ジャローネ・シャルドネ・ピエモンテ[2023]年・ベルテッリ家元詰・(醸造責任者=アルド・ベルテッリ家・Aldo Bertelli)(コンサルタントClaudio Dacasto)・有機栽培(ビオ)の自社畑100%&シャルドネ種100%&バリックの新樽100%で発酵&熟成18ヶ月・14.5%・DOCピエモンテ・シャルドネ
Giarone Chardonnay Piemonte 2023 Poderi Bertelli di Aldo Bertelli DOC Piemonte Chardonnay
- 生産年2023
- 生産者ベルテッリ家元詰 (醸造責任者=アルド・ベルテッリ家・Aldo Bertelli)
- 生産地イタリア/ピエモンテ州 DOCピエモンテ・ シャルドネ
- タイプ白 辛口
- ブドウ品種シャルドネ種100%
- 内容量750ml
- JANコード4571376387102
最高級イタリア・ピエモンテ州・シャルドネ種100%フルボディ辛口白ワイン愛好家大注目!あのガヤのガヤ・エ・レイとアルド・コンテルノのブッシア・ドールに並ぶピエモンテ3大シャルドネのひとつ。
しかも造り手は現地でも手に入れることが難しい生産者ですが、どのワインも桁外れのパワーと圧倒的な存在感を備え、一度飲んだら忘れることなどできない知る人ぞ知るピエモンテのトップ生産者の一人。150年間守り続けてきたピエモンテ最高の地で、バルベーラの著名生産者が造る『ピエモンテの3大シャルドネ』のひとつ。
ブドウの樹1本につき6房以下という厳しい収量制限と有機栽培 (ビオ) の自社畑100%&シャルドネ種100%&バリックの新樽100%で発酵&熟成18ヶ月で造られるこのジャローネ ・ シャルドネ・ピエモンテ[2023]年・ベルテッリ家元詰はカリンやアンズの黄色い完熟果実やグリルした桃を彩るバターやオークのニュアンス。緊張感あるアタックに続き、徐々に姿を現す重厚かつふくらみのあるボディ。長い余韻に至るほどスケールの大きさとパワーに圧倒されます。もちろん正規品の素晴らしい状態で限定少量入荷!
ジャローネ・シャルドネ・ピエモンテ[2023]年・ベルテッリ家元詰・(醸造責任者=アルド・ベルテッリ家・Aldo Bertelli)(コンサルタントClaudio Dacasto)・有機栽培(ビオ)の自社畑100%&シャルドネ種100%&バリックの新樽100%で発酵&熟成18ヶ月・14.5%・DOCピエモンテ・シャルドネ
Giarone Chardonnay Piemonte 2023 Poderi Bertelli di Aldo Bertelli DOC Piemonte Chardonnay
- 生産年2023
- 生産者ベルテッリ家元詰 (醸造責任者=アルド・ベルテッリ家・Aldo Bertelli)
- 生産地イタリア/ピエモンテ州 DOCピエモンテ・ シャルドネ
- タイプ白 辛口
- ブドウ品種シャルドネ種100%
- 内容量750ml
- JANコード4571376387102
最高級イタリア・ピエモンテ州・シャルドネ種100%フルボディ辛口白ワイン愛好家大注目!あのガヤのガヤ・エ・レイとアルド・コンテルノのブッシア・ドールに並ぶピエモンテ3大シャルドネのひとつ。
しかも造り手は現地でも手に入れることが難しい生産者ですが、どのワインも桁外れのパワーと圧倒的な存在感を備え、一度飲んだら忘れることなどできない知る人ぞ知るピエモンテのトップ生産者の一人。150年間守り続けてきたピエモンテ最高の地で、バルベーラの著名生産者が造る『ピエモンテの3大シャルドネ』のひとつ。
ブドウの樹1本につき6房以下という厳しい収量制限と有機栽培 (ビオ) の自社畑100%&シャルドネ種100%&バリックの新樽100%で発酵&熟成18ヶ月で造られるこのジャローネ ・ シャルドネ・ピエモンテ[2023]年・ベルテッリ家元詰はカリンやアンズの黄色い完熟果実やグリルした桃を彩るバターやオークのニュアンス。緊張感あるアタックに続き、徐々に姿を現す重厚かつふくらみのあるボディ。長い余韻に至るほどスケールの大きさとパワーに圧倒されます。もちろん正規品の素晴らしい状態で限定少量入荷!
ガヤのガヤ・エ・レイ、アルド・コンテルノのブッシア・ドールに並ぶピエモンテ3大シャルドネのひとつ。カリンやアンズの黄色い完熟果実やグリルした桃を彩るバターやオークのニュアンス。緊張感あるアタックに続き、徐々に姿を現す重厚かつふくらみのあるボディ。長い余韻に至るほどスケールの大きさとパワーに圧倒される。何世紀にもわたってワイン造りを行ってきたベルテッリが正式にワイナリーを設立したのは1975年。父親から家業を受け継いだアルド・ベルテッリはイタリア国内にとどまらず世界を視野に入れワイン造りに本格的に打ち込んだ。
10haの所有畑は海抜250-300mのなだらかな丘陵に広がり、日当たりと通気性に優れた恵まれたミクロクリマにより、潜在アルコール度数の高い健全なブドウを得ることができる。栽培には有機農法を採用。各ワインの生産本数は少なく、現地でも手に入れることが難しい生産者である。2017年にアルド・ベルテッリが死去し遺産相続の問題でワインの生産が叶わなかった状況を乗り越え、待ちに待ったGiaroneが昨年遂に入荷。醸造方法、生産に携わるスタッフ、樽での熟成期間は変わらず2019年に入荷したワインと同様。