インヴィンシブル・ナンバー・ワン(1)・ホワイト[2024]年・スター醸造家の豪華タッグが造る無敵のワイン・D.O.Cドウロ・ヴィーガン認証・白・辛口
Invincible Number One White 2024 Companhia de Vinhos Invencivel DOC Douro Tinto
- 生産年2024
- 生産者インヴィンシブル
- 生産地ポルトガル/ドウロ/D.O.C.ドウロ
- タイプ白・辛口
- ブドウ品種ラビガト40%、コデガ35%、アリント20%、モスカテル・ガレゴ5%
- 内容量750ml
- JANコード4997678233402
ポルトガル・ドウロから絶品辛口白ワインが登場!世界遺産ドウロ×古木×伝統的フィールドブレンド!スター醸造家の豪華タッグがお届けする、その名も“無敵(インヴィンシブル)のワイン”!
インヴィンシブルについてインポーターさんは「ポルトガル・ドウロの高評価ワイナリー「コンセイト」の女性醸造家リタ・マルケス氏と、南アフリカ「ブーケンハーツクルーフ」のスター醸造家マーク・ケント氏により、2019年に設立されたワイナリー。2014年にドウロを旅したマークがコンセイトを訪れた際、リタと意気投合したことから二人の交流が始まり、その後南アフリカで2015年、2016年、2017年、ポルトガルで2018年、2019年と共にワインを造ってきました。最終的にドウロ川の主な支流の一つであり、重要な畑が広がるトルト川右岸カザイス・ド・ドウロの地に、共に腰を据えてワインを造るための自社畑を購入することになりました。現在はリタのワイナリーであるコンセイトの醸造設備でワインを生産していますが、ゆくゆくは自社畑近くにある古い小屋をリノベーションして活用する予定です。カザイス・ド・ドウロはピニャオの町から5kmほど離れた歴史的な町で、世界遺産にも登録されているため、小屋のリノベーションは時間をかけて慎重に行われます。
畑は標高400-600メートルに位置する7区画(契約畑含む)を管理しており、黒ブドウは比較的標高の低いシスト土壌の畑、白ブドウは比較的標高の高い花崗岩土壌の畑で栽培されています。畑はいずれもドウロの伝統的な混植の畑で、フィロキセラの被害を免れた樹齢90年以上の古木の畑も含まれています。高い酸を保つことやタンニンの抽出に細心の注意を払っており、暑さの厳しいドウロの気候からは想像がつかないほど、エレガントで美しいワインを生み出します。また、ワイナリーでは「自分たちの畑を、自分たちが見つけたときよりも良い状態で残すこと」を信条とし、迫りくる気候変動のリスクを意識しながら、サステナブルな農業にも取り組んでいます。世界遺産に登録された混植の貴重な畑で、ドウロの魅力を表現すべく、ポルトガルと南アフリカのスター醸造家がタッグを組んだ注目のプロジェクトです。」
このインヴィンシブル・ナンバー・ワン(1)・ホワイト[2024]年は、ポルトガル・ドゥリエンセ地方の花崗岩土壌からの樹齢30年以上古樹のラビガト40%、コデガ35%、アリント20%、モスカテル・ガレゴ5%(サステナブル農法)伝統品種をブレンド!ステンレスタンク醗酵、90%コンクリートタンク、10%オーク樽8ヶ月熟成(フレンチオーク、225L、新樽無)で造られるアルコール度数13%の傑作辛口白ワイン!
ライムなどのシトラスフルーツを想わせるフレッシュな果実味に、いきいきとした酸と塩味を感じる味わい。はっきりとした輪郭と熟した果実感が美しく調和した、フィールドブレンドの辛口白!淡いレモンイエローの色調で、グラスからはライム、レモン、青リンゴ、白い花、ほのかなマスカットを思わせる爽やかな香りが広がります!口に含むと、ドウロの白ワインらしい透明感のある果実味と、引き締まった酸が印象的!柑橘系のフレッシュな風味に加え、ミネラル感や心地よい塩味が重なり、軽快ながらも芯のある味わいを楽しめます!ラビガトは爽快な酸とミネラル感、コデガは果実のボリュームと香り、アリントは骨格と長い余韻を与え、モスカテル・ガレゴが華やかなアロマを添えています!
コンクリートタンクによる純粋な果実表現と、わずかな樽熟成による奥行きが絶妙に調和した、食中酒として非常に優れた一本!ナンバー1のラベルデザインは「航海」をテーマとしており、ドウロワインがドウロ川の壮大な渓谷を通って運ばれていた歴史を象徴したかっこいいエチケット!魚介料理、カルパッチョ、牡蠣、白身魚のグリル、寿司、山羊チーズ、ハーブを使った料理などとの相性抜群です!
ポルトガル・ドウロの高評価ワイナリー「コンセイト」の女性醸造家リタ・マルケス氏と、南アフリカ「ブーケンハーツクルーフ」のスター醸造家マーク・ケント氏により、2019年に設立されたワイナリー。2014年にドウロを旅したマークがコンセイトを訪れた際、リタと意気投合したことから二人の交流が始まり、その後南アフリカで2015年、2016年、2017年、ポルトガルで2018年、2019年と共にワインを造ってきました。最終的にドウロ川の主な支流の一つであり、重要な畑が広がるトルト川右岸カザイス・ド・ドウロの地に、共に腰を据えてワインを造るための自社畑を購入することになりました。現在はリタのワイナリーであるコンセイトの醸造設備でワインを生産していますが、ゆくゆくは自社畑近くにある古い小屋をリノベーションして活用する予定です。カザイス・ド・ドウロはピニャオの町から5kmほど離れた歴史的な町で、世界遺産にも登録されているため、小屋のリノベーションは時間をかけて慎重に行われます。
畑は標高400-600メートルに位置する7区画(契約畑含む)を管理しており、黒ブドウは比較的標高の低いシスト土壌の畑、白ブドウは比較的標高の高い花崗岩土壌の畑で栽培されています。畑はいずれもドウロの伝統的な混植の畑で、フィロキセラの被害を免れた樹齢90年以上の古木の畑も含まれています。高い酸を保つことやタンニンの抽出に細心の注意を払っており、暑さの厳しいドウロの気候からは想像がつかないほど、エレガントで美しいワインを生み出します。また、ワイナリーでは「自分たちの畑を、自分たちが見つけたときよりも良い状態で残すこと」を信条とし、迫りくる気候変動のリスクを意識しながら、サステナブルな農業にも取り組んでいます。世界遺産に登録された混植の貴重な畑で、ドウロの魅力を表現すべく、ポルトガルと南アフリカのスター醸造家がタッグを組んだ注目のプロジェクトです。
インヴィンシブル・ナンバー・ワン(1)・ホワイト[2024]年・スター醸造家の豪華タッグが造る無敵のワイン・D.O.Cドウロ・ヴィーガン認証・白・辛口
Invincible Number One White 2024 Companhia de Vinhos Invencivel DOC Douro Tinto
- 生産年2024
- 生産者インヴィンシブル
- 生産地ポルトガル/ドウロ/D.O.C.ドウロ
- タイプ白・辛口
- ブドウ品種ラビガト40%、コデガ35%、アリント20%、モスカテル・ガレゴ5%
- 内容量750ml
- JANコード4997678233402
ポルトガル・ドウロから絶品辛口白ワインが登場!世界遺産ドウロ×古木×伝統的フィールドブレンド!スター醸造家の豪華タッグがお届けする、その名も“無敵(インヴィンシブル)のワイン”!
インヴィンシブルについてインポーターさんは「ポルトガル・ドウロの高評価ワイナリー「コンセイト」の女性醸造家リタ・マルケス氏と、南アフリカ「ブーケンハーツクルーフ」のスター醸造家マーク・ケント氏により、2019年に設立されたワイナリー。2014年にドウロを旅したマークがコンセイトを訪れた際、リタと意気投合したことから二人の交流が始まり、その後南アフリカで2015年、2016年、2017年、ポルトガルで2018年、2019年と共にワインを造ってきました。最終的にドウロ川の主な支流の一つであり、重要な畑が広がるトルト川右岸カザイス・ド・ドウロの地に、共に腰を据えてワインを造るための自社畑を購入することになりました。現在はリタのワイナリーであるコンセイトの醸造設備でワインを生産していますが、ゆくゆくは自社畑近くにある古い小屋をリノベーションして活用する予定です。カザイス・ド・ドウロはピニャオの町から5kmほど離れた歴史的な町で、世界遺産にも登録されているため、小屋のリノベーションは時間をかけて慎重に行われます。
畑は標高400-600メートルに位置する7区画(契約畑含む)を管理しており、黒ブドウは比較的標高の低いシスト土壌の畑、白ブドウは比較的標高の高い花崗岩土壌の畑で栽培されています。畑はいずれもドウロの伝統的な混植の畑で、フィロキセラの被害を免れた樹齢90年以上の古木の畑も含まれています。高い酸を保つことやタンニンの抽出に細心の注意を払っており、暑さの厳しいドウロの気候からは想像がつかないほど、エレガントで美しいワインを生み出します。また、ワイナリーでは「自分たちの畑を、自分たちが見つけたときよりも良い状態で残すこと」を信条とし、迫りくる気候変動のリスクを意識しながら、サステナブルな農業にも取り組んでいます。世界遺産に登録された混植の貴重な畑で、ドウロの魅力を表現すべく、ポルトガルと南アフリカのスター醸造家がタッグを組んだ注目のプロジェクトです。」
このインヴィンシブル・ナンバー・ワン(1)・ホワイト[2024]年は、ポルトガル・ドゥリエンセ地方の花崗岩土壌からの樹齢30年以上古樹のラビガト40%、コデガ35%、アリント20%、モスカテル・ガレゴ5%(サステナブル農法)伝統品種をブレンド!ステンレスタンク醗酵、90%コンクリートタンク、10%オーク樽8ヶ月熟成(フレンチオーク、225L、新樽無)で造られるアルコール度数13%の傑作辛口白ワイン!
ライムなどのシトラスフルーツを想わせるフレッシュな果実味に、いきいきとした酸と塩味を感じる味わい。はっきりとした輪郭と熟した果実感が美しく調和した、フィールドブレンドの辛口白!淡いレモンイエローの色調で、グラスからはライム、レモン、青リンゴ、白い花、ほのかなマスカットを思わせる爽やかな香りが広がります!口に含むと、ドウロの白ワインらしい透明感のある果実味と、引き締まった酸が印象的!柑橘系のフレッシュな風味に加え、ミネラル感や心地よい塩味が重なり、軽快ながらも芯のある味わいを楽しめます!ラビガトは爽快な酸とミネラル感、コデガは果実のボリュームと香り、アリントは骨格と長い余韻を与え、モスカテル・ガレゴが華やかなアロマを添えています!
コンクリートタンクによる純粋な果実表現と、わずかな樽熟成による奥行きが絶妙に調和した、食中酒として非常に優れた一本!ナンバー1のラベルデザインは「航海」をテーマとしており、ドウロワインがドウロ川の壮大な渓谷を通って運ばれていた歴史を象徴したかっこいいエチケット!魚介料理、カルパッチョ、牡蠣、白身魚のグリル、寿司、山羊チーズ、ハーブを使った料理などとの相性抜群です!
ポルトガル・ドウロの高評価ワイナリー「コンセイト」の女性醸造家リタ・マルケス氏と、南アフリカ「ブーケンハーツクルーフ」のスター醸造家マーク・ケント氏により、2019年に設立されたワイナリー。2014年にドウロを旅したマークがコンセイトを訪れた際、リタと意気投合したことから二人の交流が始まり、その後南アフリカで2015年、2016年、2017年、ポルトガルで2018年、2019年と共にワインを造ってきました。最終的にドウロ川の主な支流の一つであり、重要な畑が広がるトルト川右岸カザイス・ド・ドウロの地に、共に腰を据えてワインを造るための自社畑を購入することになりました。現在はリタのワイナリーであるコンセイトの醸造設備でワインを生産していますが、ゆくゆくは自社畑近くにある古い小屋をリノベーションして活用する予定です。カザイス・ド・ドウロはピニャオの町から5kmほど離れた歴史的な町で、世界遺産にも登録されているため、小屋のリノベーションは時間をかけて慎重に行われます。
畑は標高400-600メートルに位置する7区画(契約畑含む)を管理しており、黒ブドウは比較的標高の低いシスト土壌の畑、白ブドウは比較的標高の高い花崗岩土壌の畑で栽培されています。畑はいずれもドウロの伝統的な混植の畑で、フィロキセラの被害を免れた樹齢90年以上の古木の畑も含まれています。高い酸を保つことやタンニンの抽出に細心の注意を払っており、暑さの厳しいドウロの気候からは想像がつかないほど、エレガントで美しいワインを生み出します。また、ワイナリーでは「自分たちの畑を、自分たちが見つけたときよりも良い状態で残すこと」を信条とし、迫りくる気候変動のリスクを意識しながら、サステナブルな農業にも取り組んでいます。世界遺産に登録された混植の貴重な畑で、ドウロの魅力を表現すべく、ポルトガルと南アフリカのスター醸造家がタッグを組んだ注目のプロジェクトです。