【正規品】ヘーゼルバーン[10]年・キャンベルタウン・シングル・モルト・スコッチ・ウイスキー・700ml・46%
HAZELBURN AGED 10 YEAR CAMPBELTOWN SINGLE MALT SCOTCH WHISKY 700ml 46%
- 生産年10年
- 生産者スプリングバンク蒸留所
- 生産地イギリス/スコットランド
- 内容量700ml
- JANコード610854000837
ノンピート麦芽を使用し、3回蒸溜でつくられる逸品!!
スプリングバンク蒸溜所で、ノンピート麦芽を使用し3回蒸溜でつくられるシングルモルト!!ヘーゼルバーン!!
キャンベルタウンモルトの復興を目指し、1925年に閉鎖された蒸溜所の名前を冠して1997年からつくられています!!ヘーゼルバーン10年はバーボン樽原酒100%でつくられている同ブランドのコアアイテム!!
香りは甘くフルーティで、焼いたパイナップルやレモンシャーベット、コムハニー、ドライオレンジピールのアロマが広がります!!味わいはフルーティな青リンゴ、芳ばしく焼きあがったクリーミーなカスタードタルト!!フィニッシュに塩キャラメルやジンジャー、トーストしたココナッツ、ミネラルが加わります!!
ノンピート麦芽を使用し、3回蒸溜でつくられるヘーゼルバーンのクリーミーで繊細かつ軽やかな味わいがダイレクトに楽しめる1本です!!
キングスバリー社は、スコットランド・アバディーンにて設立され、1989年よりシングルモルトのボトリングを開始しロンドンに事務所を構えた後も数々の伝説的なウイスキーをリリースしてきました。創設当初はモルトウイスキーという言葉すら一般的ではない時代で、現在ではボトラーの代表格ともいえる老舗のゴードン&マクファイル社やケイデンヘッド社が、ようやくその頭角を現し始めた頃でした。
2012年、スプリングバンク蒸留所の創業一族であるGordon Wright氏が同社代表として就任し、ボトリングを監修することになりました。キングスバリー社の初期のボトルには、「Eaglesome(イーグルサム)」という表記が見受けられますが、これは当時同蒸留所を所有していたケイデンヘッド社の子会社の名前であり、ライト氏の監修のもと、ボトリングが決定されていたことを示しています。ライト氏による樽の選定、それが今日のキングスバリー社の原点であり、これからの未来でもあるのです。新しいキングスバリー商品は、創設当初のように、「カスクストレングス」と「リミティッドエディション(加水タイプ)」の2タイプをリリース。コンセプトは、「ビンテージ」。
【正規品】ヘーゼルバーン[10]年・キャンベルタウン・シングル・モルト・スコッチ・ウイスキー・700ml・46%
HAZELBURN AGED 10 YEAR CAMPBELTOWN SINGLE MALT SCOTCH WHISKY 700ml 46%
- 生産年10年
- 生産者スプリングバンク蒸留所
- 生産地イギリス/スコットランド
- 内容量700ml
- JANコード610854000837
ノンピート麦芽を使用し、3回蒸溜でつくられる逸品!!
スプリングバンク蒸溜所で、ノンピート麦芽を使用し3回蒸溜でつくられるシングルモルト!!ヘーゼルバーン!!
キャンベルタウンモルトの復興を目指し、1925年に閉鎖された蒸溜所の名前を冠して1997年からつくられています!!ヘーゼルバーン10年はバーボン樽原酒100%でつくられている同ブランドのコアアイテム!!
香りは甘くフルーティで、焼いたパイナップルやレモンシャーベット、コムハニー、ドライオレンジピールのアロマが広がります!!味わいはフルーティな青リンゴ、芳ばしく焼きあがったクリーミーなカスタードタルト!!フィニッシュに塩キャラメルやジンジャー、トーストしたココナッツ、ミネラルが加わります!!
ノンピート麦芽を使用し、3回蒸溜でつくられるヘーゼルバーンのクリーミーで繊細かつ軽やかな味わいがダイレクトに楽しめる1本です!!
キングスバリー社は、スコットランド・アバディーンにて設立され、1989年よりシングルモルトのボトリングを開始しロンドンに事務所を構えた後も数々の伝説的なウイスキーをリリースしてきました。創設当初はモルトウイスキーという言葉すら一般的ではない時代で、現在ではボトラーの代表格ともいえる老舗のゴードン&マクファイル社やケイデンヘッド社が、ようやくその頭角を現し始めた頃でした。
2012年、スプリングバンク蒸留所の創業一族であるGordon Wright氏が同社代表として就任し、ボトリングを監修することになりました。キングスバリー社の初期のボトルには、「Eaglesome(イーグルサム)」という表記が見受けられますが、これは当時同蒸留所を所有していたケイデンヘッド社の子会社の名前であり、ライト氏の監修のもと、ボトリングが決定されていたことを示しています。ライト氏による樽の選定、それが今日のキングスバリー社の原点であり、これからの未来でもあるのです。新しいキングスバリー商品は、創設当初のように、「カスクストレングス」と「リミティッドエディション(加水タイプ)」の2タイプをリリース。コンセプトは、「ビンテージ」。