カステロ・ダルバ・ドウロ・ブランコ・ヴィーニャス・ヴェーリャス[2019]年・ルイ・ロボレド・マデイラ(ポルトガル・ドウロ)元詰・DOCドウロ・カステロ・ダルバ・(コデガ・ド・ラリーニョ種60%、ラビガト種20%、ヴィオシニョ種20%)・フレンチオーク樽100%発酵&熟成・(2019年と思えない爽やかさ、これからの時期にピッタリの辛口白ワイン)・7年熟成貴重作品
Castello d'Alba Douro Branco Vinhas Velhas 2019 Rui Roboredo Madeira Vinhos SA Doc Douro Castello d'Alba
- 生産年2019年
- 生産者ルイ ロボレド マデイラ(ポルトガル・ドウロ)元詰
- 生産地ポルトガル ドウロ DOCドウロ・カステロ ・ダルバ
- タイプ白 辛口
- ブドウ品種コデガ・ド・ラリーニョ種60%、ラビガト種20%、ヴィオシニョ種20%
- 内容量750ml
- JANコード4935919360340
ポルトガル・ドウロから貴重な辛口白ワイン愛好家大注目!
もし、このワインがラベルにリアス・バイシャスと書いていたら爆発ヒット間違いなし!
コデガ・ド・ラリーニョ種60%、ラビガト種20%、ヴィオシニョ種20%を手摘み100%&フレンチオーク樽100%発酵&熟成!
しかも7年熟成の貴重作品!2019年と思えない爽やかさ、これからの時期にピッタリの辛口白ワイン!
造り手のルイ・ロボレド・マデイラは、ポルトガルのワイン産業を牽引する注目の生産者のひとつ!1999年の設立以来、DOCドウロとDOCベイラ・インテリオールの2つのエリアで、様々なワインを造り続けています!オーナーのルイが初めてワイン造りに携わったのは、1987年のことで、山々に囲まれた標高600-700mのベイラ・インテリオールの土地で、葡萄を収穫し、ワインを造りました!その後、ドウロでワイン造りを経た後、2011年に「ベイラ」というワイナリーを購入しました!ドウロは元々ポートワインを造っていたエリアで、アルコールの高いワインが出来ます!近年、甘口ワインのニーズが無くなってきたことから、良質な葡萄を使った辛口ワインが造られるようになっており、「ワインスペクテーター」でも、高い評価を得ています!
このカステロ・ダルバ・ドウロ・ブランコ・ヴィーニャス・ヴェーリャス[2019]年・ルイ・ロボレド・マデイラはドウロ・スペリオール地区にある標高500mに位置する、古い畑からの葡萄を使用!
ライムを思わせる柑橘系の果実のアロマとミネラル、トーストを思わせる香りも感じられる上級キュヴェ!
15kg入りの小さな箱を使用し手摘みで収穫され、16度に温度管理しながら低温で発酵!葡萄の持つアロマを最大限に抽出できるように、破砕とプレスは不活性ガスを満たした中で、非常にやさしく行います!発酵前浸漬が最も正確に行なわれるために、細心の注意を払っています!葡萄の一部は、フレンチオーク樽(新樽ではない)で発酵させ、ラッキングの後、澱とともに寝かせます!この間、定期的にバトナージュを行ないます!
このワインへのインポーターさんの敏腕セールスさんによる絶賛コメントは
『外観は透明感のある輝きを持つレモンイエロー。香りはグレープフルーツやレモン、ライムを思わせる爽やかな柑橘類が主体で、鉱物的なミネラル香やハーブを連想させる清々しい植物系のアロマが重なる。さらに、ほのかに感じられるクリーミーな樽のニュアンスがワインに奥行きと厚みを与えている。口当たりはフレッシュで、しっかりとした酸が印象的なアタック。柑橘系果実の瑞々しい風味に続き、後半にはトーストを思わせる香ばしさが現れ、味わいに複雑さをもたらす。余韻にはミネラル感とバランスの取れた酸が心地よく持続する。(2026.6.10)』と絶賛コメント!
もちろん正規品の素晴らしい状態で限定少量入荷!
(このワインはインポーターさんにも数えるほどの在庫しかございません。お早めに!)
カステロ・ダルバ・ドウロ・ブランコ・ヴィーニャス・ヴェーリャス[2019]年・ルイ・ロボレド・マデイラ(ポルトガル・ドウロ)元詰・DOCドウロ・カステロ・ダルバ・(コデガ・ド・ラリーニョ種60%、ラビガト種20%、ヴィオシニョ種20%)・フレンチオーク樽100%発酵&熟成・(2019年と思えない爽やかさ、これからの時期にピッタリの辛口白ワイン)・7年熟成貴重作品
Castello d'Alba Douro Branco Vinhas Velhas 2019 Rui Roboredo Madeira Vinhos SA Doc Douro Castello d'Alba
- 生産年2019年
- 生産者ルイ ロボレド マデイラ(ポルトガル・ドウロ)元詰
- 生産地ポルトガル ドウロ DOCドウロ・カステロ ・ダルバ
- タイプ白 辛口
- ブドウ品種コデガ・ド・ラリーニョ種60%、ラビガト種20%、ヴィオシニョ種20%
- 内容量750ml
- JANコード4935919360340
ポルトガル・ドウロから貴重な辛口白ワイン愛好家大注目!
もし、このワインがラベルにリアス・バイシャスと書いていたら爆発ヒット間違いなし!
コデガ・ド・ラリーニョ種60%、ラビガト種20%、ヴィオシニョ種20%を手摘み100%&フレンチオーク樽100%発酵&熟成!
しかも7年熟成の貴重作品!2019年と思えない爽やかさ、これからの時期にピッタリの辛口白ワイン!
造り手のルイ・ロボレド・マデイラは、ポルトガルのワイン産業を牽引する注目の生産者のひとつ!1999年の設立以来、DOCドウロとDOCベイラ・インテリオールの2つのエリアで、様々なワインを造り続けています!オーナーのルイが初めてワイン造りに携わったのは、1987年のことで、山々に囲まれた標高600-700mのベイラ・インテリオールの土地で、葡萄を収穫し、ワインを造りました!その後、ドウロでワイン造りを経た後、2011年に「ベイラ」というワイナリーを購入しました!ドウロは元々ポートワインを造っていたエリアで、アルコールの高いワインが出来ます!近年、甘口ワインのニーズが無くなってきたことから、良質な葡萄を使った辛口ワインが造られるようになっており、「ワインスペクテーター」でも、高い評価を得ています!
このカステロ・ダルバ・ドウロ・ブランコ・ヴィーニャス・ヴェーリャス[2019]年・ルイ・ロボレド・マデイラはドウロ・スペリオール地区にある標高500mに位置する、古い畑からの葡萄を使用!
ライムを思わせる柑橘系の果実のアロマとミネラル、トーストを思わせる香りも感じられる上級キュヴェ!
15kg入りの小さな箱を使用し手摘みで収穫され、16度に温度管理しながら低温で発酵!葡萄の持つアロマを最大限に抽出できるように、破砕とプレスは不活性ガスを満たした中で、非常にやさしく行います!発酵前浸漬が最も正確に行なわれるために、細心の注意を払っています!葡萄の一部は、フレンチオーク樽(新樽ではない)で発酵させ、ラッキングの後、澱とともに寝かせます!この間、定期的にバトナージュを行ないます!
このワインへのインポーターさんの敏腕セールスさんによる絶賛コメントは
『外観は透明感のある輝きを持つレモンイエロー。香りはグレープフルーツやレモン、ライムを思わせる爽やかな柑橘類が主体で、鉱物的なミネラル香やハーブを連想させる清々しい植物系のアロマが重なる。さらに、ほのかに感じられるクリーミーな樽のニュアンスがワインに奥行きと厚みを与えている。口当たりはフレッシュで、しっかりとした酸が印象的なアタック。柑橘系果実の瑞々しい風味に続き、後半にはトーストを思わせる香ばしさが現れ、味わいに複雑さをもたらす。余韻にはミネラル感とバランスの取れた酸が心地よく持続する。(2026.6.10)』と絶賛コメント!
もちろん正規品の素晴らしい状態で限定少量入荷!
(このワインはインポーターさんにも数えるほどの在庫しかございません。お早めに!)
ドウロに拠点を置くルイ ロボレド マデイラ ヴィニョスのオーナーでワインメーカーのルイが、2011年にポルトガルの中でも最も標高が高いワイン産地、ベイラ インテリオールのヴェルミオザに購入したワイナリーです。
実は、1987年にルイが初めてここでワインを造った思い出の場所です。標高は700mで、古い葡萄樹が多い畑です。ルイはこの場所をポルトガルの隠れた宝物だと信じ、いつか手に入れたいと思っていましたが、その夢が叶いました。既に評価も高く、白が「デカンター ワールド ワイン アワード」の15ポンド以下の北部ポルトガル白のレジョナル トロフィー選ばれ、国内でも高評価を得ています。