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高畠バリック ピノ ノワール樫樽熟成 2018年 高畠ワイナリー 生産本数わずか1,472本 第8回サクラワインアワードゴールドメダル受賞 樽熟成17ケ月 山形県東置賜郡高畠町産ピノ ノワール100% 日本ワイン
TAKAHATA Pinot Noir Barrique 2018 TAKAHATA WINERY

商品番号 1900004001692
定価 ¥ 3,135 のところ
当店特別価格 ¥ 3,300 税込
  • 赤ワイン
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高畠バリック・ピノ・ノワール樫樽熟成[2018]年・高畠ワイナリー・生産本数わずか1,472本・第8回サクラワインアワードゴールドメダル受賞・樽熟成17ケ月・山形県東置賜郡高畠町産ピノ・ノワール100%・日本ワイン

TAKAHATA Pinot Noir Barrique [2018] TAKAHATA WINERY

  • 生産年[2018]年
  • 生産者高畠ワイナリー (村上健)
  • 生産地日本/山形県/東置賜郡/高畠町/
  • タイプ辛口 赤ワインミディアムボディ
  • 内容量750ml

希少!本数僅少!日本ワイン!純国産100%ピノ・ノワール辛口赤ワイン愛好家大注目!山形県高畠町産のピノ・ノワール種100%辛口赤ワイン!年産わずか1,472本のみ!オーク樽熟成も驚異の17ヶ月で造られる貴重な純国産ピノ・ノワール!このワインで第8回サクラワインアワード・ゴールドメダル受賞!山形県東置賜郡高畠町の契約農家で栽培された“ブルゴーニュの赤い宝石”ともいうべきピノ・ノワール種を選りすぐり造り上げました!2018年は夏の天候に恵まれ、小粒で着色も良く、凝縮したぶどうを収穫することができました!さらにセニエをすることでフェノール分や種からのタンニンも多く得ることが出来ました!高畠バリック・ピノ・ノワール樫樽熟成[2018]年はピノ・ノワールらしいスミレやシナモンの香りとトースト香が融合し、凝縮された葡萄から、余韻には力強いタンニンを感じことができる力強いピノ・ノワールを表現することできました!年産僅か1,472本のみの希少高畠バリック・ピノが超限定で少量入荷!

高畠ワイナリーは1990年「観光も楽しめるワイナリー」を目指し創業しました。世界のワイン銘醸地のうち、北緯30~50度、南緯20~40度の地帯を「ワインベルト」と呼ばれていますが、当ワイナリーは北緯38度、アメリカの高級ワイン銘醸地のナパバレー、ギリシャ等と同じ緯度上に位置し、100年以上も前からぶどうの栽培が行われてきた高畠町にワイナリーを建設いたしました。|

栽培・醸造技術の研鑽を積み重ね、2011年にはジャパンワインチャレンジにて2008高畠クラシックメルロー&カベルネが本格的ミディアムボディ赤ワインとしては国内初の金賞を受賞。2013年国産ワインコンクールでは山形県初となる金賞を同時に2銘柄(嘉-yoshi-スパークリングシャルドネ、高畠クラシックマスカットベリーAブラッシュ)で受賞しました。

春:高畠の春は、3月下旬から4月にかけての雪解けから始まります。盆地であるため、5月頃まで山々の頂には雪が残っています。新緑を始め桜や菜の花など、それまで真っ白だった季節が徐々に彩られていきます。|夏:ひとたび日陰に入れば涼しいものの、高畠町は県下でも上位の暑い町です。初夏の風物詩さくらんぼに始まり、色とりどりの夏をお楽しみいただけます。一方、静かな山里では今でも川のせせらぎに蛍を見ることが出来ます。|秋:実りの秋、収穫の秋、食欲の秋。高畠の秋はさまざまなフルーツ、お米などの収穫で最も豊かな季節です。朝晩の気温差により、美しい紅葉を愛でることが出来ます。稲刈りが終わった田園風景には郷愁という言葉がぴったりです。|冬:ひっそりと吐く息が白くなる季節です。それまでの活発的で実り多く豊穣だった地は一転、真っ白な世界に代わります。それでも寒さにも負けず真冬の祭りが人々を鼓舞します。12月から約3か月の間、長く厳しい冬を抜ければ、もうすぐ春の訪れです。

自社農園 ”Estate Ranch"(エステートランチ)にて育まれたぶどうを厳選し、極小規模醸造設備 ”ガレージステ・ワイナリー” で丹念に創り込んだゾディアックシリーズ。細部にまでこだわった渾身の逸品。|

  • シャルドネは、高畠町の象徴ともいえる品種です。高畠町は夏から秋にかけて、寒暖の差が非常に厳しく、その気温差は最大20度にも達します。それ故、長期間の栽培が可能で、糖、酸、ミネラルが豊富な熟度の高いシャルドネが収穫できます。2010年に定植。樹も徐々に成木し、味わい深いぶどうが実るようになりました。収量も増え、過去最高の3200kgを収穫することができました。

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