コート ロティ セレイン ノワール 2018 ドメーヌ マチルド エ イヴ ガングロフ元詰 AOCコート ロティー シラー種100%
Cote Rotie Sereine Noire 2018 Domaine Mathilde et Yves Gangloff

商品番号 0105001009813
当店特別価格 ¥ 41,314 税込
  • 赤ワイン
  • フランス
  • フルボディ
  • 辛口
[ 376 ポイント進呈 ]

コート・ロティ・セレイン・ノワール[2018]年・ドメーヌ・マチルド・エ・イヴ・ガングロフ元詰・AOCコート・ロティー・(コート・ブロンドのモラール畑(1936、1950年植樹)&コート・ブリュンヌのロジェール畑(1980年植樹)シラー種100%(フランス現地でも滅多にお目に掛かれない幻のコレクターズワイン)・ヴィノス誌驚異の97点

Cote Rotie Sereine Noire 2018 Domaine Mathilde et Yves Gangloff AOC Cote Rotie

  • 生産年[2018]年
  • 生産者ドメーヌ・マチルド・エ・イヴ・ガングロフ元詰
  • 生産地フランス 北ローヌ コートロティ AOCコートロティ
  • タイプ赤 フルボディ 辛口
  • テイストフルボディ
  • ブドウ品種シラー種100%
  • 内容量750ml
  • JANコード4560450090564

超入手困難!幻のレア・作品!フランス国内外の超一流レストランでもオンリストがステータスになると言われるコレクターアイテム!世界中のワイン愛好家によって発売と共に全てのキュヴェが完売する「ガングロフ」!ロックとパンクを愛する芸術気質で天才肌のように扱われる「イヴ・ガングロフ」だが、葡萄栽培とワイン造りは緻密で完璧を追求している!芸術家であり完璧主義者「イヴ・ガングロフ」!フランス現地でも滅多にお目に掛かれない「幻のワイン」!

フランス・ローヌフルボディ辛口赤ワイン愛好家大注目!シラー種フルボディ辛口赤ワイン愛好家大注目!ローヌ地域で最も高級で最高品質な赤ワインとして定評!シラー種主体の(わずかにヴィオニエ)、年とともにアロマに富み、花のかぐわしさや繊細さが加わり様々な要素がうまく組み合わさった完成品になる究極コート・ロティAOC!しかも現地のフランスでも超レアで滅多にお目に掛かれない幻のコート・ロティAOC!!

『フランス現地でもめったにお目に掛かれない幻のワインが入荷!世界中のワイン愛好家によって発売と共に全てのキュヴェが完売するガングロフ。コート・ロティとコンドリューにおいて最も貴重とされるガングロフのワインは、フランス国内の超一流レストランでもワインをリストに入れることが一つのステータスとなっており、真のカルトワインと言われています。今や世界的人気となっている「マチルド・エ・イヴ・ガングロフ」。モダン化が進むコート・ロティにおいて全房発酵を続けるなど、独自のワイン造りを続けるナチュラリスト。僅か6.5haの畑から生まれるワインは明らかに他のコート・ロティとは異なる個性があります。イヴ・ガングロフはテロワールの表現者なのです。コート・ロティはコンバール、モラール、ロジエル、テュパンの4つのリューディに畑を所有していて、発酵、熟成は発酵、熟成はそれぞれ分けて行われます。全ての畑は有機栽培で耕作され、「イヴ・ガングロフ」が中心となって畑の管理を行っています。収穫時期は点在する畑を最高のタイミングで収穫する為に年によっては30人以上の収穫人を雇って対応しています。

ロックとパンクを愛する芸術気質で天才肌のように扱われる「イヴ・ガングロフ」ですが、葡萄栽培とワイン造りは緻密で完璧を追求しています。アルザス出身の「イヴ・ガングロフ」がコンドリューにやって来たのは意外にも職探しでした。直ぐに弟のピーターが「ドゥラス・フレール」を紹介してくれて、栽培担当として畑の管理とコンドリュウの畑の開墾作業を担当しました。ドゥラスの最上級畑ヴェランは彼がほとんど1人で開墾した畑だそう。コンドリュウ、コート・ロティの自然環境、土壌を全て体で覚えているほどです。更にイヴはコンドリュウで仕事だけでなく、恋人「マチルド」とも出会い、結婚。公私共にコンドリュウで成功しました。

1982年に初めて畑を買い、葡萄はネゴシャンに販売していたが、1987年に販売先が倒産し、販売できなくなってしまいます。2007年にはサン・ジョセフにも畑を購入し、コンドリュウ、2つのコート・ロティ、サン・ジョセフ・ブランとルージュを造っています。年産5,000本程度。収穫した葡萄は畑毎にその畑の野性酵母のみで発酵させることでその畑の個性をしっかり持ったワインを造リます。年によって、畑の状態によって全房の比率もマセラシオンの長さも変えます。味わいをコントロールするのではなく、最適を探します。熟成は基本的にバリックで2-5年使用した樽が中心だが、「バルバリン」で約10%、「セレイン・ノワール」で30-50%の新樽を使用します。完璧に整理された醸造所は塵1つ無く、醸造道具も綺麗に収納されていて完璧な温度管理で静かに音楽が流れている醸造所。ギターを愛する芸術肌で型破りなイメージのガングロフ。「イヴ・ガングロフ」は飲み手には解り様もない細部まで拘り、畑の全てを味覚で伝えようとしています。その為に常に完璧な仕事を目指しています。』

ワインスペクテーター誌でも「ロックスターのような人物。この地方で最も魅力的で特筆に値するワインを造っている。」と激賞!あのロバート・パーカー氏も注目し大絶賛!(ただし、ガングロフいわく、『強く、凝縮して甘い。樽香と甘みが今のコート・ロティ。パーカーが変えてしまった。僕は違う。土地本来の個性を最大化することがワイン造りだ。』)

幻の中の幻のワイン!ガングロフの究極コート・ロティの・セレイン・ノワール[2018]年・ドメーヌ・マチルド・エ・イヴ・ガングロフ元詰!しかも貴重な2018年もの!南部コート・ブロンドにあるモラール畑(1936、1950年植樹)と北部コート・ブリュンヌのロジェール畑(1980年植樹)のアッサンブラージュ。年により、ヴィンテージによって変えるが、50-70%は除梗せずに全房で発酵。60%新樽で23ヶ月熟成。

この2018年のコート・ロティ・セレイン・ノワールについてフランス本国のワインライターは『グラスに注がれる神の血、そしてこの特別なヴィンテージを味わえる幸運な人たちの顔にはすでに笑顔が広がる。まだ香りは芽生えたばかりで、カシスやブラックベリー、リコリスのノートが感じられる。エレガントなペッパー感が、焼き上げられたような美味しい背景を持つ上品なブーケに自然に溶け込む。まだ木樽で熟成中なので、このボトルはあと4-6年はセラーで寝かせるべきだろう。口に含むと、そのバランスの良さはまさに宝石のよう。ドメーヌ・ガングロフはいったいどうやって、こんなに濃厚でありながらも、こんなに美味しくて繊細に表現できるのだろう。』と大注目!(ドメーヌ・イヴ・ガングロフは、仔牛、豚肉、牛肉、ラム、アヒル、ジビエ、ローストチキン、ロースト料理、煮込み料理、グリル料理など、あらゆる種類のクラシックな肉料理に最適です。)

しかもフランス国内外の超一流レストランでもオンリストがステータスになると言われるコレクターアイテム!世界中のワイン愛好家によって発売と共に全てのキュヴェが完売する「ガングロフ」の超入手困難キュヴェが限定で極少量入荷!

イヴ・ガングロフは30年前にアルザスからコンドリューにやってきました。芸術家である彼の兄弟が、ギガルに買い取られる前のシャトー・ダンピュイで住み込みで仕事をしており、こっちには仕事があると彼に教えたのです。彼は現在の奥様のマチルダに出会い、仕事を見つけ(最初はドゥラ)、ここに残ることにしました。少しずつ小さな畑を買ったり借りたりしながら、1990年半ばに彼の初めてのワインをリリースしました。現在では、彼のワインの見事なクオリティとスタイル、そして本当に少ない生産量のために、彼はこの地方の、もといフランスのスーパースターの一人となっています。

ガングロフはコンドリューの生産者で、醸造所と家族の自宅はコート・ボネットのすぐ下にあり、ここにはシェリーの畑と共にブドウ畑を所有しています。コート・ロティでは、コンバール、モラール、ロジェに畑があります。全ての畑は急峻な斜面にあるため、全ての仕事は手作業で行わなければならず、ブドウ畑を管理するにはもの膨大な量の労働が要求されます。初夏、ブドウが枝が勢い良くのび、それをエシャラと呼ばれる支柱に結び止めなければならい時期には、ガングロフは収穫時よりも多い30人もの人と一緒に働かなければなりません。彼は全ての面において頑固で口うるさくもあり、非常に几帳面でもあります。

醸造所では、モダンな手法と伝統的な手法をミックスして用いています。除梗を行いますが、収穫した全てをそうするのではなく、ヴィンテージによって量は異なり、自然酵母を用い、できるだけ人工的なコントロールは避けています。白ワインの醸造は一部新樽で行い、熟成もオークの小樽で長期熟成させますが、その間ラッキングは行わず、必要最低限の酸化防止剤のみを使用し、新樽も使用します。しかしワインは決してオーキーになることも、押し付けがましくなることもありません。活力と個性に満ち、コート・ロティやコンドリューのクラシックな香りが溢れます。

コート・ロティ・セレイン・ノワール[2018]年・ドメーヌ・マチルド・エ・イヴ・ガングロフ元詰・AOCコート・ロティー・(コート・ブロンドのモラール畑(1936、1950年植樹)&コート・ブリュンヌのロジェール畑(1980年植樹)シラー種100%(フランス現地でも滅多にお目に掛かれない幻のコレクターズワイン)・ヴィノス誌驚異の97点

Cote Rotie Sereine Noire 2018 Domaine Mathilde et Yves Gangloff AOC Cote Rotie

  • 生産年[2018]年
  • 生産者ドメーヌ・マチルド・エ・イヴ・ガングロフ元詰
  • 生産地フランス 北ローヌ コートロティ AOCコートロティ
  • タイプ赤 フルボディ 辛口
  • テイストフルボディ
  • ブドウ品種シラー種100%
  • 内容量750ml
  • JANコード4560450090564

超入手困難!幻のレア・作品!フランス国内外の超一流レストランでもオンリストがステータスになると言われるコレクターアイテム!世界中のワイン愛好家によって発売と共に全てのキュヴェが完売する「ガングロフ」!ロックとパンクを愛する芸術気質で天才肌のように扱われる「イヴ・ガングロフ」だが、葡萄栽培とワイン造りは緻密で完璧を追求している!芸術家であり完璧主義者「イヴ・ガングロフ」!フランス現地でも滅多にお目に掛かれない「幻のワイン」!

フランス・ローヌフルボディ辛口赤ワイン愛好家大注目!シラー種フルボディ辛口赤ワイン愛好家大注目!ローヌ地域で最も高級で最高品質な赤ワインとして定評!シラー種主体の(わずかにヴィオニエ)、年とともにアロマに富み、花のかぐわしさや繊細さが加わり様々な要素がうまく組み合わさった完成品になる究極コート・ロティAOC!しかも現地のフランスでも超レアで滅多にお目に掛かれない幻のコート・ロティAOC!!

『フランス現地でもめったにお目に掛かれない幻のワインが入荷!世界中のワイン愛好家によって発売と共に全てのキュヴェが完売するガングロフ。コート・ロティとコンドリューにおいて最も貴重とされるガングロフのワインは、フランス国内の超一流レストランでもワインをリストに入れることが一つのステータスとなっており、真のカルトワインと言われています。今や世界的人気となっている「マチルド・エ・イヴ・ガングロフ」。モダン化が進むコート・ロティにおいて全房発酵を続けるなど、独自のワイン造りを続けるナチュラリスト。僅か6.5haの畑から生まれるワインは明らかに他のコート・ロティとは異なる個性があります。イヴ・ガングロフはテロワールの表現者なのです。コート・ロティはコンバール、モラール、ロジエル、テュパンの4つのリューディに畑を所有していて、発酵、熟成は発酵、熟成はそれぞれ分けて行われます。全ての畑は有機栽培で耕作され、「イヴ・ガングロフ」が中心となって畑の管理を行っています。収穫時期は点在する畑を最高のタイミングで収穫する為に年によっては30人以上の収穫人を雇って対応しています。

ロックとパンクを愛する芸術気質で天才肌のように扱われる「イヴ・ガングロフ」ですが、葡萄栽培とワイン造りは緻密で完璧を追求しています。アルザス出身の「イヴ・ガングロフ」がコンドリューにやって来たのは意外にも職探しでした。直ぐに弟のピーターが「ドゥラス・フレール」を紹介してくれて、栽培担当として畑の管理とコンドリュウの畑の開墾作業を担当しました。ドゥラスの最上級畑ヴェランは彼がほとんど1人で開墾した畑だそう。コンドリュウ、コート・ロティの自然環境、土壌を全て体で覚えているほどです。更にイヴはコンドリュウで仕事だけでなく、恋人「マチルド」とも出会い、結婚。公私共にコンドリュウで成功しました。

1982年に初めて畑を買い、葡萄はネゴシャンに販売していたが、1987年に販売先が倒産し、販売できなくなってしまいます。2007年にはサン・ジョセフにも畑を購入し、コンドリュウ、2つのコート・ロティ、サン・ジョセフ・ブランとルージュを造っています。年産5,000本程度。収穫した葡萄は畑毎にその畑の野性酵母のみで発酵させることでその畑の個性をしっかり持ったワインを造リます。年によって、畑の状態によって全房の比率もマセラシオンの長さも変えます。味わいをコントロールするのではなく、最適を探します。熟成は基本的にバリックで2-5年使用した樽が中心だが、「バルバリン」で約10%、「セレイン・ノワール」で30-50%の新樽を使用します。完璧に整理された醸造所は塵1つ無く、醸造道具も綺麗に収納されていて完璧な温度管理で静かに音楽が流れている醸造所。ギターを愛する芸術肌で型破りなイメージのガングロフ。「イヴ・ガングロフ」は飲み手には解り様もない細部まで拘り、畑の全てを味覚で伝えようとしています。その為に常に完璧な仕事を目指しています。』

ワインスペクテーター誌でも「ロックスターのような人物。この地方で最も魅力的で特筆に値するワインを造っている。」と激賞!あのロバート・パーカー氏も注目し大絶賛!(ただし、ガングロフいわく、『強く、凝縮して甘い。樽香と甘みが今のコート・ロティ。パーカーが変えてしまった。僕は違う。土地本来の個性を最大化することがワイン造りだ。』)

幻の中の幻のワイン!ガングロフの究極コート・ロティの・セレイン・ノワール[2018]年・ドメーヌ・マチルド・エ・イヴ・ガングロフ元詰!しかも貴重な2018年もの!南部コート・ブロンドにあるモラール畑(1936、1950年植樹)と北部コート・ブリュンヌのロジェール畑(1980年植樹)のアッサンブラージュ。年により、ヴィンテージによって変えるが、50-70%は除梗せずに全房で発酵。60%新樽で23ヶ月熟成。

この2018年のコート・ロティ・セレイン・ノワールについてフランス本国のワインライターは『グラスに注がれる神の血、そしてこの特別なヴィンテージを味わえる幸運な人たちの顔にはすでに笑顔が広がる。まだ香りは芽生えたばかりで、カシスやブラックベリー、リコリスのノートが感じられる。エレガントなペッパー感が、焼き上げられたような美味しい背景を持つ上品なブーケに自然に溶け込む。まだ木樽で熟成中なので、このボトルはあと4-6年はセラーで寝かせるべきだろう。口に含むと、そのバランスの良さはまさに宝石のよう。ドメーヌ・ガングロフはいったいどうやって、こんなに濃厚でありながらも、こんなに美味しくて繊細に表現できるのだろう。』と大注目!(ドメーヌ・イヴ・ガングロフは、仔牛、豚肉、牛肉、ラム、アヒル、ジビエ、ローストチキン、ロースト料理、煮込み料理、グリル料理など、あらゆる種類のクラシックな肉料理に最適です。)

しかもフランス国内外の超一流レストランでもオンリストがステータスになると言われるコレクターアイテム!世界中のワイン愛好家によって発売と共に全てのキュヴェが完売する「ガングロフ」の超入手困難キュヴェが限定で極少量入荷!

イヴ・ガングロフは30年前にアルザスからコンドリューにやってきました。芸術家である彼の兄弟が、ギガルに買い取られる前のシャトー・ダンピュイで住み込みで仕事をしており、こっちには仕事があると彼に教えたのです。彼は現在の奥様のマチルダに出会い、仕事を見つけ(最初はドゥラ)、ここに残ることにしました。少しずつ小さな畑を買ったり借りたりしながら、1990年半ばに彼の初めてのワインをリリースしました。現在では、彼のワインの見事なクオリティとスタイル、そして本当に少ない生産量のために、彼はこの地方の、もといフランスのスーパースターの一人となっています。

ガングロフはコンドリューの生産者で、醸造所と家族の自宅はコート・ボネットのすぐ下にあり、ここにはシェリーの畑と共にブドウ畑を所有しています。コート・ロティでは、コンバール、モラール、ロジェに畑があります。全ての畑は急峻な斜面にあるため、全ての仕事は手作業で行わなければならず、ブドウ畑を管理するにはもの膨大な量の労働が要求されます。初夏、ブドウが枝が勢い良くのび、それをエシャラと呼ばれる支柱に結び止めなければならい時期には、ガングロフは収穫時よりも多い30人もの人と一緒に働かなければなりません。彼は全ての面において頑固で口うるさくもあり、非常に几帳面でもあります。

醸造所では、モダンな手法と伝統的な手法をミックスして用いています。除梗を行いますが、収穫した全てをそうするのではなく、ヴィンテージによって量は異なり、自然酵母を用い、できるだけ人工的なコントロールは避けています。白ワインの醸造は一部新樽で行い、熟成もオークの小樽で長期熟成させますが、その間ラッキングは行わず、必要最低限の酸化防止剤のみを使用し、新樽も使用します。しかしワインは決してオーキーになることも、押し付けがましくなることもありません。活力と個性に満ち、コート・ロティやコンドリューのクラシックな香りが溢れます。

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