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高畠バリック ピノ ノワール樫樽熟成 2020 高畠ワイナリー 山形県東置賜郡高畠町産ピノ ノワール100% 日本ワイン 赤ワイン 720ml
TAKAHATA Pinot Noir Barrique 2020 TAKAHATA WINERY

商品番号 1900004003733
定価 ¥ 3,135 のところ
当店特別価格 ¥ 3,300 税込
  • 赤ワイン
  • ミディアムボディ
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高畠バリック・ピノ・ノワール樫樽熟成[2020]年・高畠ワイナリー・限定醸造・生産本数わずか1,473本・樽熟成18ケ月・山形県東置賜郡高畠町産ピノ・ノワール100%・日本ワイン

TAKAHATA Pinot Noir Barrique [2020] TAKAHATA WINERY

  • 生産年[2020]年
  • 生産者高畠ワイナリー (村上健)
  • 生産地日本/山形県/東置賜郡/高畠町/ピノノワール
  • タイプ赤ワイン・辛口
  • テイストミディアムボディ
  • 内容量750ml

希少!本数僅少!日本ワイン!純国産100%ピノ・ノワール辛口赤ワイン愛好家大注目!山形県高畠町産のピノ・ノワール種100%辛口赤ワイン!年産わずか1,473本のみ!オーク樽熟成も驚異の18ヶ月で造られる貴重な純国産ピノ・ノワール!山形県東置賜郡高畠町の契約農家で栽培された“ブルゴーニュの赤い宝石”ともいうべきピノ・ノワール種を選りすぐり造り上げました!2019年は天候に恵まれ、糖度が高く小粒で着色も良い凝縮した葡萄を収穫することができました!高畠バリック・ピノ・ノワール樫樽熟成[2020]年は、ピノ・ノワールらしいスミレやシナモンの香りとトースト香が融合し、凝縮された葡萄から、余韻には力強いタンニンを感じことができる力強いピノ・ノワールを表現することできました!外観はルビーレッド!熟したチェリーやラズベリーのような濃密な赤系果実のアロマに白コショウやシナモン、バニラのニュアンスが広がります!口に含むと、落ち着きのある果実の味わいと凛とした酸が滑らかなタンニンとバランスよく広がり、余韻に赤いバラを思わせる風味が残ります!年産僅か1,473本のみの希少高畠バリック・ピノが超限定で少量入荷!ワイナリーからのおすすめのお料理は和牛のたたき、ローストラム、チキンのトマト煮です。

高畠ワイナリーは1990年「観光も楽しめるワイナリー」を目指し創業しました。世界のワイン銘醸地のうち、北緯30~50度、南緯20~40度の地帯を「ワインベルト」と呼ばれていますが、当ワイナリーは北緯38度、アメリカの高級ワイン銘醸地のナパバレー、ギリシャ等と同じ緯度上に位置し、100年以上も前からぶどうの栽培が行われてきた高畠町にワイナリーを建設いたしました。

高畠ワイナリーのワイン生産のために平成3年に高畠ワインぶどう部会が発足し、ワイン醸造用ぶどうの栽培に特化。欧州系ワイン醸造専用品種の栽培を本格的に始め、平成10年には出荷量が10トンを超え、平成23年には200トンを超えました。栽培・醸造技術の研鑽を積み重ね、2011年にはジャパンワインチャレンジにて2008高畠クラシックメルロー&カベルネが本格的ミディアムボディ赤ワインとしては国内初の金賞を受賞。2013年国産ワインコンクールでは山形県初となる金賞を同時に2銘柄(嘉-yoshi-スパークリングシャルドネ、高畠クラシックマスカットベリーAブラッシュ)で受賞しました。

高畠の四季 ■春…高畠の春は、3月下旬から4月にかけての雪解けから始まります。盆地であるため、5月頃まで山々の頂には雪が残っています。新緑を始め桜や菜の花など、それまで真っ白だった季節が徐々に彩られていきます。■夏… ひとたび日陰に入れば涼しいものの、高畠町は県下でも上位の暑い町です。初夏の風物詩さくらんぼに始まり、色とりどりの夏をお楽しみいただけます。一方、静かな山里では今でも川のせせらぎに蛍を見ることが出来ます。■秋…実りの秋、収穫の秋、食欲の秋。高畠の秋はさまざまなフルーツ、お米などの収穫で最も豊かな季節です。朝晩の気温差により、美しい紅葉を愛でることが出来ます。稲刈りが終わった田園風景には郷愁という言葉がぴったりです。■冬…ひっそりと吐く息が白くなる季節です。それまでの活発的で実り多く豊穣だった地は一転、真っ白な世界に代わります。それでも寒さにも負けず真冬の祭りが人々を鼓舞します。12月から約3か月の間、長く厳しい冬を抜ければ、もうすぐ春の訪れです。

高畠ワイナリーでは厳しい独自基準をもうけ、契約栽培家と共に妥協のないブドウの栽培を行っております。年々、技術も向上し、良質のぶどうがとれるようになってきました。そこで、2013ヴィンテージから良いぶどうだけを小ロットで集め、質の高いワインを製造するというプロジェクトがスタートしました。そのプロジェクトが『majestigue~マジェスティック~』。そこで生まれたのが「青おに」こと、ローグルブルーという赤ワインです高畠ワイナリーでは、樽にもこだわりワイン造りを行っております。樽の香りや味わいにも深みを出すために、複数社の樽を選別し、使用しております。例えば、ナダリエ社の樽からは、バニラのような甘いトースト香が、フランソワフレール社の樽からは、キャラメルのような香ばしい香りが、デントス社の樽からは、コーヒーやビターチョコのようなスパイシーな香りや味が付加されます。そうした特性をブレンドすることにより、複雑性をもたらし、味わいに幅を持たせます。

返品・交換について

商品の品質につきましては、万全を期しておりますが、万一不良・破損などがございましたら、商品到着後1週間以内以内にお知らせください。返品・交換につきましては、1週間以内、未開封・未使用に限り可能です。