サレント ビアンコ エレナ 2022 ロッカ デイ モリ社 イタリア プーリア州 IGPサレント ビアンコ 白 アルコール度数14% ノンフィルター
Salento Bianco Jelena 2022 Rocca dei Mori IGP

商品番号 0219002018702
当店特別価格 ¥ 1,970 税込
  • 白ワイン
  • イタリア
  • 辛口
[ 18 ポイント進呈 ]

サレント・ビアンコ・エレナ[2022]年・ロッカ・デイ・モリ社(4代目当主=南イタリア・エノロゴ協会の会長=マッシミリアーノ・アポロニオ家)・アカシアの樽(225L)・発酵&12ヶ月熟成・(色が濃くオレンジを帯びる)・イタリア・プーリア州・IGPサレント・ビアンコ・白・アルコール度数14%・ノンフィルター

Salento Bianco Jelena 2022 Rocca dei Mori IGP Salento Bianco

  • 生産年[2022]年
  • 生産者ロッカ・デイ・モリ社
  • 生産地イタリア/プーリア州/IGPサレント・ビアンコ
  • タイプ白 辛口
  • ブドウ品種グリッロ種40%、ビアンコ ダレッサーノ種30%、シャルドネ種30%
  • 内容量750ml
  • JANコード4935919055826

イタリア辛口フルボディ白ワイン愛好家大注目!プーリア州から色が濃くオレンジを帯びた綺麗な色合い!しかもアルコール度数驚異の14%の辛口白ワイン!生産者言わく「飲んだ人の記憶に残るワインを造りたかった。」「ローズマリーなどのハーブが自生しているのでその風味がでます。」高価なアカシアの樽で発酵さらに1年間熟成させた、黄桃のシロップ漬け、バニラの香りのマイルドでエレガントな味わい!!

造り手は熟成できるワイン造りがモットー!ボトル熟成によって、より集約し、風味が発展、なっていくワインを目指す家族経営ワイナリーのロッカ・デイ・モリ社!(マルチェッロ・アポロニオ家(1964年生)&マッシミリアーノ・アポロニオ家(1971年生)南イタリア エノロゴ協会の会長)しかも「このワインについて最も重要なことは熟成しているということ、さらにまだ熟成できる品質であるということ。コルクは55ミリのロングを使用!ワインを知っている人は熟成の良さをわかっている」とマッシミリアーノは話していました。

このサレント・ビアンコ・エレナ[2022]年・ロッカ・デイ・モリ社は「飲んだ人の記憶に残るワインを造りたかった」と言う造り手のコンセプトを見事に表現した白ワインで良いワインを造ることも重要だが、人の記憶に残るワインが造りたい、と考えたことがきっかけで生まれました。畑は、石灰質で、いくつかの領域を除き殆どが岩で、石の層と白亜質の斜面で構成されています。仕立てはギヨー。春と夏は非常に乾燥しており、冬は穏やかです。収穫時の選別がとても大事です。全ての品種(グリッロ種40%、ビアンコ ダレッサーノ種30%、シャルドネ種30%)は一緒に(混醸)樽発酵、樽熟成させます。樽は、ヴェネト北部のコネリアーノの樽会社製の、スラヴォニア産のアカシアを使ったバリック(新樽、1回使用樽)です。12ヶ月樽熟成(アカシアの樽(225L)12ヶ月熟成)した後、ろ過せずすぐに瓶詰めします。アカシアの樽を使うのは、樽の香りが付き過ぎず、ソフトでエレガントなスタイルに仕上がるからです。

緑がかった黄色。黄桃のシロップ漬け、バニラの香り。丸みのある果実感があり、レモンのようなしっかりとした酸、僅かにタンニンを感じます。「きれいな酸のニュアンスを出したいので、15-16度が一番いい温度。冷やし過ぎないことが大切」とマッシミリアーノは話していました。黄桃のシロップ漬け、バニラの香りのマイルドでエレガントな味わい!試飲会でも大人気!のフルボディ辛口白ワインが正規品の素晴らしい状態で限定入荷!

「家族経営のワイナリー」  D.O.C.コペルティーノの中の、モンテローニ ディ レッチェにある全くの家族経営の生産者です。現在、兄が社長、弟がエノロゴで、この二人を中心に7名のスタッフで運営しています。 その年の作柄によって、造るアイテムを変えています。良いヴィンテージにしか上のクラスのワインは造りません。

「重さではなく、畑の面積で葡萄を買い取り」 契約農家からは、単に葡萄を買うというより土地を借りて葡萄を造ってもらうというイメージで、1kg幾らではなく、1ha幾らという単位で買い取っています。葡萄は1本の枝に2~3房しか付けません。収穫は、夜中か早朝に100%手摘みで行い、良い葡萄のみ箱に入れます。

「熟成可能なプーリアワイン」 ロッカ デイ モリのワインの特徴のひとつが、新しいヴィンテージへの切り替わりが比較的遅く、またワインの熟成がゆっくり進んでいるように感じられることです。熟成させて売ることはお金のかかることですが、ボトル熟成が重要だと思っているので、通常の5~10倍もする価格のコルクを使っています。コルクの色が良くないのは、漂白をしないためです。それも自分達を表現する方法のひとつだと考えています。「長いコルクは印象的でしょう?!」 長い発酵、熟成によっていろいろな力を溜め込むので、それをフィルターで除去することはしたくないと考えています。

サレント・ビアンコ・エレナ[2022]年・ロッカ・デイ・モリ社(4代目当主=南イタリア・エノロゴ協会の会長=マッシミリアーノ・アポロニオ家)・アカシアの樽(225L)・発酵&12ヶ月熟成・(色が濃くオレンジを帯びる)・イタリア・プーリア州・IGPサレント・ビアンコ・白・アルコール度数14%・ノンフィルター

Salento Bianco Jelena 2022 Rocca dei Mori IGP Salento Bianco

  • 生産年[2022]年
  • 生産者ロッカ・デイ・モリ社
  • 生産地イタリア/プーリア州/IGPサレント・ビアンコ
  • タイプ白 辛口
  • ブドウ品種グリッロ種40%、ビアンコ ダレッサーノ種30%、シャルドネ種30%
  • 内容量750ml
  • JANコード4935919055826

イタリア辛口フルボディ白ワイン愛好家大注目!プーリア州から色が濃くオレンジを帯びた綺麗な色合い!しかもアルコール度数驚異の14%の辛口白ワイン!生産者言わく「飲んだ人の記憶に残るワインを造りたかった。」「ローズマリーなどのハーブが自生しているのでその風味がでます。」高価なアカシアの樽で発酵さらに1年間熟成させた、黄桃のシロップ漬け、バニラの香りのマイルドでエレガントな味わい!!

造り手は熟成できるワイン造りがモットー!ボトル熟成によって、より集約し、風味が発展、なっていくワインを目指す家族経営ワイナリーのロッカ・デイ・モリ社!(マルチェッロ・アポロニオ家(1964年生)&マッシミリアーノ・アポロニオ家(1971年生)南イタリア エノロゴ協会の会長)しかも「このワインについて最も重要なことは熟成しているということ、さらにまだ熟成できる品質であるということ。コルクは55ミリのロングを使用!ワインを知っている人は熟成の良さをわかっている」とマッシミリアーノは話していました。

このサレント・ビアンコ・エレナ[2022]年・ロッカ・デイ・モリ社は「飲んだ人の記憶に残るワインを造りたかった」と言う造り手のコンセプトを見事に表現した白ワインで良いワインを造ることも重要だが、人の記憶に残るワインが造りたい、と考えたことがきっかけで生まれました。畑は、石灰質で、いくつかの領域を除き殆どが岩で、石の層と白亜質の斜面で構成されています。仕立てはギヨー。春と夏は非常に乾燥しており、冬は穏やかです。収穫時の選別がとても大事です。全ての品種(グリッロ種40%、ビアンコ ダレッサーノ種30%、シャルドネ種30%)は一緒に(混醸)樽発酵、樽熟成させます。樽は、ヴェネト北部のコネリアーノの樽会社製の、スラヴォニア産のアカシアを使ったバリック(新樽、1回使用樽)です。12ヶ月樽熟成(アカシアの樽(225L)12ヶ月熟成)した後、ろ過せずすぐに瓶詰めします。アカシアの樽を使うのは、樽の香りが付き過ぎず、ソフトでエレガントなスタイルに仕上がるからです。

緑がかった黄色。黄桃のシロップ漬け、バニラの香り。丸みのある果実感があり、レモンのようなしっかりとした酸、僅かにタンニンを感じます。「きれいな酸のニュアンスを出したいので、15-16度が一番いい温度。冷やし過ぎないことが大切」とマッシミリアーノは話していました。黄桃のシロップ漬け、バニラの香りのマイルドでエレガントな味わい!試飲会でも大人気!のフルボディ辛口白ワインが正規品の素晴らしい状態で限定入荷!

「家族経営のワイナリー」  D.O.C.コペルティーノの中の、モンテローニ ディ レッチェにある全くの家族経営の生産者です。現在、兄が社長、弟がエノロゴで、この二人を中心に7名のスタッフで運営しています。 その年の作柄によって、造るアイテムを変えています。良いヴィンテージにしか上のクラスのワインは造りません。

「重さではなく、畑の面積で葡萄を買い取り」 契約農家からは、単に葡萄を買うというより土地を借りて葡萄を造ってもらうというイメージで、1kg幾らではなく、1ha幾らという単位で買い取っています。葡萄は1本の枝に2~3房しか付けません。収穫は、夜中か早朝に100%手摘みで行い、良い葡萄のみ箱に入れます。

「熟成可能なプーリアワイン」 ロッカ デイ モリのワインの特徴のひとつが、新しいヴィンテージへの切り替わりが比較的遅く、またワインの熟成がゆっくり進んでいるように感じられることです。熟成させて売ることはお金のかかることですが、ボトル熟成が重要だと思っているので、通常の5~10倍もする価格のコルクを使っています。コルクの色が良くないのは、漂白をしないためです。それも自分達を表現する方法のひとつだと考えています。「長いコルクは印象的でしょう?!」 長い発酵、熟成によっていろいろな力を溜め込むので、それをフィルターで除去することはしたくないと考えています。

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