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ランゲ アルネイス スレイ 2023 ロベルト サロット アルネイス種100% DOC ステンレスタンクと大樽(各50%)で4ヶ月熟成 白 辛口
Langhe Arneis Srej 2023 Azienda Agricola Roberto

商品番号 0219002014421
当店特別価格 ¥ 2,758 税込
  • 白ワイン
  • イタリア
  • 辛口
[ 25 ポイント進呈 ]

ランゲ アルネイス スレイ 2023 ロベルト サロット アルネイス種100% DOC ステンレスタンクと大樽(各50%)で4ヶ月熟成 白 辛口

Langhe Arneis Srej 2023 Azienda Agricola Roberto Sarotto DOCG Langhe Arneis

  • 生産年2023
  • 生産者アジエンダ・アグリコーラ・ロベルト・サロット
  • 生産地イタリア/ピエモンテ州/DOC ランゲ・アルネイス
  • タイプ白・辛口
  • ブドウ品種アルネイス種100%
  • 内容量750ml
  • JANコード4935919941013

イタリア辛口白ワイン愛好家大注目!ピエモンテ州から桃やリンゴ、花のフレーバーで有名なアルネイス種100%辛口白ワイン愛好家大注目!樹齢の古いアルネイスを選別し50%を3700Lの大樽で熟成させて造られる、パイナップルやマンゴ、パパイヤを思わせるトロピカルフルーツの熟した豊かなアロマにほんのりアーモンド香りが特徴の人気辛口白ワイン!造り手は「ルカ・マローニ・ベストワイン年鑑」の99点満点を、3つのキュヴェで同時に獲得した唯一の生産者であり、誰よりも早くバローロにアパッシメントの考えを持ち込んだ革新的人物!「ルカ・マローニ・ベストワイン年鑑」の99点満点を、3つのキュヴェで同時に獲得した唯一の生産者であり、ガンベロロッソ誌の2019年版では「かなり規模の大きなワイナリーで、これほどの規模の自社畑はピエモンテでは珍しいが、それでもロベルト・サロットは全体的に職人的特徴を保持していて、それは全てのワインに一貫している。ピエモンテの主な呼称産地に幅広くブドウ畑を所有しているので、様々な品種を旅するように試飲することができる。ワインのスタイルは濃厚で、断固としたものが多い。全てのワインが非常にコストパフォーマンスの高いものであることは特記に値する。」と絶賛コメント!樹齢の古いアルネイスを選別、ほのかなアーモンド香りのこのワインは、農夫たちのおかげでできるワインといえます!「スレイ」とはピエモンテの方言で「オークの森」を指し、実際にワイナリー近くの丘にその森があったことに由来しています。マンゴ村に畑は南、南西向き、標高260~460mに位置しています。土壌は石灰質です。収穫は9月下旬に行います。収穫後、圧搾した果汁を温度管理したステンレスタンクに入れ7~10日発酵させます。途中で全体の50%を3700Lの大樽に移し、4ヶ月熟成させます。金色を帯びた輝きのある麦わら色、パイナップルやマンゴ、パパイヤを思わせるトロピカルフルーツの熟した豊かなアロマが広がります。フレイバーにもアロマに感じた華やかな要素が広がり、クリーミーな口当たりです。非常に長い余韻が感じられます。とても洗練されたワイン!二つのガヴィとは全く異なり、果実味がより集約され、リッチさがあり、余韻も長い究極辛口白ワインが正規品で限定で少量入荷!

ロベルトはワインスクールを卒業してから父を手伝ってきましたが、その後年間生産量6,500万本というピエモンテの大規模な醸造所の醸造長として手腕を発揮。同時にガヴィにある醸造所のワインメーカーとしても活躍しました。現在は、それらの職を辞し、彼自身の畑をバローロ、バルバレスコ、ガヴィに所有し、質の高いワイン造りを行なっています。また、6名の親しいメンバーと共同経営する醸造所のワインメーカーを務め、さらに、ワインに含まれている200種類ほどある化学成分の専門家でもあります。ロベルトがワイン造りにおいて、最優先で注意を払うのは葡萄畑です。「良いワインは畑で生まれ、セラーで育つ。」と考えているからです。所有する畑は、バローロ、バルバレスコ、ネヴィーリエ、ガヴィといったピエモンテ最高のワインを産するエリアに広がっています。

アルネイス、シャルドネ、ブラケット、ネッビオーロ、カベルネ ソーヴィニヨンの栽培も行なっています。機械化によって若干は変わりましたが、基本的には伝統的な方法で葡萄を育てています。自然の生態系を守りながら、化学的なものを減らしていくことで、いつか化学的なものをゼロにしていければと考えています。収穫は10年間ほぼ同じ人に頼んでいます。自宅のあるネヴィーリエ、ガヴィ、バローロにセラーがあります。温度コントロール装置付きの発酵タンク、甘口ワイン貯蔵のための温度調節付きタンク、ニューマティックプレス、バキュームフィルター、連続式フィルター等の設備があります。マイクロフィルトレーション装置を備えたボトリングラインは1時間に2,000本のボトリングが可能です。

ロベルトは、「良いガヴィを高くない値段で」をポリシィとしています。特徴は長い発酵にあり、3~4ヶ月もかけます。その間、死んだ酵母が沈んでいて、ワインにミネラルを与えます。また、長い低温発酵のため、自然のCO2がワインに溶け込み、長くフレッシュさを保つことが出来ます。また、バローロとバルバレスコはひとつの土地として考え、クリュによる違いと考えています。どちらもネッビオーロにとって最適な土地だからです。

ランゲ アルネイス スレイ 2023 ロベルト サロット アルネイス種100% DOC ステンレスタンクと大樽(各50%)で4ヶ月熟成 白 辛口

Langhe Arneis Srej 2023 Azienda Agricola Roberto Sarotto DOCG Langhe Arneis

  • 生産年2023
  • 生産者アジエンダ・アグリコーラ・ロベルト・サロット
  • 生産地イタリア/ピエモンテ州/DOC ランゲ・アルネイス
  • タイプ白・辛口
  • ブドウ品種アルネイス種100%
  • 内容量750ml
  • JANコード4935919941013

イタリア辛口白ワイン愛好家大注目!ピエモンテ州から桃やリンゴ、花のフレーバーで有名なアルネイス種100%辛口白ワイン愛好家大注目!樹齢の古いアルネイスを選別し50%を3700Lの大樽で熟成させて造られる、パイナップルやマンゴ、パパイヤを思わせるトロピカルフルーツの熟した豊かなアロマにほんのりアーモンド香りが特徴の人気辛口白ワイン!造り手は「ルカ・マローニ・ベストワイン年鑑」の99点満点を、3つのキュヴェで同時に獲得した唯一の生産者であり、誰よりも早くバローロにアパッシメントの考えを持ち込んだ革新的人物!「ルカ・マローニ・ベストワイン年鑑」の99点満点を、3つのキュヴェで同時に獲得した唯一の生産者であり、ガンベロロッソ誌の2019年版では「かなり規模の大きなワイナリーで、これほどの規模の自社畑はピエモンテでは珍しいが、それでもロベルト・サロットは全体的に職人的特徴を保持していて、それは全てのワインに一貫している。ピエモンテの主な呼称産地に幅広くブドウ畑を所有しているので、様々な品種を旅するように試飲することができる。ワインのスタイルは濃厚で、断固としたものが多い。全てのワインが非常にコストパフォーマンスの高いものであることは特記に値する。」と絶賛コメント!樹齢の古いアルネイスを選別、ほのかなアーモンド香りのこのワインは、農夫たちのおかげでできるワインといえます!「スレイ」とはピエモンテの方言で「オークの森」を指し、実際にワイナリー近くの丘にその森があったことに由来しています。マンゴ村に畑は南、南西向き、標高260~460mに位置しています。土壌は石灰質です。収穫は9月下旬に行います。収穫後、圧搾した果汁を温度管理したステンレスタンクに入れ7~10日発酵させます。途中で全体の50%を3700Lの大樽に移し、4ヶ月熟成させます。金色を帯びた輝きのある麦わら色、パイナップルやマンゴ、パパイヤを思わせるトロピカルフルーツの熟した豊かなアロマが広がります。フレイバーにもアロマに感じた華やかな要素が広がり、クリーミーな口当たりです。非常に長い余韻が感じられます。とても洗練されたワイン!二つのガヴィとは全く異なり、果実味がより集約され、リッチさがあり、余韻も長い究極辛口白ワインが正規品で限定で少量入荷!

ロベルトはワインスクールを卒業してから父を手伝ってきましたが、その後年間生産量6,500万本というピエモンテの大規模な醸造所の醸造長として手腕を発揮。同時にガヴィにある醸造所のワインメーカーとしても活躍しました。現在は、それらの職を辞し、彼自身の畑をバローロ、バルバレスコ、ガヴィに所有し、質の高いワイン造りを行なっています。また、6名の親しいメンバーと共同経営する醸造所のワインメーカーを務め、さらに、ワインに含まれている200種類ほどある化学成分の専門家でもあります。ロベルトがワイン造りにおいて、最優先で注意を払うのは葡萄畑です。「良いワインは畑で生まれ、セラーで育つ。」と考えているからです。所有する畑は、バローロ、バルバレスコ、ネヴィーリエ、ガヴィといったピエモンテ最高のワインを産するエリアに広がっています。

アルネイス、シャルドネ、ブラケット、ネッビオーロ、カベルネ ソーヴィニヨンの栽培も行なっています。機械化によって若干は変わりましたが、基本的には伝統的な方法で葡萄を育てています。自然の生態系を守りながら、化学的なものを減らしていくことで、いつか化学的なものをゼロにしていければと考えています。収穫は10年間ほぼ同じ人に頼んでいます。自宅のあるネヴィーリエ、ガヴィ、バローロにセラーがあります。温度コントロール装置付きの発酵タンク、甘口ワイン貯蔵のための温度調節付きタンク、ニューマティックプレス、バキュームフィルター、連続式フィルター等の設備があります。マイクロフィルトレーション装置を備えたボトリングラインは1時間に2,000本のボトリングが可能です。

ロベルトは、「良いガヴィを高くない値段で」をポリシィとしています。特徴は長い発酵にあり、3~4ヶ月もかけます。その間、死んだ酵母が沈んでいて、ワインにミネラルを与えます。また、長い低温発酵のため、自然のCO2がワインに溶け込み、長くフレッシュさを保つことが出来ます。また、バローロとバルバレスコはひとつの土地として考え、クリュによる違いと考えています。どちらもネッビオーロにとって最適な土地だからです。

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