高畠バリック・ピノ・ブラン樫樽熟成[2024]年・高畠ワイナリー・山形県高畠町上和田地区・ピノ・ブラン100%・フレンチオーク樽100%発酵&熟成(13ケ月熟成)・日本ワイン(山形県産認証ワイン)・3ヴィンテージぶりの貴重なリリース作品・アルコール度数13.5%
TAKAHATA Winery Kamiwada Pinot Blanc Barrique 2024 TAKAHATA WINERY
- 生産年[2024]年
- 生産者高畠ワイナリー
- 生産地日本/山形県/高畠町/上和田地区/ピノ・ブラン(樽熟)100%
- タイプ白 辛口
- ブドウ品種ピノ・ブラン種100%
- 内容量750ml
- JANコード4920205514446
日本産(山形県産)100%辛口白ワイン愛好家大注目!日本のグラン・クリュと紹介された山形県東置賜郡高畠町上和田地区産ピノ・ブラン種100%で造られる辛口白ワイン!しかも3ヴィンテージぶりの貴重なリリース作品!しかも凝縮した味わいの中にも爽やかさを兼ね備えた数ランク上の辛口白ワイン!
“まほろばの里”高畠町上和田地区で大切に育てられたピノ・ブランは、爽やかな清涼感溢れるワインとなっています!高畠町上和田地区で育てられたピノ・ブランを、フランス産樫樽で13ヶ月間丹念に熟成したワインです!ピノ・ブラン種のキャラクターを高めるため、低温にてスキンコンタクトを行い、さらに入念な醸造管理(シャープな酸を残しつつ、マロラクティック発酵により厚みのある立体的な味わいに仕上がりました。)により、今までにはない高い果実感をもつワインに仕上がっております!このワインについて2024年は収量制限をすることで熟度の高いブドウを収穫することができました!
柑橘系の豊富な果実の風味とマロラクティック発酵由来のバターの香りが感じとれます!口に含むと桃やアプリコットのような果実の優しい旨味がギュッと凝縮され、余韻にはトースト感が高級感を演出します!癖のない飲みやすさと飲みごたえのあるボリューム感が心地良い白ワインです!ペアリング・シュークルート・ホタテのクリームシチュー・豚串焼き(塩)などピノ・ブランの特徴である、切れのある酸味を生かしつつ、マロラクティック醗酵による、深みのある味わいをお楽しみいただけます!ぶどうの持つ、青りんごや洋梨のようなストーンフルーツと、ハーブや白い花を思わせるアロマに、樽熟成由来の幾重にも広がるボディーと長い余韻がトースト香と交わり、上品で飲みごたえのある白ワインになりました!飲用温度12-15度!
冷たいときの風味と少しづつワインの温度が上がったときの味わいの変化をお楽しみいただける1本!(飲用温度で味わいの変化を楽しめる1本!)
高畠バリック・ピノ・ブラン樫樽熟成[2024]年・高畠ワイナリー・山形県高畠町上和田地区・ピノ・ブラン100%・フレンチオーク樽100%発酵&熟成(13ケ月熟成)・日本ワイン(山形県産認証ワイン)・3ヴィンテージぶりの貴重なリリース作品・アルコール度数13.5%
TAKAHATA Winery Kamiwada Pinot Blanc Barrique 2024 TAKAHATA WINERY
- 生産年[2024]年
- 生産者高畠ワイナリー
- 生産地日本/山形県/高畠町/上和田地区/ピノ・ブラン(樽熟)100%
- タイプ白 辛口
- ブドウ品種ピノ・ブラン種100%
- 内容量750ml
- JANコード4920205514446
日本産(山形県産)100%辛口白ワイン愛好家大注目!日本のグラン・クリュと紹介された山形県東置賜郡高畠町上和田地区産ピノ・ブラン種100%で造られる辛口白ワイン!しかも3ヴィンテージぶりの貴重なリリース作品!しかも凝縮した味わいの中にも爽やかさを兼ね備えた数ランク上の辛口白ワイン!
“まほろばの里”高畠町上和田地区で大切に育てられたピノ・ブランは、爽やかな清涼感溢れるワインとなっています!高畠町上和田地区で育てられたピノ・ブランを、フランス産樫樽で13ヶ月間丹念に熟成したワインです!ピノ・ブラン種のキャラクターを高めるため、低温にてスキンコンタクトを行い、さらに入念な醸造管理(シャープな酸を残しつつ、マロラクティック発酵により厚みのある立体的な味わいに仕上がりました。)により、今までにはない高い果実感をもつワインに仕上がっております!このワインについて2024年は収量制限をすることで熟度の高いブドウを収穫することができました!
柑橘系の豊富な果実の風味とマロラクティック発酵由来のバターの香りが感じとれます!口に含むと桃やアプリコットのような果実の優しい旨味がギュッと凝縮され、余韻にはトースト感が高級感を演出します!癖のない飲みやすさと飲みごたえのあるボリューム感が心地良い白ワインです!ペアリング・シュークルート・ホタテのクリームシチュー・豚串焼き(塩)などピノ・ブランの特徴である、切れのある酸味を生かしつつ、マロラクティック醗酵による、深みのある味わいをお楽しみいただけます!ぶどうの持つ、青りんごや洋梨のようなストーンフルーツと、ハーブや白い花を思わせるアロマに、樽熟成由来の幾重にも広がるボディーと長い余韻がトースト香と交わり、上品で飲みごたえのある白ワインになりました!飲用温度12-15度!
冷たいときの風味と少しづつワインの温度が上がったときの味わいの変化をお楽しみいただける1本!(飲用温度で味わいの変化を楽しめる1本!)
高畠ワイナリーは1990年「観光も楽しめるワイナリー」を目指し創業しました。世界のワイン銘醸地のうち、北緯30-50度、南緯20-40度の地帯を「ワインベルト」と呼ばれていますが、当ワイナリーは北緯38度、アメリカの高級ワイン銘醸地のナパバレー、ギリシャ等と同じ緯度上に位置し、100年以上も前からぶどうの栽培が行われてきた高畠町にワイナリーを建設いたしました。
高畠ワイナリーのワイン生産のために平成3年に高畠ワインぶどう部会が発足し、ワイン醸造用ぶどうの栽培に特化。欧州系ワイン醸造専用品種の栽培を本格的に始め、平成10年には出荷量が10トンを超え、平成23年には200トンを超えました。栽培・醸造技術の研鑽を積み重ね、2011年にはジャパンワインチャレンジにて2008高畠クラシックメルロー&カベルネが本格的ミディアムボディ赤ワインとしては国内初の金賞を受賞。2013年国産ワインコンクールでは山形県初となる金賞を同時に2銘柄(嘉-yoshi-スパークリングシャルドネ、高畠クラシックマスカットベリーAブラッシュ)で受賞しました。
高畠ワイナリーでは厳しい独自基準をもうけ、契約栽培家と共に妥協のないブドウの栽培を行っております。年々、技術も向上し、良質のぶどうがとれるようになってきました。そこで、2013ヴィンテージから良いぶどうだけを小ロットで集め、質の高いワインを製造するというプロジェクトがスタートしました。そのプロジェクトが『majestigue-マジェスティック-』。そこで生まれたのが「青おに」こと、ローグルブルーという赤ワインです。
高畠ワイナリーでは、樽にもこだわりワイン造りを行っております。樽の香りや味わいにも深みを出すために、複数社の樽を選別し、使用しております。例えば、ナダリエ社の樽からは、バニラのような甘いトースト香が、フランソワフレール社の樽からは、キャラメルのような香ばしい香りが、デントス社の樽からは、コーヒーやビターチョコのようなスパイシーな香りや味が付加されます。そうした特性をブレンドすることにより、複雑性をもたらし、味わいに幅を持たせます。