの香りが口の中で踊ります。フィニッシュにはほろ苦いシトラスのひねりが現れ、この優雅なワインに複雑さと魅力を加えます。91点』と絶賛コメント!

カルダーロ湖そばの2つの区!標高300-350m!険しい傾斜の南向きの畑。氷河の運んだ堆積物混じりの砂利質の土壌と、粘土と石灰土壌!収量50-55hl/ha!オーストリアのビオディナミ認証団体「respekt-BIODYN」及びビオロジック認証団体「ABCERT」認証!収穫は9月下旬-10月中旬!除梗後、12時間の果皮浸漬!搾汁後、ステンレスタンク50%と大樽50%で発酵&澱とともに5ヶ月熟成!

辛口なのにドライ過ぎない!ゴールデン・マスカット由来の華やかでフルーティな辛口白ワイン!どこかオリエンタルな魅力たっぷりの魅力的な味わいの辛口イタリア白ワインが少量入荷!(アペリティフはもちろん中華料理やタイ料理、ハードチーズ等との相性バッチリです。)

マニンコールは、トレンティーノ・アルト・アディジェ州の北部、かつてオーストリア領だったボルツァーノ県カルダーロに50haの畑を所有する1608年創業の由緒ある生産者です。1991年から引き継いだ現当主ミヒャエル・ゴエス・エンツェンベルグは、伝統を重んじながら新たな技術を取り入れ、化学肥料を使わず、自然環境を重視した方法を駆使して栽培、醸造しています。 マニンコールとは胸に手を当てる動作、つまり心からの思いのこもった真摯な態度を意味し、まさにこの生産者のポリシーを表しています。 マニンコールは、以前は自身での瓶詰めをせず協同組合にブドウを売っていました。品種の80%を地元の品種スキアーヴァが占めていましたが、1991年にエンツェンベルグに引き継がれると、樹齢の高い選りすぐりのものだけを残して他の品種へ植え替えられました。現在はピノブラン、シャルドネ、ソーヴィニヨンブラン、モスカートジャッロ、ヴィオニエ、スキアーヴァ、ラグレイン、メルロ、カベルネソーヴィニヨン、シラー、ピノネーロ等を栽培、75%が赤ワインとなっています。

1991年から当主となったミヒャエル・ゴエス・エンツェンベルグは伝統を重んじながら新たな技術を取り入れた、品質重視のワイン造りを行っています。化学肥料を使わず、自然環境を重視した方法を駆使して栽培、醸造しています。2005年からはビオディナミによる栽培をスタートし、2009年には認証を取得しました。 またオーストリア中心のビオディナミ認証機関「respekt-BIODYN」の設立者の一人で、現在では他の生産者向けに講師としてビオディナミのセミナーを行うほどです。そうした努力と結果が評価され、2016年度版のガンベロ・ロッソ(ヴィーニ・ディタリア)において、『イタリア最優秀エコワイナリー賞』を受賞、イタリアを代表するビオディナミの生産者となりました。

マニンコールではワイナリーでの作業(プレス、発酵、熟成)においてもブドウに負担をかけず、とにかく自然に行われるべきであるという信念のもと、醸造段階においても人の介入を可能な限り制限しています。2004年に重力システムを採用した最新の醸造設備を建設。収穫されたブドウはポンプなどを使わずに各工程を移動します。発酵においても大半は天然酵母を使用し、発酵用の樽も一部自社の森に生育しているオークの木材を使用しています。

モスカート・ジャッロ・ゴールドムスカテラー[2023]年・テヌータ・マニンコール元詰(現当主ミヒャエル・ゴエス・エンツェンベルグ家)・DOCトレンティーノ・アルト・アディジェ・(モスカート・ジャッロ種=ゴールデン・マスカット種)・有機栽培・ビオディナミ(イタリア屈指のビオディナミスト)(ユーロリーフ認証&respekt-BIODYN認証)

Moscato Giallo Goldmuskateller 2023 Tenuta Manincor DOC Trentino Alto Adige BIODYNAMIC&Vegan

  • 生産年2023
  • 生産者テヌータ・マニンコール元詰(現当主ミヒャエル・ゴエス・エンツェンベルグ家)
  • 生産地イタリア トレンティーノ アルト アディジェ州DOC アルト アディジェ
  • タイプ白 辛口
  • ブドウ品種モスカート・ジャッロ(ゴールドムスカテラー)種100%
  • 内容量750ml

北イタリアから大人気辛口白ワイン愛好家大注目!トレンティーノ・アルト・アディジェ州から珍しいモスカート・ジャッロ(ゴールデン・マスカット)種100%の辛口白ワイン!イタリア最北部、北はオーストリア、西はスイスと国境を接するトレンティーノ・アルト・アディジェ州から、1608年創立の400年の歴史を持つ人気生産者、その名も“心の手”という名の生産者が造るモスカート・ジャッロ(ゴールドムスカテラー)種100%の辛口白ワイン!

2005年からはビオデイナミによる栽培をスタート!2008年からビオデイナミに認証されています!(イタリア屈指のビオディナミスト<“Hand-on-Heart”心からの真摯な姿勢で徹底したビオディナミを実践>ガンベロ・ロッソ(ヴィーニ・ディタリア)において、『イタリア最優秀エコワイナリー賞』を受賞、イタリアを代表するビオディナミの生産者)

このワインがワインエンスージアスト誌で驚異の91点獲得!絶賛コメントは『レモングラス、ライムの葉、白い花が、すっきりと可愛くて活気のあるモスカート・ジァッロを作り出します。鮮やかな酸味が生き生きとさせ、シトラスの香りが口の中で踊ります。フィニッシュにはほろ苦いシトラスのひねりが現れ、この優雅なワインに複雑さと魅力を加えます。91点』と絶賛コメント!

カルダーロ湖そばの2つの区!標高300-350m!険しい傾斜の南向きの畑。氷河の運んだ堆積物混じりの砂利質の土壌と、粘土と石灰土壌!収量50-55hl/ha!オーストリアのビオディナミ認証団体「respekt-BIODYN」及びビオロジック認証団体「ABCERT」認証!収穫は9月下旬-10月中旬!除梗後、12時間の果皮浸漬!搾汁後、ステンレスタンク50%と大樽50%で発酵&澱とともに5ヶ月熟成!

辛口なのにドライ過ぎない!ゴールデン・マスカット由来の華やかでフルーティな辛口白ワイン!どこかオリエンタルな魅力たっぷりの魅力的な味わいの辛口イタリア白ワインが少量入荷!(アペリティフはもちろん中華料理やタイ料理、ハードチーズ等との相性バッチリです。)

マニンコールは、トレンティーノ・アルト・アディジェ州の北部、かつてオーストリア領だったボルツァーノ県カルダーロに50haの畑を所有する1608年創業の由緒ある生産者です。1991年から引き継いだ現当主ミヒャエル・ゴエス・エンツェンベルグは、伝統を重んじながら新たな技術を取り入れ、化学肥料を使わず、自然環境を重視した方法を駆使して栽培、醸造しています。 マニンコールとは胸に手を当てる動作、つまり心からの思いのこもった真摯な態度を意味し、まさにこの生産者のポリシーを表しています。 マニンコールは、以前は自身での瓶詰めをせず協同組合にブドウを売っていました。品種の80%を地元の品種スキアーヴァが占めていましたが、1991年にエンツェンベルグに引き継がれると、樹齢の高い選りすぐりのものだけを残して他の品種へ植え替えられました。現在はピノブラン、シャルドネ、ソーヴィニヨンブラン、モスカートジャッロ、ヴィオニエ、スキアーヴァ、ラグレイン、メルロ、カベルネソーヴィニヨン、シラー、ピノネーロ等を栽培、75%が赤ワインとなっています。

1991年から当主となったミヒャエル・ゴエス・エンツェンベルグは伝統を重んじながら新たな技術を取り入れた、品質重視のワイン造りを行っています。化学肥料を使わず、自然環境を重視した方法を駆使して栽培、醸造しています。2005年からはビオディナミによる栽培をスタートし、2009年には認証を取得しました。 またオーストリア中心のビオディナミ認証機関「respekt-BIODYN」の設立者の一人で、現在では他の生産者向けに講師としてビオディナミのセミナーを行うほどです。そうした努力と結果が評価され、2016年度版のガンベロ・ロッソ(ヴィーニ・ディタリア)において、『イタリア最優秀エコワイナリー賞』を受賞、イタリアを代表するビオディナミの生産者となりました。

マニンコールではワイナリーでの作業(プレス、発酵、熟成)においてもブドウに負担をかけず、とにかく自然に行われるべきであるという信念のもと、醸造段階においても人の介入を可能な限り制限しています。2004年に重力システムを採用した最新の醸造設備を建設。収穫されたブドウはポンプなどを使わずに各工程を移動します。発酵においても大半は天然酵母を使用し、発酵用の樽も一部自社の森に生育しているオークの木材を使用しています。

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